珈琲一杯分の話

2018年2月26日スタートのただのボヤキカフェです。
毒とユーモアを楽しんで頂ければ幸いでございます。

今年一発目

2025-01-13 | ウイルスは無い
未だに「コロナに罹った」という人がいると不思議でならない。
そういう人は例外なく複数回、そのワクチンを打っている。
ワクチンって予防接種だよね?打ったら予防できるんだよね?
(事実、ワクチンの公式の定義にはそう書いてある)

打ったのに罹ったじゃん?
まずそこをスルー。

そう言うと「罹ったとしても重症化はしない」と頑張るのに
罹ると「コロナがただの風邪なんてとんでもない!!罹ったらわかる。インフルよりキツい」などと言う。
あれ?罹っても重症化しないんじゃなかったっけ?😅 
またしても自分の言ったことをスルー。

ふつうここまで「実体験」すれば気づくでしょうに、疑ってみるどころか、自分が罹ったことを「無症状でもそれにより人にうつしている人がいる」
と無症状(健康ってことよ。罹ってないってことよ😆 )の人のせいにして、「それを解ろうともしない」とまで言う。

はっきり言うが、風邪よりその精神性を何とかした方がいい。
ウイルスが無いと言っている人は、中途半端な知ったかぶりで言っているのではないのだ。
ワクチンの「予防する」だの「罹っても重症化しない」だのウソを、決してスルーしないし、その不都合から目を背けることもしない。
自分が風邪をひいても誰のせいにもしていない。
どちらに説得力があるかだ。

でも医者はこういう人が大好きなんだろうな。
自分たちの言うことを素直に聞いてくれるわ、勧められるまま高い薬を買ってくれるわ、感謝してくれるわ。
だから医者は猫なで声でこう言いますよ。
「どうぞお大事に」
「コロナじゃなくても、インフルエンザも流行っていますからね」
「今年は✖型です。検査しましょうね」 
「くれぐれもお大事になさってくださいね」

一生やってろ。
あーやっぱりやってもたわ、今年毒舌一発目🤣
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神はどこにいる?

2025-01-13 | 日記
土曜から強烈な寒気を感じて、仕事には行ったけど、その後はひたすら寝て過ごした。
喉が腫れた時の痛さだけはガマンできないので、その処方箋薬は持っている。
フリースにホカロンを3枚貼って、毛布2枚に布団3枚で安静にしていたら、発熱することなく無事に回復した。

「本体さん、頼むわ」と、信頼してお願いすると「よっしゃ、任せとき!」となるもんだと、少なくとも私は本気でそう思っている。
何しろ私の本体さんは脳幹から出血しても、意識も運動能力も活舌も失わなかった超人であるからして全幅の信頼を寄せているのだ。
同時に以降、どんな身体のサインも聞き漏らすまいと、常に全身をストーカーしている。

よく「お天道様が見ている」というけど、私はそのまま「本体さんが見ている」と思っている。
どうやら神というものがあるなら、それは「神経」という神の径をネットケーブルのように走っているらしいので、自分が神の目を逃れてコソコソなどはできないと確信している。
「私とどんな時も常に一緒にいて、365日、私の95%をやってくれている」と知ってしまった今、「本体さんにこんなことをやらせたくない」が私の一分一秒の規範になった。

これを知らないがゆえ、バレなきゃいい、揉み消せればいい、カネで消せないことはないという発想が生まれるんだろうけど、知る知らないでこれほど人生が変わるものは、他にはないのではないだろうか?
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