フォロワーのグルメとペットの絵のブログのさくらもちさんから素敵な贈り物を頂きましたので、紹介します。

ペットの絵や人物画を描かれているさくらもちさん。我が家の飼育魚を描いて、絵ハガキにしてくださいました😁絵ハガキというのが粋ですし、絵のモデルとなったうちのタナゴも喜んで集まってきてくれている感じです。
追記
せっかくですので、モデルになった魚達ピックアップして載せます。


タナゴ


ヤリタナゴ


ヒガシシマドジョウ
さくらもちさんの画風は優しげな目がオリジナリティがあって好きです😍

コロナ騒動資料も同封されていました。僕は恥ずかしいことに2020年辺りは根っからのコロナ脳でコロナ怖い自粛しなきゃ状態でしたが…さくらもちさんはコロナ騒動の矛盾にいち早く気付き、科学的根拠・客観的事実に基づいて同調圧力に屈することなく、冷静にコロナ騒動批判をされています。

文雄君とデマ太郎の似顔絵はめっちゃジワりますww🤣
コミカルな批判が良いですよね。米国の製薬会社に媚びを売って、日本国民の生命・健康をないがしろにする我が国のトップや御用学者の言論弾圧・印象操作は絶対に許してはなりませんが
コロナとは少し離れた話題の記事ですが、極めて共感した一文があります。
というわけで、この“無駄”がなくなったせいで、人々に余裕がなくなり、自分の仕事だけで精一杯になってしまい、遊び心が失われてしまっている。“無駄”な付き合いがなくなったせいで、人間関係が狭くなった
というわけで、この“無駄”がなくなったせいで、人々に余裕がなくなり、自分の仕事だけで精一杯になってしまい、遊び心が失われてしまっている。“無駄”な付き合いがなくなったせいで、人間関係が狭くなった
という一文です。
最近の日本はコストや無駄を省こうと効率化に躍起になる余り、余計にコスト・ストレスを増大させているように僕も思います。そのしわ寄せは偉い人よりも庶民に向かうという…
生き物好きの僕の視点ですと、農業のメンテナンス性や災害復旧のために河川をどこもかしこもコンクリート固めにしたり堰だらけにしたばっかりに絶滅が危惧される生き物が増えて、保護するのに人的・金銭的コストが増しているように思います。エサや棲みかが減ったり、遡上が妨げられるせいでサケやウナギが減ってしまいます。無闇にコンクリート固めにして、直線的な流れにするとかえって水害が起きやすくなるという見解もあるようです。
地球温暖化やらヒートアイランド対策をするならコンクリートジャングルは大敵だと思います。脱co2もコロナ騒動と同じようなものでしょう。
森林伐採してソーラーパネルを設置するのも矛盾だらけです。ソースは忘れましたが、暑過ぎるとソーラーパネルの発電量落ちるらしい🤭
うーん、僕だと語彙力不足で上手く伝えられない…さくらもちさんの記事は簡潔かつユーモアも交えられているのでスラスラ読みやすいです!

チョコも頂きました😋
最後は飼育魚の紹介。コロナ騒動批判を続けていたら、フォロワーさんが入れ替わりましたw初見の読者の方が多いと思うので、改めて紹介。


チョウセンブナという熱帯魚のベタに近縁な魚です。
曇り空で撮ったので、晴れた日ならもっと肉眼に近い発色で撮れそうです。

過去画像
フナ要素が感じられないので、僕はキタノゴクラクギョという自作和名を勝手に名付けていますw🤣繁殖期の夏場のオスはヒレが伸長し、青いラメが入ります。メスも少しだけ、婚姻色が出ます。

飛び出しにさえ気を付ければ、メダカと同じ管理で飼育出来ます。暑さにも水質悪化にも極めて強いです。水面に氷が張っても越冬することが出来ます。今年はまだですが、産卵繁殖もします。