2年前に一口クラブに求めていたものは情報→募集馬の質→ツアー→口取りでした。当時は補償廃止のニュースも確定ではなかったし、私の馬選びも随分と雑でした。現在の優先順位は
募集馬ツアー(補償のない時代にカタログだけでは選べない)
レース当日ホームページでの近況更新(競走中止や謎を残した敗戦のときは特に助かる)
1~2歳育成時の細やかな情報(最近の楽しみはコレ)
中京で口取り(一口を始めた時には口取りはどうでも良かった)
JRA源泉所得税の会員帰属(これをしていないクラブは信頼できない)
優勝賞品売却&分配(これをしてくれるクラブには誠意を感じる)
月々の維持費の実費清算&配当の月次分配(これをしていないとお金にだらしないイメージがある)
募集価格抑制(1000万~3000万円くらいを希望)
関西募集馬30頭くらい(多ければ多いほど良し)
と書き残したいと思います。キャロットで一口をやっていると他所のクラブの至らないところが目につき、掛け持ちすることに意味がないばかりでなく、無駄に感じるようになっています。時代も時代だし。
キャロットのサービスは抜群で、消費者の側からすればサービスが良いから楽しいというのもあるのでしょうが、それ以上にやって当たり前のこと(レベルの高いこと)をきっちりやってくれる安心感&信頼感が居心地の良さを感じさせるのでしょうね。
募集馬ツアー(補償のない時代にカタログだけでは選べない)
レース当日ホームページでの近況更新(競走中止や謎を残した敗戦のときは特に助かる)
1~2歳育成時の細やかな情報(最近の楽しみはコレ)
中京で口取り(一口を始めた時には口取りはどうでも良かった)
JRA源泉所得税の会員帰属(これをしていないクラブは信頼できない)
優勝賞品売却&分配(これをしてくれるクラブには誠意を感じる)
月々の維持費の実費清算&配当の月次分配(これをしていないとお金にだらしないイメージがある)
募集価格抑制(1000万~3000万円くらいを希望)
関西募集馬30頭くらい(多ければ多いほど良し)
と書き残したいと思います。キャロットで一口をやっていると他所のクラブの至らないところが目につき、掛け持ちすることに意味がないばかりでなく、無駄に感じるようになっています。時代も時代だし。
キャロットのサービスは抜群で、消費者の側からすればサービスが良いから楽しいというのもあるのでしょうが、それ以上にやって当たり前のこと(レベルの高いこと)をきっちりやってくれる安心感&信頼感が居心地の良さを感じさせるのでしょうね。