ヒメハルボシの仏頭タイプが温室内で開花してます。
個体差が多く出る姫春星ですが咲いてるのは、仏の頭に似てることから仏頭タイプと言われてます。
赤い小さな花ですが目立ちます。
タイプ違いのヒメハルボシ、2種。
真っ白な群生株です。
例年3月~4月に開花します。
メキシコが原産地ですが多くは日本で作られて大株に仕上げられます。 栽培は比較的楽で、光線を自分は強く与えます。
冠水は根元、水はけの良い培養土をつくり通風をして固く株を作り上げるのが基本。 冬の光線の良し悪しで花付がまったく違います。
アンコールの森の維持管理、環境美化、住民の生活改善に寄与していく目的で
アンコールの森再生支援プロジェクトが各地域で展開されてます。案内人が是非、植樹をとの事で最終の日にその場所に
訪れました。 当然募金をして豊かなアンコールの森の再生を目指すのが目的。
カンボジア王国からの植樹の証明書も出ました。
小さな苗木がたくさん植栽されてます。現地の子供たちが手を貸してくれます。
後方が8年の歳月が経つ、ラワン木です。
道の両側には大きく育つラワンの樹木がたくさん並ぶ。
巨木になるラワン樹は遺跡の中に多くを見ました。
子供たちがピースをして手を振って別れてくれます。
植樹は思い出が蘇ります。若いころタイのアユタヤ地区の日本進出企業のさきがけに
タイで4年ばかり赴任して総勢20名、仲間と共に、現地の人に教えた建設や電気設備、まだ日本に反発を持つ時代でした。私も若かったので無我夢中の時代でした。大変な時代を経験しました。
無事仲間と4年強、仕事を終え、帰国間地かな日に、タイ王国から、まさかの何か希望があるか打診されて 上司が駄目でもともと、代々の王様の避暑地の
バーンパイ宮殿に、ゴールデンシャワの苗木を植栽したいと願い出たのを覚えてます。正直当時、自分はこれがゴールデンシャワーとはわかりませんでした。建設業には植栽がつき物です。
許可が下りて仲間たち上司もビックリ、今でも覚えてます。小さな苗木
でした。
これまでバンコクに出張が数回ありましたが、2013年6月にこの地を訪れ
長く見てなかった、ゴールデンシャワーがこんなに大きくなったタイの国の花、国王様の木、黄色は亡きプミポン国王,
ラーマ9世の色、を見て、驚きと、若かりし頃の思い出が詰まった、木の下でなぜか恥ずかしながら、涙がこぼれたのを覚えてます。
海外で育つ自分たちが植栽した樹木。 でもカンボジア木は見ることが今後は出来ないでしょうね?
最後に東南アジア最大のトンレサップ湖の風景で、世界最大の水上生活村の見て
夜の便で帰国をしました。 長く見ていただき有難うございました。
アンコールの森再生支援プロジェクトが各地域で展開されてます。案内人が是非、植樹をとの事で最終の日にその場所に
訪れました。 当然募金をして豊かなアンコールの森の再生を目指すのが目的。
カンボジア王国からの植樹の証明書も出ました。
小さな苗木がたくさん植栽されてます。現地の子供たちが手を貸してくれます。
後方が8年の歳月が経つ、ラワン木です。
道の両側には大きく育つラワンの樹木がたくさん並ぶ。
巨木になるラワン樹は遺跡の中に多くを見ました。
子供たちがピースをして手を振って別れてくれます。
植樹は思い出が蘇ります。若いころタイのアユタヤ地区の日本進出企業のさきがけに
タイで4年ばかり赴任して総勢20名、仲間と共に、現地の人に教えた建設や電気設備、まだ日本に反発を持つ時代でした。私も若かったので無我夢中の時代でした。大変な時代を経験しました。
無事仲間と4年強、仕事を終え、帰国間地かな日に、タイ王国から、まさかの何か希望があるか打診されて 上司が駄目でもともと、代々の王様の避暑地の
バーンパイ宮殿に、ゴールデンシャワの苗木を植栽したいと願い出たのを覚えてます。正直当時、自分はこれがゴールデンシャワーとはわかりませんでした。建設業には植栽がつき物です。
許可が下りて仲間たち上司もビックリ、今でも覚えてます。小さな苗木
でした。
これまでバンコクに出張が数回ありましたが、2013年6月にこの地を訪れ
長く見てなかった、ゴールデンシャワーがこんなに大きくなったタイの国の花、国王様の木、黄色は亡きプミポン国王,
ラーマ9世の色、を見て、驚きと、若かりし頃の思い出が詰まった、木の下でなぜか恥ずかしながら、涙がこぼれたのを覚えてます。
海外で育つ自分たちが植栽した樹木。 でもカンボジア木は見ることが今後は出来ないでしょうね?
最後に東南アジア最大のトンレサップ湖の風景で、世界最大の水上生活村の見て
夜の便で帰国をしました。 長く見ていただき有難うございました。