菅野臣太朗の携帯メール日記

演劇で日本を元気に。そして、健やかに

四十七ノ百十一日目

2021年12月11日 | Weblog
十二月十一日(土)晴れ




劇団Focus。
プロデュース公演。
小谷嘉一脚本演出作品。
「退職届、代筆します」
公演初日。

ご来場のアナタ。
誠にありがとうございました。

小谷嘉一初の。
脚本演出作品だったらしく。
彼にとって。
とても良い経験だったと思うし。
そういう場所を提供出来て良かったなと。

本気で。
脚本を書きたい。
本気で
演出をしたい。

そういう想いがあれば。
僕の知っていること。
全て教えようと思う。

だって。
生まれたら死ぬんだから。
培ったもの。
出来るだけ次世代に伝授したい。

千穐楽は。
明後日13日。


今日も。

お疲れ様でした。


明日も。
無理せず。
愉しく生きよ。

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四十七ノ百十日目

2021年12月10日 | Weblog
十二月十日(金)晴れ



十二月も。
もう十日だって。

なんちゅう速度。

わりと。
ゆったりするつもりだった。
二〇二一年師走。

なんやかんや。
東京へ行く機会も増え。
執筆も。
自分勝手に盛り上がって。
新しい仕事も舞い込んで。
打ち合わせやら。
食事の機会も。
徐々に多くなり。
やっぱり。
「会う」
って大事だなと。
しみじみ感じる今日この頃。

後輩達の。
悩みや相談事を。
出来る限り聞いて。
それを。
具体的に形にしてあげたいなと。

その為に準備も。
着々と進めている。
来年はそんな企画を踏まえて。
緩やかに愉しく邁進してまいります。

今日も。

お疲れ様でした。

明日も。
無理せず。
愉しく生きよ。
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四十七ノ百九日目

2021年12月09日 | Weblog
十二月九日(木)晴れ



改めて。
毎朝。
参拝している。
神社の写真を。


ここから入って。


鳥居をくぐって。


心地良い階段を昇って。


いざ境内へ。

日本が。
どんどん好きなって。
日本を。
どんどん知りたくなって。
完全に日本ファンの僕。

八百万の神々の国。

その精神を生かして。
日々の生活や。
演劇創作に繋げていきたい。

今日も。

お疲れ様でした。

明日も。
無理せず。
愉しく生きよ。
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四十七ノ百八日目

2021年12月08日 | Weblog
十二月八日(水)雨



小橋杏佳プロデュース公演の。
「贋作オーディション」稽古が進む中で。
本日もう一つの。
「贋作オーディション」が情報解禁。

劇団Focusコラボシリーズ第三弾。
老舗芸能プロダクションの。

宝映テレビプロダクションとのコラボ公演。

宝映テレビさんとは。
随分と長いお付き合いでして。
二〇〇八年の。
宝映テレビプロデュース公演。
「夏色グラフティー」
からなので。
もうかれこれ約十四年。

その間も。
何度もWS講師で。
呼んでもらったりと。
仲良くさせてもらってます。

こちらの稽古も。
ジワジワと進んでいるので。
年内最後の演出作品は。
「贋作オーディション」三昧。

宝映テレビ版ではWキャスト。
小橋杏佳プロ版ではシングルキャスト。

一つの脚本に。
三チーム。
計十三名のキャストが挑む。

演劇。
愉しも。

今日も。

お疲れ様でした。

明日も。
無理せず。
愉しく生きよ。
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四十七ノ百七日目

2021年12月07日 | Weblog
十二月七日(火)曇りのち雨



今日も。
地元にて。
一日中執筆。

だいぶ進んだ。
小説執筆。
予想だにしない展開を。
書き込む事が出来て。
明日以降の執筆も。
非常に愉しみな執筆になっている。

戯曲とは違う。
小説執筆。
戯曲は。
完成しても未完成。
稽古して場当たりして。
初めて完成するレシピ。
小説は。
読み物として完成しなければいけないもの。

兎に角。
表現と。
語彙の戦い。
それが心地良い。

今日も。

お疲れ様でした。

明日も。
無理せず。
愉しく生きよ。
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