
いよいよ冬らしくなってきました。
庭の石臼に張った氷が物語っています。

DIYでなく、焚き付け作りです。
焚き付けとは、細かく切った木々で、所謂、大きな薪まで火を誘引していくためにはなくてはならないタキモンです。
簡易スライドマルノコで、同じ大きさ(長さ)に切りそろえて行きます。
結構根気の要る作業と、大量に必要となる材なのでソレナリに時間がかかります。

切りそろえた材はコンテナに収納。3時間弱の作業です。コンテナ5個分。

これを軒下一時ストックセクーションに保管。
後は、薪が少なくなってきたので、これを薪棚から補充しないといけません。

昼間は暖かい日であれば、ストーブをつける必要がないので、熾火でこの時期の楽しみ(*^_^*)

唾液を吸い取られながら、美味しくいただきました。
労働後の喜びですね(*^_^*)