秋晴れです。「どっか行こうか、大瀬崎は?」
おやつとお茶を持って、思った時が行き時とばかり出発。
灯台まで歩くのは十数年ぶりかも?当時は山道を足を取られながら行ったけれど、
今はコンクリートで整備された道で、標識も立っています。
1.2kの道を往路はずっと下り、したがって帰りは上り坂、
往路に30分、復路に約50分かかりました。
見渡す限り海、海、吹く風も爽やかで気分はスッキリ、リフレッシュしました。


大瀬崎と平戸にしか自生していない絶滅危惧種のシマシャジン(キキョウ科の多年草)も
見ることができ感激です。鳥も写真を撮る側まで寄ってきて歓迎してくれました。

どこの位置で撮っても見とれる姿です。
もう知っている人も少ないかもしれませんが、昔、「喜びも悲しみも幾年月」と
いう映画の舞台になった灯台で、実際にここで灯台を守る人が常駐していました。
子供の時に見た映画の場面が浮かんできます。

夕飯はオクラの豚肉巻き、あとが浮かんでこない・・・何度も冷蔵庫を開け閉めして
残り野菜を揚げてあんかけに決定、さつま芋が思いのほかおいしかった。

おやつとお茶を持って、思った時が行き時とばかり出発。
灯台まで歩くのは十数年ぶりかも?当時は山道を足を取られながら行ったけれど、
今はコンクリートで整備された道で、標識も立っています。
1.2kの道を往路はずっと下り、したがって帰りは上り坂、
往路に30分、復路に約50分かかりました。
見渡す限り海、海、吹く風も爽やかで気分はスッキリ、リフレッシュしました。



大瀬崎と平戸にしか自生していない絶滅危惧種のシマシャジン(キキョウ科の多年草)も
見ることができ感激です。鳥も写真を撮る側まで寄ってきて歓迎してくれました。



どこの位置で撮っても見とれる姿です。
もう知っている人も少ないかもしれませんが、昔、「喜びも悲しみも幾年月」と
いう映画の舞台になった灯台で、実際にここで灯台を守る人が常駐していました。
子供の時に見た映画の場面が浮かんできます。

夕飯はオクラの豚肉巻き、あとが浮かんでこない・・・何度も冷蔵庫を開け閉めして
残り野菜を揚げてあんかけに決定、さつま芋が思いのほかおいしかった。
