皆さんこんにちは( ^)o(^ )
今日は「たんぱく質」ってすごいんだぞ
ってことで、
きっと、これを読んだ後は、
たんぱく質をせっせと摂りたくなるはず![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/ee_1.gif)
それでは、いってみましょう![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/onpu.gif)
私たちのカラダの中身は
あれもこれも、ぜ~んぶタンパク質でできています。
たんぱく質
とくに『プロテイン』と言われてしまうと、= 筋肉の材料
をイメージする方も多いと思います。
ハリのある肌、ふっさふさの髪、ツヤのある爪、丈夫な骨、健やかな内臓、
そして目に見えないけどホルモンや酵素も、タンパク質なしには
作れません。
そして、今もっとも気になる『免疫』
この主役である抗体もまた、
たんぱく質から作られます。
さらに、カラダだけでなく”ココロ”
脳の神経細胞も常にたんぱく質を消費しますし、
やる気
とか、集中力、ストレスに対抗する神経伝達物質も
たんぱく質がないと作れません。
まさに、『たんぱく質は命の材料』なわけです。
それゆえ
私たちのカラダは、なんと10万種類のタンパク質で構成されています![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/heartss_pink.gif)
頑張っていますね~
カラダを構成するのは
20種類のアミノ酸ですから
そこからの10万種類もの配列が出来る上がるわけです。
すごいですよね~
だからこそ、アミノ酸スコアが重要なのです。
効率よくタンパク質に合成できるように![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/niwatori.gif)
へなちょこ細胞がいっぱい作られちゃったら
カラダは正しく機能できなくなりますからね![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face_cry.gif)
健全なカラダであればタンパク質の総重量は
体重の約30~40%にも上ると考えられています。
たんぱく質、様様です![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/heartss_pink.gif)
カラダは日々生まれ変わります。なので、
毎日、材料を与えましょう![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/ee_2.gif)
備蓄できませんしね。
では、
たんぱく質が体の中でどのように使われていくのでしょう?
たんぱく質が消費される順番は・・・
①内臓と血液の材料
②ホルモンや酵素
③骨
④筋肉
⑤最後に肌や粘膜を作るために消費されます。
そう、もっとも頻繁に入れ替わるのは内臓なのです。
とくに、小腸の上皮細胞なのですが、
小腸から吸収されて体内に入ってくるアミノ酸は
食べたものの中の約半分![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/atten.gif)
なんと半分も![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/eq_1.gif)
上皮細胞再生のために、消化吸収の時点で消費されてしまうのです![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/ase.gif)
なぜなら、小腸の上皮細胞は24時間の寿命なので、
毎日入れ替わっているからです。
で、残りの半分を各部位で山分けする仕組みです。
ちなみに、筋肉に到達するのは全体の1割程度だけ![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/ase.gif)
プロテイン=ムキムキっていうのには程遠いですよね。
材料が足りなければ、筋肉まで回ってこない![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/ase.gif)
そう、
上手いこと各組織へアミノ酸を配分するために、
日々、適正なたんぱく質補給を
欠かさないことが必要なのです。
いかがでしたか?
命の材料、足りていますか?
今日は「たんぱく質」ってすごいんだぞ
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/atten.gif)
きっと、これを読んだ後は、
たんぱく質をせっせと摂りたくなるはず
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/ee_1.gif)
それでは、いってみましょう
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/onpu.gif)
私たちのカラダの中身は
あれもこれも、ぜ~んぶタンパク質でできています。
たんぱく質
とくに『プロテイン』と言われてしまうと、= 筋肉の材料
をイメージする方も多いと思います。
ハリのある肌、ふっさふさの髪、ツヤのある爪、丈夫な骨、健やかな内臓、
そして目に見えないけどホルモンや酵素も、タンパク質なしには
作れません。
そして、今もっとも気になる『免疫』
この主役である抗体もまた、
たんぱく質から作られます。
さらに、カラダだけでなく”ココロ”
脳の神経細胞も常にたんぱく質を消費しますし、
やる気
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/atten.gif)
たんぱく質がないと作れません。
まさに、『たんぱく質は命の材料』なわけです。
それゆえ
私たちのカラダは、なんと10万種類のタンパク質で構成されています
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/heartss_pink.gif)
頑張っていますね~
カラダを構成するのは
20種類のアミノ酸ですから
そこからの10万種類もの配列が出来る上がるわけです。
すごいですよね~
だからこそ、アミノ酸スコアが重要なのです。
効率よくタンパク質に合成できるように
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/niwatori.gif)
へなちょこ細胞がいっぱい作られちゃったら
カラダは正しく機能できなくなりますからね
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face_cry.gif)
健全なカラダであればタンパク質の総重量は
体重の約30~40%にも上ると考えられています。
たんぱく質、様様です
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/heartss_pink.gif)
カラダは日々生まれ変わります。なので、
毎日、材料を与えましょう
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/ee_2.gif)
備蓄できませんしね。
では、
たんぱく質が体の中でどのように使われていくのでしょう?
たんぱく質が消費される順番は・・・
①内臓と血液の材料
②ホルモンや酵素
③骨
④筋肉
⑤最後に肌や粘膜を作るために消費されます。
そう、もっとも頻繁に入れ替わるのは内臓なのです。
とくに、小腸の上皮細胞なのですが、
小腸から吸収されて体内に入ってくるアミノ酸は
食べたものの中の約半分
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/atten.gif)
なんと半分も
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/eq_1.gif)
上皮細胞再生のために、消化吸収の時点で消費されてしまうのです
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/ase.gif)
なぜなら、小腸の上皮細胞は24時間の寿命なので、
毎日入れ替わっているからです。
で、残りの半分を各部位で山分けする仕組みです。
ちなみに、筋肉に到達するのは全体の1割程度だけ
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/ase.gif)
プロテイン=ムキムキっていうのには程遠いですよね。
材料が足りなければ、筋肉まで回ってこない
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/ase.gif)
そう、
上手いこと各組織へアミノ酸を配分するために、
日々、適正なたんぱく質補給を
欠かさないことが必要なのです。
いかがでしたか?
命の材料、足りていますか?
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