10月18日のイベントの打ち上げをしようと田舎町島田のさらに山奥にある
伊久美ロッヂという携帯電話も繋がらない貸し別荘に集まった。
みんなで鍋を囲んでから、夜はロッヂの外で焚き火とキャンドルの灯かり。
雲ひとつない星空の下で音楽を夜中の4時まで楽しんだ。
歌や音楽が何故存在するのかわかった気がする楽しい夜だった。
そして、狭いロッヂで人のイビキで寝付けない長い夜を過ごした。
翌朝も最高の天気で、片付けもせず日向ぼっこをしたりゴロゴロしてた。
あまりにも気持ちがいい天気で何か特別なものを感じた日。