過(あやま)ち 1 2017-12-28 23:00:56 | 原発震災避難者 やろうとしてやったわけじゃないから ・・・ 過ちといいます さて やってしまった過ちにも 良い過ちと 悪い過ちが ・・・ あります (2につづく)
鵜呑み 2 2017-12-28 20:00:54 | 原発震災避難者 ただ 古い教えには 言葉の使いかたや 時代背景が ひどく異なっているので サッと聞いて ・・・ スッと分かるような 理解しやすいものばかりではありません それこそ 深遠な哲学と豊富な経験が 短い言葉に込められているため 聞く側の成長がたりなければわからないような 深い意味も含んでいることが多いのです (3につづく)
鵜呑み 3 2017-12-28 17:00:02 | 原発震災避難者 だから 先人の教えを学ぼうと思ったら まずは 「鵜呑み」にしてみることです その時は分からなくても とりあえず 身体に入れてしまうのです すると ある時 ・・・ その言葉が 記憶の中からビクンッと ・・・ 跳ね上がります
鵜呑み 1 2017-12-28 14:00:47 | 原発震災避難者 悠久の歳月を経て 途絶えることなく伝わってきた言葉には 長い試練に耐えてきたものだけに見られる ・・・ 確かさがあります (2につづく)
過(あやま)ち 4 2017-12-28 11:00:50 | 原発震災避難者 悪い過ちなら 性根を ・・・ 叩き直し 良い過ちなら 正しい方法を ・・・ 教える 頭ごなしの説教では ・・・ 誰も救えませんな
「思い」が足りない 3 2017-12-28 07:00:22 | 原発震災避難者 友人訪ねないのは 今はまだ会うタイミングでないと 心のどこかで知っているから 会うべき時が来たら あなたは 必ず会いに行きます (4につづく)
「思い」が足りない 2 2017-12-28 04:38:07 | 原発震災避難者 それは「思って」なんかいない証拠 あなたは当分読まない あなたは当分行かない あなたは当分やらない だって まだ「思い」が足りないから 本当に思っていたら もう読んでいます 行っています やっています (3につづく)