米国キリスト教国家は日本帝國に無差別市民殺戮空爆で壊滅状態にあった本土に戦争を終わらせて戦死者を減らそうとの大義名分で広島に小型のリトルボーイ(小さな少年)という新型爆弾を投下した。
当時、原爆とは世界中が思ってないのでこの人類破滅兵器の非人道性は気づかず批難するキリスト教徒はいなかった。
しかし米国は降伏間際ニッポンに広島型より数倍も強力なファットマン(デブ男)を人体実験として投下!
終戦間際に核実験とソ連などに米国核保有国宣言のプレゼンのためにどこでもよいから投下したのだ
しかし…

長崎に落とされた原爆が、どれほどの物か、ご存知でしょうか。広島に落とされたものよりも、威力が大きかったのです。しかし、地形の関係で、被害者が、少なくて済んだのです。もう一つ、落とされた場所が、どこか、ご存知でしょうか。長崎に落とされた原爆は、浦上の教会の、ほぼ真上だったのです。教会の上。神様を礼拝する場所の、頭上だったのです。長崎は、キリスト教に、とても、縁が深い場所です。しかも、殉教者が、とても多い場所なのです。26聖人殉教の地。島原の乱。雲仙地獄による、キリシタン弾圧。隠れキリシタン。そして、教会上空での、原爆。なんと、多くの血が、流されたのでしょう。
今年、長崎潜伏キリシタン教会群が世界遺産登録された。
まずは世界のキリスト教徒らに被爆マリア様を見せる事で反核へ懺悔して欲しい。
未だ多くのキリスト教徒のなかには米国は神から選ばれた民で、ナチスドイツファシストや日本国家カルト神道より先に原子爆弾を開発、投下できた!おかげで世界は平和になった…アーメン!
とか言う人がいるのだから

そして「目には目を!」と言う他宗教や無宗教核保有国にも三度とアヤマチは人類はしません!を広めよう!