正味3日間の八重山諸島を楽しむ旅行もアッという間に終わった。また是非訪れたい。
石垣島に到着したのは午後8時過ぎなので、その日はそのまま就寝。
さて、バカンス1日目は、うるまダイビングクラブにお世話になり終日スノーケリング。子どもたちは近年スノーケリングにハマっているが、沖に出てのスノーケリングは初体験。カミさんはスノーケルをくわえることが初めての体験だ。このツアーを申し込んだ時から、子どもたちは「深くない」「足はちゃんとつく」とずぅっと心配していた。「沖縄はサンゴ礁に囲まれているから大丈夫」と適当に受けこたえていたので、いざ、乗船、どんどんどんどん沖へ行くので相当不安な心持ちだったようだ。
ポイントに到着すると第一声は「ふけー、ぜんぜん立てない」。そこでまずは慣れることから開始。船長の大工さんに、浮き輪を片手に教えを乞う。
↓ここは決してプールではありません。まぎれもなく海。信じられない透明度でした。場所は石垣島からおよそ40分。黒島のすぐ沖合。


↓子供たちの適応力はやはりすごい。あっという間に慣れてしまった。足がつかないことなんてすっかり忘れている。水深はおよそ10メートル。



↓余裕だね。背面になって浮かぶ次男。

ポイントは二か所案内してもらった。二つ目のポイントは水深30メートルあるポイントへの境目で停泊、深く落ち込む海を子供たちに体験させてもらった。水中カメラを持参できなかったことが返す返すも残念でならない。
小生は海外で10回程度、体験ダイビングの経験があるが、石垣島は素晴らしいポイントであると実感した。子供たちを放って潜ってみたかった。
ともあれ、家族にとってとても良い経験になったのではないだろうか。それもこれも、エスコートしてくれた大工さん、たくろう君のおかげ。どうもありがとうございました。
↓帰港の際、石垣島を望む。
石垣島に到着したのは午後8時過ぎなので、その日はそのまま就寝。
さて、バカンス1日目は、うるまダイビングクラブにお世話になり終日スノーケリング。子どもたちは近年スノーケリングにハマっているが、沖に出てのスノーケリングは初体験。カミさんはスノーケルをくわえることが初めての体験だ。このツアーを申し込んだ時から、子どもたちは「深くない」「足はちゃんとつく」とずぅっと心配していた。「沖縄はサンゴ礁に囲まれているから大丈夫」と適当に受けこたえていたので、いざ、乗船、どんどんどんどん沖へ行くので相当不安な心持ちだったようだ。
ポイントに到着すると第一声は「ふけー、ぜんぜん立てない」。そこでまずは慣れることから開始。船長の大工さんに、浮き輪を片手に教えを乞う。
↓ここは決してプールではありません。まぎれもなく海。信じられない透明度でした。場所は石垣島からおよそ40分。黒島のすぐ沖合。


↓子供たちの適応力はやはりすごい。あっという間に慣れてしまった。足がつかないことなんてすっかり忘れている。水深はおよそ10メートル。



↓余裕だね。背面になって浮かぶ次男。

ポイントは二か所案内してもらった。二つ目のポイントは水深30メートルあるポイントへの境目で停泊、深く落ち込む海を子供たちに体験させてもらった。水中カメラを持参できなかったことが返す返すも残念でならない。
小生は海外で10回程度、体験ダイビングの経験があるが、石垣島は素晴らしいポイントであると実感した。子供たちを放って潜ってみたかった。
ともあれ、家族にとってとても良い経験になったのではないだろうか。それもこれも、エスコートしてくれた大工さん、たくろう君のおかげ。どうもありがとうございました。
↓帰港の際、石垣島を望む。
