未だに「コロナに罹った」という人がいると不思議でならない。
そういう人は例外なく複数回、そのワクチンを打っている。
ワクチンって予防接種だよね?打ったら予防できるんだよね?
(事実、ワクチンの公式の定義にはそう書いてある)
打ったのに罹ったじゃん?
まずそこをスルー。
そう言うと「罹ったとしても重症化はしない」と頑張るのに
罹ると「コロナがただの風邪なんてとんでもない!!罹ったらわかる。インフルよりキツい」などと言う。
あれ?罹っても重症化しないんじゃなかったっけ?😅
またしても自分の言ったことをスルー。
ふつうここまで「実体験」すれば気づくでしょうに、疑ってみるどころか、自分が罹ったことを「無症状でもそれにより人にうつしている人がいる」
と無症状(健康ってことよ。罹ってないってことよ😆 )の人のせいにして、「それを解ろうともしない」とまで言う。
はっきり言うが、風邪よりその精神性を何とかした方がいい。
ウイルスが無いと言っている人は、中途半端な知ったかぶりで言っているのではないのだ。
ワクチンの「予防する」だの「罹っても重症化しない」だのウソを、決してスルーしないし、その不都合から目を背けることもしない。
自分が風邪をひいても誰のせいにもしていない。
どちらに説得力があるかだ。
でも医者はこういう人が大好きなんだろうな。
自分たちの言うことを素直に聞いてくれるわ、勧められるまま高い薬を買ってくれるわ、感謝してくれるわ。
だから医者は猫なで声でこう言いますよ。
「どうぞお大事に」
「コロナじゃなくても、インフルエンザも流行っていますからね」
「今年は✖型です。検査しましょうね」
「くれぐれもお大事になさってくださいね」
一生やってろ。
あーやっぱりやってもたわ、今年毒舌一発目🤣