快晴、里山散歩に出る頃は、特に空気がうまい
里山への道は、うっすら靄がかかる
我が家も、霞で覆われる
線を引いたように眼下に見える散歩道
などと表現すると、相当、高い山を連想させる
が、たったの海抜100m
朝露踏んでの散策は なんだかんだの30分
愛犬は、右に左に寄り道散歩
学校帰りの子供のようだ
時にはカェル、時にはバッタを追いかける
カェルを咥えて、無言で歩く
テニスの応援
今日は、孫2人のテニスの応援
どんな試合になるものやら、
一つぐらいは勝てるのか、と思っていたら、
2人のチーム、ともに2回戦進出・・・・。
正直、負ける姿も見たくない、
負けてもよし、勝ってまたよし、
それでいい、怪我だけするな
そんな気持ちで、帰途に就く