雀のチータンたち

雀は言語を持っていて社会生活をしている。縄張りがない。
他の鳥の子を助けもする。雀は鳥たちの影の指導者なのだ

12/1 嫌がらせを集団でやることにしたみたい ますます共謀罪だ

2017-12-01 15:31:04 | 動物の心理


12/1 嫌がらせを集団でやることにしたみたい ますます共謀罪だ


これ何よ。

全然知らない。

マガジンとあるけど、登録したこともない。

私と知ってやっている。

私と知っているとなるとやっぱりアマゾン。

なんせアメリカのアマゾンが日本で買ってというまで

アメリカで買って、それから日本で買い始めた。

最初は輸入の本などやっぱりアマゾンCOMのほうがよかった。


アメリカのアマゾンに相談してみようかな?

理屈がわかれば無駄をしないのが欧米の人たち。

もちろん英語でやりますよ、

そのくらいまだ書けます。

12/1 夏井先生 次回のお題 冬の帰路

2017-12-01 15:25:58 | 動物の心理


12/1 夏井先生 次回のお題 冬の帰路

帰路といっても東京生まれの東京育ち、たいした思い出はない。

いい子だったので門限はしっかり守っていたし

家族の夕食のころは必ず家にいた。


あえて帰路と言うと、初めての帰国の時かな?

行きはアンカレッジ経緯で行ったけど、帰りは父がもっと短い航路を手配してくれた。

モスクワ経由だ。

モスクワで飛行機にオイルを入れ、掃除をする。

その間旅行者は飛行場の待合室に通された。

そこら中に銃を持った兵士?がいる。

女性の見張もいた。

愛想などみじんも感じられない人たち。


当時はモスクワの免税店にはぜいたく品はなく、北欧の素朴なお土産があった。

果物のゼリー、おいしかったなー!

手作り感がよかった。


もうモスクワ経由ではなかなかフランスには行けないし、フランスからも帰国できない。

今では直行便が普通なのだ。


そんなモスクワ経由の帰路を詠んでみたいので少々待ってください。