心配していた叔父さんですが、義父を追うように火曜の晩亡くなりました。
倒れてから一週間という短い時間でした。
水曜日はすぐさま主人と顔を見てきました。
義父とそっくりなその顔は、仲良かった証のようです。
そんな感傷に浸ることなく家族はどんどんやることがあります。
東京の火葬場の都合24日の友引、そして我が家の四十九日が日曜日にあることで、日がきめられずにいるようなので、こちらのことは頭から外して自分の家のことだけ考えるようにと話してきました。
結果。
我が家の四十九日の晩が通夜。次の月曜日が告別式となりました。
それは全て親戚が同じため、家の法事に出席される人数と通夜・告別式への参列者の人数の調節やらこちらの従兄弟たちの供物の取りまとめなど、やることが多くなりました。
明後日ですが、どちらも滞りなく無事に済むよう頑張ります。
話はがらっと変わりますが。
Tちゃん。。28日しかあかずに産卵してしまいました。
あの食欲はこのためか・・・と思いましたが。
昨日、シェルターに半身だけ出して顎を落としてじっとしていました。
お昼から、静かに見守りました。
またしても、20個ほど産みました。
その後卵を取り出したのですが、本能ですよね。
土を固めるしぐさを続けます。
音がするほど顎で水槽の底を固めるべく叩いています。
もう大丈夫だからと抱き上げて出すも、身体が冷えるので中に入れるとまたそのしぐさを繰り返すという半日でした。
夜長男が帰りその状態を確認させてからすぐに消灯して休ませました。
今朝、こうです。
(*≧m≦*) シートがしっかりシェルターに入っています。
これでまた安心して法事に行けます。
そのまま東京へ主人の妹さんも乗せてラパンで向かいます。
その晩は泊まります。