目の前にせまる不帰一峰、二峰 2012年04月22日 | Weblog 4月15日(日) 7:23 撮影 右の小さい三角のピークが一峰、左の大きいのが二峰。 その両尾根の迫力のすごさ、そこを登る人もいるのかなと思いました。 ルートを外れて撮る事もできず、谷底までの様子は表せませんでした。
唐松岳山頂にて 2012年04月21日 | Weblog 4月15日(日) 9:30 撮影 里では桜が見頃だったり、すでに散ったりしているのに、山は真冬の景色でした。 前日とは打って変わって快晴、登りはじめた時の気温はガイドのHさんから0度と聞きましたが、寒く感じませんでした。 トレースをたどって歩いているうちはあまり感じませんでしたが、丸山ケルンを過ぎてからHさんがトップでラッセル、私が二番目、とたんに息はハアハアし汗もたっぷりかきました。 脚の長さも歩幅も違うので、しっかりと雪に埋もれてしまった脚を前へ前へと進めるのは大変でした。 唐松岳は初登頂でしたので剱岳、毛勝山方面をバックに記念写真を撮ってもらいました。
唐松岳 2012年04月21日 | Weblog 4月15日(日) 10:00 撮影 14、15日で鋸岳の予定だったのですが、14日がどしゃ降りのため予定を変え、八方池山荘に泊まりました。 15日は朝5時10分スタート、山頂には9時25分頃到着、八方池山荘に11時55分帰着でした。 私にとっては初登頂だった唐松岳を下山途中に振り返って撮りました。
この日二度目の来訪 2012年04月20日 | Weblog 4月9日(月) 9:53 撮影 チュチュ君この日二度目の目的は、どうも遊んで欲しいようでした。 写真の場所でのびのびしたり、でんぐり返しをしたりと気を引いていました。
相変わらずのチュチュ 2012年04月20日 | Weblog 4月9日(月) 8:04 撮影 ほぼ毎日やって来るチュチュ君。 台所のドアが素通しガラスで私の居るのが分かると、写真のようにお座りして煮干をもらうまでじっと待っています。 可愛いのでベランダに出て写真を撮りましたが、その間お預け状態のためか、少々恨めしそうな顔つきに見えます。
埋没体験用の穴掘り 2012年04月08日 | Weblog 4月2日(月) 11:15 撮影 下山の途中、埋没体験をしたい人がいましたのでガイドさんが穴掘りをしてくれました。 私は掘り出すときにスコップで雪を出しましたが、水分をたっぷり含んだ重ーい雪でした。
ドライフラワーになったツルアジサ 2012年04月08日 | Weblog 4月2日(月) 11:04 撮影 周りに同じような木が何本もありましたが、からまれている木が枯れてしまっているのもありました。ツルはムカデの足の様な細かい根で大きな木に絡み付いていました。
黒尾ノ峰 2012年04月08日 | Weblog 4月2日(月) 11:02 撮影 吹原からの登山道からずっと目の前にでーんと聳えていた黒尾ノ峰(938m)、その急な斜面には雪崩れた跡が見えました。 「峠」の高さまでユマールを使いながら登りましたが、雪の状態が悪いので撤退することになりました。
雨飾山遠望 その2 2012年04月07日 | Weblog 4月2日(月) 11:02 撮影 この写真を撮った場所はなだらかだったので休憩しながら写真を撮ったり、埋没体験をしたい人がいましたので実行したりしました。