お疲れさま〜の〜こんばんわ🌆です😔
いやぁ〜今日も疲れたぁ…し、今週もハードだし、来週は新製品ラッシュでヘトヘトになりそうだよ…
それは、また来週考えましょ〜(笑)
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この画像凄い〜よね!火山噴火してるような、33基のロケットエンジンで打ち上がるだから
そして、朝イチのNHKのおはよう日本のニュースで、アメリカの航空宇宙局NASAが民間の企業に、次世代の有人宇宙船開発を委託してる、スペースX社とボーイング社が、開発している、アルテミス計画の一端を担ってる両社が、開発している、有人宇宙船のスペースX社のスターシップ、そしてボーイング社のスターライナーが、同じ時期に、宇宙空間へ旅立ち〜
スペースX社の開発している大型有人宇宙船のスターシップが、4回目の飛行試験を実施し、宇宙船はインド洋に着水したニュースに、あの大型有人宇宙船の機体が、どんな感じで大気圏突入したのが興味津々の世界〜
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そしてもう一方のボーイング社の開発してるスペースランナーも、打ち上げ延期になってて、今回の試験飛行で2名の宇宙飛行士を乗せて、無事に国際宇宙ステーションへ、1週間後に2名の宇宙飛行士は地球に帰還する予定。
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それにしても、スペースX社のスターシップは、前回の3月に実施した3回目の打ち上げの時は落下軌道中に大気圏で損傷し、着水もなく、またブースターも回収出来なかった…。
2023年4月の初回打ち上げでは直後に爆発。11月には宇宙に到達した直後に炎に包まれて爆発した。今回の飛行では先の段階に進む事を目指した。
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大気圏突入時の映像〜
今回のスターシップ4回目の打ち上げで、大気圏突入して高度60km付近から機体の一部が破損し始め、それでも機体は姿勢を乱さなかったみたい…CEOのイーロン・マスク氏のXでのツィートで、「多くのタイルが失われ、フラップも損傷したにもかかわらず、スターシップは海に軟着陸した」と投稿された。
このイーロン・マスク氏の投稿でわかった事が、スペースシップの大気圏突入の為の装備が、スペースシャトルと同じ耐熱タイルを機体に貼り付けている事が想像できたぁ〜
カーボンファイバー製のシールドが付いてるのかと思っていたけど〜ね!
実績がある耐熱タイルを採用してるんだね。
ちなみに、スペースシャトルの大気圏突入時の温度が約1600度以上にもなり、断熱材としてシリカガラス繊維を用いた耐熱タイルで、石英を原料とするシリカは非常に優れた断熱性能を誇ってる。
このスペースシャトルに使われた、耐熱タイル「LI−900」が素手で触れるみたいで、今回たまたま見かけた映像が凄い!
「LI−900」は純度99.9%のシリカガラス繊維をスポンジ状にした素材で体積の94%を空気が占めてるとのこと。
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LI−900耐熱タイル
持って火傷するんだったら…スペースシャトルの耐熱タイルに使えないよなぁ〜船体フレームはアルミ製で約200度で溶け始めるから〜ね!
今回、耐熱タイルからちょっと深堀りして観て〜なるほどねと感心させられた、スペースシャトルの耐熱タイル凄いのと、それを考え出したアメリカのメーカーのロックウェル社も凄い!
このスペースX社の4回目のスペースシップの打ち上げの映像〜興味深い〜
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この映像は凄い〜ね😊
この動画も驚くよ!
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今日も通りすがり〜の〜くま🐻の備忘録を読んで頂いてありがとうさんです😌
お疲れさまでしたぁ〜
明日は、茨城県の取手のキリンビール工場見学に行く予定〜😊🎶
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