Antのjasperタスクでは、タグリブのチェックもしてくれる。
そんなタグリブがらみのエラー(例外)を追記。
そして、JBossのタグリブのクラスのセッターメソッドの命名ルールを勘違いしていたことに気付いたので、訂正(汗)
×先頭1文字を大文字にして他は全て小文字
○先頭1文字を大文字にして他はtldファイルに書かれている名前どおり
Antのjasperタスクでは、タグリブのチェックもしてくれる。
そんなタグリブがらみのエラー(例外)を追記。
そして、JBossのタグリブのクラスのセッターメソッドの命名ルールを勘違いしていたことに気付いたので、訂正(汗)
×先頭1文字を大文字にして他は全て小文字
○先頭1文字を大文字にして他はtldファイルに書かれている名前どおり
Role&Rollの別冊『リード&リードVol.3』
今回の第1弾は、りゅうたま~!
りゅうたまのルールの特徴(キャラの作り方だとか町の設定を作るとか)がけっこう説明されている。雑誌の1/3ってけっこうな分量なんだなー。
そして話の中核はとってもシリアスなのに、わさびとマスタードのおかげでなんだかとっても可笑しなコトに(笑)
この結末は良い方だけれど、ちゃんと解放する手段は…難しいか。
第2弾は引き続き連載となっている六門世界。
ちゃんと前回を読み直さないと、忘れてる><
まぁ忘れてても「ひっかき回しやがってポロ(GM)のやつ~!」というPC(PL)の思いは伝わってくるがw
第3弾はVol.1に載っていたD&Dの続編。
こちらもかろうじて雰囲気くらいしか覚えていない(汗)上に、登場する組織やら地名やら人物が多すぎて、ほとんど話についていけない…
眠いときじゃなくて、ゆっくり前回から読み直さねば。
ご近所メルヒェンRPG『ピーカーブー』河嶋陶一朗、落合なごみ
「ご近所メルヒェンRPG」ということで、PCは小学生、行動範囲もとっても狭い(ご近所)のほのぼのTRPG。(でもきっと「メルヘン」とか「Pカーブ」って言ったら怒られるんだろうなw)
そして河嶋さん、PCが小学生なんだからとPLにも小学生を呼ぶ{快|愚}挙。
序盤、特にキャラクター作成でGMの河嶋さんも苦労しまくりなのが読んでても伝わってきて、ちょっと疲れた(そしてそれを物語る欄外がとても面白い(笑))。
中盤以降はみんなノってきて楽しくなってきたので良かったが。
たぶん2話目まで進めればもっと面白かっただろう。(ルールも収録されているので、1話分しか入っていないのは止む無しと言えるが)
思うに、序盤が苦しかったのは、小学生が相手だからだというよりも、相手がTRPGを知らなかった(興味が無かった?)からだと思われる。(協力的な性格かどうかという個人の資質の方も大きそうだけど)
いくら天さんやじゅんいっちゃんやきくたけさんが無茶をやると言っても、TRPG好きであることに違いは無く、それを逸脱するようなことはしない(少なくともリプレイでは)。
でもTRPGに興味が無い(他のゲームの方が面白いと思っている)人を相手にしたとすれば、そりゃ苦労するに決まってるわなぁ…。
(そういえばSong Seekerも初心者PLの暴走がマイナス要素だったなぁ。もっともあれは、初心者なのでどうすればいいか分からない、あるいはどこまでやっていいか(許容範囲が)分からない という感じだったが)