【札の預かり】
⓵団体、役札の同時
⓶最後の2枚、同時におてつき
これしかないです
つまり、
個人戦では、
44枚まで預かることはありません
(役札ないですから)
以前、県の講習会で、
「なるべく、どちらかの札にして下さい」
と説明していました
それ、大事だと思います
『判定が分からない時は審判長を呼ぶ』
審判は勝手な判断をせず、
選手に納得してもらうことが、
一番大事ですから

【お手つき】
かるた、というと、
間違った札をさわる「おてつき」ということに対して
ルールがあることが多いですよね
郷土かるたも
【お手つき】には罰則があります
間違えて触った方が、
1枚相手にあげる
オーソドックスなルールです
ここで大事なのは、
『必ず正しい札を取る!』
ついつい、お手つきをすると、
「札をわたさなくちゃ
」
と正しい札を取り忘れます
なので、
審判さんは、
「正しい札取って!」
と声をかけてあげることを忘れないように
そしてもうチョット、
細かいルールがあります
≪渡す札≫
⓵まだ札をとっていない時
渡す札がないので、あげなくても良いです
ただし、
団体戦で自分のチームの誰かが持っていたら、
代わりに出してもらいます
⓶渡すのはどの札でも良い
『役札』や『ま札』を渡すと、
不利になってしまいますからね
ただし、
「どれにしようかな」と選ぶことはダメ!
山の上から出すことになっています
↓↓↓
なので、
『あげたくない札』と『あげても良い札』の
2つの山にしておくようにしておく
⓷出そうとした札を変えても良い
山を分けていても間違えて役札を。。。
そんな時、変えても良いのです
ただし
相手が触ってしまったら、
変更は出来ません
うめハハ
⓵団体、役札の同時
⓶最後の2枚、同時におてつき
これしかないです

つまり、
個人戦では、
44枚まで預かることはありません

(役札ないですから)
以前、県の講習会で、
「なるべく、どちらかの札にして下さい」
と説明していました
それ、大事だと思います

『判定が分からない時は審判長を呼ぶ』
審判は勝手な判断をせず、
選手に納得してもらうことが、
一番大事ですから






【お手つき】
かるた、というと、
間違った札をさわる「おてつき」ということに対して
ルールがあることが多いですよね
郷土かるたも
【お手つき】には罰則があります

間違えて触った方が、
1枚相手にあげる
オーソドックスなルールです

ここで大事なのは、
『必ず正しい札を取る!』
ついつい、お手つきをすると、
「札をわたさなくちゃ

と正しい札を取り忘れます

なので、
審判さんは、
「正しい札取って!」
と声をかけてあげることを忘れないように

そしてもうチョット、
細かいルールがあります

≪渡す札≫
⓵まだ札をとっていない時
渡す札がないので、あげなくても良いです

ただし、
団体戦で自分のチームの誰かが持っていたら、
代わりに出してもらいます
⓶渡すのはどの札でも良い
『役札』や『ま札』を渡すと、
不利になってしまいますからね
ただし、
「どれにしようかな」と選ぶことはダメ!
山の上から出すことになっています
↓↓↓
なので、
『あげたくない札』と『あげても良い札』の
2つの山にしておくようにしておく

⓷出そうとした札を変えても良い
山を分けていても間違えて役札を。。。
そんな時、変えても良いのです


相手が触ってしまったら、
変更は出来ません

うめハハ