今年もビザ更新の時期になった。
必要書類は昨年と全く同じだったので、昨年の記事へリンクしておく。
6日(木)の10時頃に入管へ到着。ビザ延長カウンターの職員へ書類一式を手渡すと、後ろの長テーブルの職員がチェックされ、順番に呼ばれて書類へのサインと手数料の支払いが済めば、90日レポートのカウンターで期限をビザ発給予定日に書き換えて終わり。
ビザが出るのは11月末の予定だ。
昼前に帰宅し、昼食をとってのんびり寛いでいると、「ノンブアランプ県の幼稚園へ武装した男が入り、30名以上が亡くなり、内22名が幼稚園児」と驚きのニュースが入った。
日本では覚醒剤中毒と報道するメディアもあるが、妻から聞いた話では自殺した犯人の遺体から覚醒剤成分は見つからなかったらしい。(?)
また噂話レベルだが、犯人の母親の香ばしい発言も耳へ入っている。もし事実なら犯人の育て方に問題があったのでは?
昨日7日も医療関係者を乗せた車がパトカーの先導で列を作って走ったり、荷台へ棺を並べたトラックが並んでいたりで、ウドンタニも慌ただしい雰囲気だった。
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貴方の応援が私のエネルギーです!
カルト脳の親から育てられたとしても そのような残忍な事件は滅多にないですね
VISA更新お疲れ様でした、無事に発給されるといいですね
私の就労VISAですが、ひと悶着ありまして急遽役員交代となりましたので役所や入管から虐めれそうな気がしてヒヤヒヤしてます
そうなった経緯ですが、うちの古株のなかに心無い噂話で陰険な攪乱を躊躇なく行うやつがいまして、それが原因だと思いますがそれぞれの欲望と疑心暗鬼が暴走したのか大混乱に陥ったのです
LHのやつなんか私を見る目が怒り狂ってましたからね まるでオバケでしたよw
知力が弱くて思考力や想像力に乏しいから騙されて混乱してしまうと言ってしまえば身も蓋もないのですけど、貧しくて中学生頃から働いている人にそれを期待するのは酷ってもんですね、人それぞれに越えられない壁というか限界がありますからね
その辺で切れてしまって子供が通っていた幼稚園へ行って、他人の子供を皆殺しにしてしまった。
通行人へ発砲したり轢き殺したりしながら帰宅すると、妻や子は帰ってきていたそうですが、もう元には戻れない。
妻や子を殺害した頃には警察により自宅は包囲されていたそうです。
そして自殺。
ナコンラチャシマでもありましたが、自分が不幸なら無関係な他人も巻き込もうとするのは、私には理解出来ません。
ご家業は大変でしたね。物事を思い通りに進めようと嘘も平気な人も居れば、それを聞いて妄想する人も居るって感じでしょうか?
ビザ更新がスムースに進むと良いですね。