今回ご紹介するウルトラ怪獣ソフビは,
タイラントの背中を担当しとります ”液汁超獣 ハンザギラン”です。

ハンザキラン type-A写真。
以前に紹介しましたマーミット製に続いての登場!バンダイ製では初の造形化ですねー。
ウルトラ怪獣500シリーズで,左からウルトライブ!タイラントセット版,ノーマル版No.31です。
名前の由来は,オオサンショウウオの別名”ハンザキ”から来ていますが,似てないなぁ~。

顔のアップ写真。
顔つきはマーミット製よりも忠実ですねー,しかしギザギザの歯は見られません。
この大きな口で,馬や牛をいっぺんに5頭ずつペロリと食べるそうですよー。
セットに含まれるソフビにおいて,印象が2種間で一番違うかなー?

横向き写真。
ウルトラマンAでは,1人で演じる4脚怪獣は大変少なく,ザイゴンと2種のみしかありません。
アルマジロやアンキロサウルスのような,小山のような形状をしており,足先の形は独特です。

背中側写真。
先が不規則に湾曲した棘が,4列背中に並んでいます。
背中のトゲトゲは,タロウに出てくるタイラントの背中部分を形成しています。
タイラントの部分を形成していなければ,ソフビ化の機会は得られなかったのではないでしょうか?

タグ写真。
ハンザキランと言われ,なかなか頭に浮かばないマイナー超獣です。
液汁超獣って名前ですが,オオサンショウウオは独特な山椒のような強い香りがし,体表から白い液を出すんです。
これも、やはりセット版の方が塗装が少ない仕上がりでしたね。
タイラントの背中を担当しとります ”液汁超獣 ハンザギラン”です。

ハンザキラン type-A写真。
以前に紹介しましたマーミット製に続いての登場!バンダイ製では初の造形化ですねー。
ウルトラ怪獣500シリーズで,左からウルトライブ!タイラントセット版,ノーマル版No.31です。
名前の由来は,オオサンショウウオの別名”ハンザキ”から来ていますが,似てないなぁ~。

顔のアップ写真。
顔つきはマーミット製よりも忠実ですねー,しかしギザギザの歯は見られません。
この大きな口で,馬や牛をいっぺんに5頭ずつペロリと食べるそうですよー。
セットに含まれるソフビにおいて,印象が2種間で一番違うかなー?

横向き写真。
ウルトラマンAでは,1人で演じる4脚怪獣は大変少なく,ザイゴンと2種のみしかありません。
アルマジロやアンキロサウルスのような,小山のような形状をしており,足先の形は独特です。

背中側写真。
先が不規則に湾曲した棘が,4列背中に並んでいます。
背中のトゲトゲは,タロウに出てくるタイラントの背中部分を形成しています。
タイラントの部分を形成していなければ,ソフビ化の機会は得られなかったのではないでしょうか?

タグ写真。
ハンザキランと言われ,なかなか頭に浮かばないマイナー超獣です。
液汁超獣って名前ですが,オオサンショウウオは独特な山椒のような強い香りがし,体表から白い液を出すんです。
これも、やはりセット版の方が塗装が少ない仕上がりでしたね。
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