最近、ネット上で調べものをしていて、偶然にも
フラッシュ版の花札ゲームを見つけちゃいました。
懐かしさのあまり、しばらく遊んでしまいました。

オヤジの子供の頃のカルタ遊びの代表格と言えば
何故か、この花札でしたねぇ。
当然ながら、遊び方の指南役は周りの大人達でした。
百人一首のような軟派な遊びは全く記憶にありません。
娯楽の少ない時代、唯一大人達と一緒に遊べた
ゲームじゃなかったかと思います。
「月見で一杯」だの「猪鹿蝶」と大人達と五分に
渡り合っていましたねぇ。
ところで、最近若者がよく使う言葉
「しかとかよ」とか「しかとすんなよ」の
語源は花札の10月の札だと言われています。

「鹿の十(とお)」が略されて「しかと」
絵柄をよく見ると鹿がそっぽ向いていますよね
つまり無視することだとか...。
フラッシュ版の花札ゲームを見つけちゃいました。
懐かしさのあまり、しばらく遊んでしまいました。

オヤジの子供の頃のカルタ遊びの代表格と言えば
何故か、この花札でしたねぇ。
当然ながら、遊び方の指南役は周りの大人達でした。
百人一首のような軟派な遊びは全く記憶にありません。
娯楽の少ない時代、唯一大人達と一緒に遊べた
ゲームじゃなかったかと思います。
「月見で一杯」だの「猪鹿蝶」と大人達と五分に
渡り合っていましたねぇ。
ところで、最近若者がよく使う言葉
「しかとかよ」とか「しかとすんなよ」の
語源は花札の10月の札だと言われています。

「鹿の十(とお)」が略されて「しかと」
絵柄をよく見ると鹿がそっぽ向いていますよね
つまり無視することだとか...。