不健康な生活 . . . 本文を読む
昨日は、梅雨明け直後ということで気温も30度そこそこでしたが、今日はかなり上昇してたみたいですね。じりじりと真夏の日差しが照りつけました。
上の写真は、今日の「りゅう」と「けん」。
義父母宅にて撮りました。
さて、今日、7月18日は、当「親父りゅうのつぶやき横丁」の誕生日。
6年前、今日と同じく祇園祭のお囃子が彼方から聞こえてくる暑くて忙しい日に「なんとなく」始めたのでした。本日より7年目に・・・・・・・・・ . . . 本文を読む
「ながら聴き」の感想は、あんまりよろしくないのですが、食器洗いながらだと、けっこう頭も心も音楽に集中できるからいいでしょう。何度も繰り返し聴きましたし・・・。ちょっと前のことですが、ノリントンのベートーヴェン交響曲全集がタワーで1990円だったので、つい買ってしまいました。ノリントンは、どうも私と相性が合わない指揮者で、今まで入手した盤はそれほど多くないものの、全て手放して・・・・・・・・・
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大学生活の4年間(1976年4月から80年3月まで)は、そういうことで、大フィルの演奏会にはよく行きました。後にジャンジャン盤のブルックナー交響曲全集に含まれるいくつかのコンサートや、77年、ビクターによってレコード化されたベートーヴェン・チクルスの「ミサ・ソレムニス」「第8、第9」、ブルックナーの0番なども聴きました。
70年代、彼らの演奏はFMやテレビで放送されることはまだ少なかった印象があります。手元にはブラームスの4番と75年欧州ライヴのテープがいくつかあるのみ。76年11月の定期での「ペトルーシュカ」はテレビカメラが入ってて、後日の放送も観ました。私が今でも「もう一度聴きたい」と思うのは・・・・・・・・ . . . 本文を読む
今日、7月9日は朝比奈隆氏の誕生日です。1908年(明治41年)の今日、氏は生まれました。ということで、今回は朝比奈氏の思い出を少し・・・・。
彼を初めて聴いたのは1973年11月。大阪フィルの伊勢公演でした。そのときの様子は、 . . . 本文を読む
何のかんの言っても、学校というところは素晴らしい所で、二男「けん」も三男「りゅう」も、学校へ行っていなかったら、とてもこんなことまで躾けられないってことを出来るようにして下さっている。ありがたいことだと思う。
「この子には、こんなことは無理」
「こういうことまでさせなくてもいいだろう」
・・・親として、よく思うことであるが、子どもの可能性を考えるときに、なるべくいろんな人の視点で考えることが大事だなと思う。
「りゅう」は、人に何かを要求するときにギュッと相手の体を握ったり、いきなり引っ張ったりする。それはそれで「意思表示がはっきりしてていいね」という見方も出来るのだが、引っ張られる方は、けっこう痛かったり時には爪が肌に食い込んだりする。で、今年の担任の先生方は「りゅう」のコミュニケーション力を育てる取り組みのひとつとして、相手に何か要求したり言いたいことがあるときは、いきなり引っ張ったり掴んだりせずに、両手を拍手するように叩いたり、もっと、できれば相手の体を優しくトントンと叩く(触れる)ように指導して下さっている。近頃、それが、けっこう「ちゃんと」できるようになってきて驚いている。
りゅうの現在のマイブームは・・・・・・・・・・ . . . 本文を読む