土曜日からバイク仲間3人で、信州・甲州と林道巡りに出かけました。
数日前の予報では雨だったのですが、運良く曇りでまずまずの天気でしたよ。
中央道を使い駒ヶ根インターで降りてまず最初に向かったのは、中央アルプス一望のできる「高烏谷山」へ。
標高1331メートルあるので景色が楽しみだったのですが、残念ながら霧に包まれて見えませんでした。
けれどきれいな紅葉を見ながら林道を走れるので . . . 本文を読む
今日の名古屋は気温24度と秋らしくない陽気で、蒸し暑さも少しありました。
まだ先月の20日頃は30度を越えていたので、やっと涼しさがやってきた気がしましたね。
そんな暑さの中、味噌煮込みの有名店「まことや」へ訪れました。
どちらかというと、地元の人より観光客に有名なお店なのかも?です。
名古屋市瑞穂区の壇渓通4丁目交差点の近くにあります。駐車場も完備でした。
早速中へ入りメニューを見る . . . 本文を読む
今回の旅の最後に、「越前温泉露天風呂・漁火」へ訪れました。
この周辺は越前かにを食べさせてくれる宿が沢山あって、温泉も所々あるんですよ。
今は蟹の時期ではないので、お客さんは少なめでしたね。
早速温泉手形を使い(通常500円)二階にある温泉へ。
脱衣場には100円の返ってくるコインロッカーが沢山ありました。
内湯に入ると、窓からは日本海が一望できるんです。
さらに外へ出ると、露天風呂から . . . 本文を読む
今年の2月以来の再来です。(500円)
このときも運良く天気がよかったので、日本海が一望できてよかったですヨ。
けれど以前とちょっと違ったのは、露天風呂に蚊が居たんですよ。
近くに草むらがあるからなのか?けっこうしつこくやってきました。
おかげで露天風呂にはゆっくり浸かれないし、数ヶ所刺されて未だにかゆいです。
相変わらずのいい湯でよかったのですが・・・
49度 アルカリ単純泉の掛け . . . 本文を読む
石川から北陸道で車を走らせ福井市内へ。以前にも訪れているそば屋「元庵」へ訪れました。
ここの焼き鯖が美味しいのですが、この時は既に売り切れで残念でしたね。
仕方ないので、「刺身セット・1050円」を注文しました。
仲間はおろしそばを注文していましたよ。しばらくしてから、料理が運ばれてきました。
刺身セットを見てみると、厚切りのブリ?なのかはまち?なのかわからない刺身がお皿にのっていました。 . . . 本文を読む
石川・山中温泉から国道364号線を通り山代温泉へ。そこから国道8号線へ出ました。
その途中、田んぼの真ん中遥か遠くにお城らしき建物があったので行ってみることに。
そこは「御菓子城加賀藩」というドライブインでしたね。
伝統工芸品や土産物が沢山あって、食事処もあります。
この日は平日だったので、レジを待つことなく買い物ができました。
少し蒸し暑かったので、あずきソフト(350円)を食べることに。 . . . 本文を読む
国道364号線を福井から石川へ県境を越え山中温泉へ。道の駅にある「ゆけむり健康村」へ訪れました。
ここは以前ゆーゆー館と云っていたそうです。(なぜか玄関前にはその看板が)
プールもあるそうで、休日には家族連れで賑わうのかもですね。
早速温泉手形を使い浴室へ。(通常500円、プールは別料金です)
脱衣場は広く、無料の鍵付きロッカーもありますよ。
内湯にはサウナ・ジャグジーがあり、広い湯 . . . 本文を読む
今年の2月にも訪れている福井・鯖江市にある「ラ・ポーゼかわだ」へ訪れました。
今回の旅は温泉仲間と二人旅ということで、薄墨弁当と温泉満喫プラン(一泊二食で7500円)で予約を入れました。
前回に訪れた部屋よりか広くて、三階にあるので眺めがよく(畑と山ばかりですが)快適でしたよ。
到着したのは18時半前だったので、早速夕食にしました。
ここは夕食のみ部屋食になっています。
750 . . . 本文を読む
富山から国道8号線・北陸道を使い黒部インターへ向かいます。
インターから30分弱でトロッコ列車で有名な宇奈月温泉へ。駅手前を左折してすぐの「ニューオータニホテル」へ訪れました。
早速フロントで温泉手形を使います。
大浴場へはエレベーターで1階(フロントは3階になるそうです)まで降りて行くようになっていました。
老舗の高級ホテルといった感じで、古いながらきれいな館内には、芸能人や画家 . . . 本文を読む
お昼を食べた後、富山市内にある天然温泉サウナSPA・X(スパックス)ヘ訪れました。
富山駅北1.5キロほど行った富山アパホテルの隣にあります。
アパホテルに宿泊すると、無料で入れるそうですよ。
早速雑誌の無料温泉手形を使うのですが、なんと館内着やバスタオル、カミソリ、歯ブラシも貸し出していただきました。
(通常3時間1000円)
早速温泉へ浸かってみましたが、ほうじ茶色の湯がツルツルして . . . 本文を読む