理想国家日本の条件 さんより転載です。
幸福の科学高知 なかまのぶろぐ ばくちゃんより
コロナウイルスと豚コレラ 「天罰」という中国国内の声 2020-02-07
https://blog.goo.ne.jp/rokochifukyosho/e/936c711c236851fa064c8919037d4b85
市中の薬局では、深刻なマスク不足が起こっているのだとか。
その背景には、今世間を怖れさせている、新型コロナウィルスがあります。
マスク製造工場では、連日フル稼働で対応していますが、それでも在庫切れとなっているようです。
ネット販売では、「一箱100万円の値札が付いた。」という情報もあり、相当な需要過剰となっています。
長期化すれば、我々医療従事者が、治療で使う医療マスクの流通にも影響するかも知れません。
昨年香港では、長期的に市民デモが行われた際、香港政府は、マスクを着用してのデモ参加を禁止しました。
この場合、デモ参加者は、顔を隠す目的でマスク着用をしていたのですが、それは顔をさらすと、後々警察に捕まる可能性があったからです。
これは「香港市民が、どれだけ香港警察、そしてその背景にある、中国共産党政府への不信感があるか。」ということですよね。
「香港デモ」の画像検索結果
香港警察はそれを逆手にとって、「マスクを着用すれば、それで逮捕できる法律を制定し、マスク着用がなければ、後々逮捕する」という、人間としての自由な意見の発露という、民主主義的価値観を全く持たない、超意地悪な兵法を思いついたのでしょうが、今香港でも、慢性的なマスク不足に悩み、それは統治者である香港自治政府であっても同じ状況です。
先般、香港政府の林鄭月娥(キャリー・ラム)行政長官がマスクを着用した画像を見たときには、「それ見たことか!」と腹を抱えて笑ってしまいました。
「罰が当たる」とは、このことですよね。
仏教では、不昧因果(ふまいいんが)と言いまして、読んで字の如く、「原因と結果は昧(くらま)すことができない。」ということです。
作用あれば反作用であるし、この因果の理法は、「この世で完結しなければ、あの世で完結する。」というもの。
これを、「気休めだ。」と言う方がいたならば、その方はお釈迦様以上の見識をお持ちであることを、証明しなければなりません。
「ブタ カワイイ」の画像検索結果
また中国関連の「天罰」を言うならば昨年以来続いている「豚コレラ禍」があります。
豚肉と言うのは、中国人民にとっては、なくてはならない食材です。
それが中国国内で発生する豚コレラによって、豚肉の値段が、長期間高騰しているらしいです。
これも、戒律により豚肉を食さない、イスラム教徒が多数を占めるウィグル自治区住民への、無神論への強制改宗が背景にあるならば、アッラー神の怒りは、ただでは済まないところまできているし、これもまた、お釈迦様の言った「原因と結果は昧(くらま)すことができない。」が無神論共産党政府の傲慢をくじくことにつながると思います。
聞くところによると、「人々が豚肉が食えなくなると革命が起こる。」というのが、中国の歴史の鉄則らしいので、豚コレラが長期化するならば、昨年以来、大川隆法幸福の科学グループ総裁が度々口にする、「ここ数年で、中国共産党政府を瓦解させる。」という神の計画が、いよいよ本格化するときが近いということなのでしょう。
ドイツのベルリン市内で、長年東西を仕切り、人々の自由を奪い続けていたベルリンの壁が、たった一日で崩壊したように、革命というものは、成するときには、一瞬で成就してしまうものですので、今を生きる私たちは、現生の仏陀大川隆法総裁の発言に着目しつつ、数千年語り継がれるであろう、神の歴史のスペクタルを、思う存分目に焼き付け、耳に焼き付けるべきですよね。
ということで本日は、今月2月22日に四国香川県で行われることが決定した、大川隆法総裁講演会のお知らせに続き、Liberty web関連記事をご紹介いたします。
(ばく)https://blog.goo.ne.jp/rokochifukyosho/e/936c711c236851fa064c8919037d4b85
序 釈尊に「情欲と悟りへの修行」について訊く
Q1 異性経験の多さが魂に与える影響とは
Q2 行きすぎた情欲への対処法
Q3 大きな使命や才能を持つ人の結婚について
Q4 情欲と、個性や多様性の関係について
Q5 ハニートラップにかからないための方法とは
Q6 結婚が仕事にもたらす変化について
Q7 異性関係で破滅しないための「人生の智慧」とは
あとがき