ワンデーコメント 雲の万人

地震予測のコメントです。初日や変化が起きたときのコメントを参考にして下さい。過去3日分の動きを見ながら判断して下さい。

地震注意報3日目

2022-06-25 08:34:54 | 日記
地下水変化3日目、コロナホールの影響から太陽風の変化、コロナホールのダブル型、フェーン現象の発生など海外のM6クラスは起きてもおかしくない。国内も変化次第で、危険性の高い状態になっていく。海外同様のM6クラスの可能性は否定しない。今日から異常高温になる。日本海沿岸の梅雨前線があり、フェーン現象が起きやす状態になっている。変化次第でのM6クラスであり、太平洋側の震源には警戒感がある。今週中にも梅雨明けになるかもしれない。温暖化の影響も出ている。複合的な変化での危機が起きる可能性は高い。過去の経験がないことが起きるのが今である。変化次第であるが、地震には注意、警戒である。

地震注意報2日目

2022-06-24 09:25:39 | 日記
地下水変化2日目、コロナホールのダブル型、気圧差の条件になった。明日から長潮に変化する。昨日は地下水変化が起きたが、リスクの少ない条件と判断し、広島トンボ帰りを行った。この年齢ではきつい。しかし、この時間しかない判断だった。能登半島の地震も心配だが、今日は太平洋側の地震に警戒である。低気圧が日本海の北部にあり、フェーン現象が起きる可能性が高い。異常な高温になる。そのため地震活動も活発化していく。関東は、茨城県南部、千葉北西部、茨城県北部などの注意感はある。余震震源域の地震にも注意である。現象は、高槻、倉敷、宇部などで赤焼けになった。M4前後の状態であるが、西日本の地震にも注意は必要である。今日からの変化、梅雨明けの状態になるかで、変化が始まり、地震の季節の到来になる。フェーン現象が起きればM6クラス震度6は想定内になる。注意から警戒になるかは変化次第になる。

9回上昇地震注意報

2022-06-23 06:30:24 | 日記
アフガニスタンM5.9で犠牲になられた方々のご冥福を祈ります。さて今日の状態は、地下水変化、コロナホールのダブル型、Cクラスのフレアの発生で、M6クラスは起きてもおかしくない。国内は海外同様に変化次第でのM6クラスの地震になる。地震は活発化している。弱い地震でも大きな被害が出る状態である。明日から梅雨の中休みに入り、異常な高温になる。フェーン現象が起きればM6クラスの地震は起きる。気温上昇の変化にも警戒である。日本海側の地震の特性であるが、関東大震災も地震前の現象で異常高温がある。日本の地震のキーワードに能登半島があり、この付近の地震は起きれば群発地震になる。今日はM7クラスの地震は可能性としてない。活発だが、曇天、降雨の地域が多い。地震に注意である。

地震注意報2日目

2022-06-22 08:43:56 | 日記
地下水変化2日目、コロナホール西5度付近、Cクラスのフレアの発生でM5クラスの状態である。現象のM4前後の状態で、珠洲市の焼けも観測された。今日も地震は起きる。世界の地震はM5.9の連続になっている。父島近海も米地質研究所はM5.9の判断になっている。地震活動は、活発になっている。アフガニスタンでもM5.9が起きており、今後の変化次第ではM6クラスの地震になる。梅雨前線が太平洋の沿岸にある。日本海側にフェーン現象が起きれば、地震も巨大化する。能登半島に関しては、警戒の状態が続く。宇宙天気図に関しての報道があった。巨大フレアが発生すると大規模停電や、通信障害の発生もある。仮定での話に富士山が大噴火すれば、電磁波でコンピュータが破壊されるとも聞く。災害の連鎖が起きるが、関心を持ってもらうとまた一歩進む。複合的データの解析で、シンプルに絞り込んだ状態になっているが、起きない原因の追及か始まった。さらに進歩していくかはわからない。

8回上昇地震注意報

2022-06-21 08:56:15 | 日記
地下水変化、下弦の月、Cクラスのフレアの発生でM5クラスまでの地震は起きる状態である。M6クラスが起きるには条件がない。太陽の変化待ちになるが、変化は弱い。現象は北茨城で赤焼けになった。M5クラスの現象と判断している。
能登半島の地震は、震源が集中化しており、群発地震である。今日もM5クラスは起きてもおかしくない。能登半島沖、内陸にM5クラスの震源が出ている。流体震源が大きな話題になっている。4センチメートルの隆起も起きている。地震としては危険性の高い状態になっているが、フェーン現象などの現象が起きると中越地震同様の大きな地震に変化する。日本海側の地震が活発化しているといえる。日本海地震という記憶がよみがえるが、地震に警戒の状態が続く。地盤の弱い地域は、M5クラスでも震度6弱になる。寝室の安全確保だけは実行してほしい。転倒する家具がないことが理想である。減災は実行のレベルである。広島出張も慎重に動きを決めている。