しっとう?岩田亜矢那

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近畿もやっとこ梅雨明け宣言

2018年07月09日 16時31分24秒 | ブログ
近畿もやっと梅雨明け。
観測史上最も早い6月中に梅雨明け宣言を出した関東の尻馬に乗って出してたら、気象庁今頃避難の嵐でしたな。

一方、夏空になった宿命か、枚方の方では夕立と言えないレベルの積乱雲、
土砂災害警戒情報が出ている。

夜には八尾にもやってくる予報に気づかず、
タオルケットを洗濯して干してきてしまった。
夏のあほーーーーっ!

《解説編》意味がわかると怖い話2699 「負け犬と心中」

2018年07月09日 14時16分30秒 | 意味がわかると怖いコピペ

最初に、隠れ意味怖から。

まず、文節の最初一字をローマ字変換する。

お~!→O
よっす!!→YO
え~と~、→E
なんか→NA
いや、→I
人転げ→HI
信じらんねー→SHI
俺→O
マジ→MA
偉そうに…→E
あ、→A
も~さ~、→MO
おいおい、→O

次に、1つ目のアルファベットだけを繋げると。

OYENIHSOMEAMO

これを逆にして、改めてローマ字読みすると、

OMAEMOSHINEYO

→「お前も死ねよ」


次いで本文の解説。

冒頭の「…お~!」は、語り手が幽体離脱した瞬間。
この時点で、語り手は自分の死を悟っている。
このまま、一人であの世(新地)に行くのが嫌で、読み手(あなた)を道連れにしようとしている。
タイトルの心中は、広ーい意味での無理心中(←無理矢理すぎあせあせ)のイメージ。

そして、もう1つ。
語り手は車に轢かれたわけではなく、ただの自爆。
車に轢かれたなら、『人を轢いておいて~』といった言い方をすると思われるが、
彼は轢かれたor跳ねられたとは言っていない。
そして運転手にあたかも見捨てられたかのように言っているが、車の運転手さんは語り手の存在にすら、気付いていない。
よって、語り手が運転手さんを恨むのは筋違いなのだが、語り手は運転手さん殺す気満々。 哀れな運転手さん。

更に語り手が覚えているのは、車のナンバーのみ。
もし、その車が家族共用のものだったら…。
自分の知らない間に、恨みを買ってしまってるかもしれない、
または勘違いで殺されるかもしれない…というのが、もう1つの意味怖。