お疲れさま〜の〜こんばんわん🌆
今日は、ぐずり空模様の時たま、ぱらぱらと雨が降るはっきりしない、1日で意外に過ごし易かったけど…
会社の方は、一部のイカレた方々の都合がまかり通る世界で…何で上は聞き入れるのか…呆れる同僚も嘆いていたよ…
王道の運びでは無い…上が…お粗末さんだから…変な流れが…愚痴るし呆れる。

画像お借りしてます😔
JAXAのイプシロンロケット〜
そして今日のお題は、通りすがり〜の〜くま🐻の宇宙関連のお話〜
JAXA(宇宙航空研究開発機構)の中型固体燃料ロケットの「イプシロンロケット」の5号機が10月1日に鹿児島県内之浦宇宙空間観測所から打ち上げられる予定のお話で〜

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こんな感じで超小型衛星が搭載されてます。
「革新的技術実証2号機」に関する記者会見が8月17日に行われて、同機は公募で選ばれた6つの部品とコンポーネントと、4機の超小型衛星と4機のキューブサイトを搭載して打ち上げられる。
JAXAの推し進める「革新的衛星技術実証プログラム」は、2年に1回、計7回の打ち上げ実証を予定してて、今回で2回目の打ち上げで、初回は2019年1月に打ち上げられてて、3回目は2020年に予定されてて、実証テーマも通年で募集してる。
同プログラムは、大学やら研究機関やら企業の、革新的な技術やらアイデアを宇宙空間ですること、
宇宙空間では、信頼性が求められるため、どうしても新しい革新的な技術が使われにくい環境で、国が新しい試みの実証する機会を提供するために、JAXAのイプシロンロケットを使用して定期的に行ってるプログラムで、
技術革新を促し、国際競争力を高める為に行ってる。
確かに日本の小型衛星て世界で二番目に技術力と実用化して運用してると、コズミックフロントで、前に見たよ〜
その優位性を最も高みを目指してなんでしょ〜ね!
今回の実証テーマとして採択されたのは、14件で、同プログラムの特徴は、部品やらコンポーネント単位での参加が可能な事、衛星1機作って応募すると色々な技術が必要になるため、JAXAが用意する母衛星に搭載するなら、参加のハードルが下がり応募しやすい環境を整えてる。
今回は9つのお題目を載せて打ち上げられるみたい〜
詳しいところは、下の記事を読むとより詳しく書かれていますので、是非読んでいただければ、JAXAが進めようとしてるプログラムの内容がわかります。
スイマセンです、思い切り長くなってしまうのでここで😔
共有させてもらってます😔
本当に夕方は、肌寒い世界で、明日はジャケットだなぁ〜羽織るものが必要だね
今日も、通りすがり〜の〜くま🐻のブログを、最後まで読んで頂いてありがとうございます😔
お疲れさまでした😔