前を向いて歩こう

 何歳になっても、前を向いて歩いていきたいものだと思います。
 

ブログ更新

2010年09月16日 08時53分53秒 | その他
  はっと思い出して、気になっている、ごくたまにしか更新されないブログやホームページを

ひらくと、新しい記事がアップされたばかりだということが、結構ある。

  

  テレパシーかな、と思う。

  

  あと、たまーにしか連絡を取り合わない人のことをふと思い出した後、メールが届くとか。

不思議だが、何度も経験している。


   

  これが家族だと、もっとすごい。足音がしたわけでもないのに、ふと玄関に行ったら、

家族が帰ってきていて、玄関扉の外に立っていたというのはしょっちゅう(と言っても年に5回くら

いかな)で、その度にビックリするのだが、まあ家族だから、つながっているのよね、ということで

深く考えず、暮らしている。



   あんまり言うと、おかしな人と思われても困るので、これくらいにしておきます。


どうなのかなあ、偶然の範囲なのかなあ。


   画像は球根ベゴニアという花だそうです。

「マザーテレサ」

2010年09月15日 20時46分49秒 | 映画
  オリヴィア=ハッシー主演。マザーテレサの生涯が良く分かる作品でした。

当たり前のことだけれど、この作品を見て気がついたのは、マザーテレサは、一歩一歩反対を

押し切りながら、うまく仲間を増やしながら、信じる道を勇敢に進んでいったんだなあということで

した。

  私たちが知っている偉大な「マザーテレサ」になる以前の、一歩一歩努力して前へ進んで

いる過程を知ることが出来ました。「勇敢でありたい」と思いました。


 

「七つの贈り物」

2010年09月15日 20時35分46秒 | 映画
  ウイル=スミス主演。 「しあわせの力」を見ていたので彼は知っていて、ヒューマンなもの

が見たかったので、借りてみました。


  ウイル=スミス、「しあわせの力」まではあまり知りませんでしたが、この「七つの贈り物」

では、演技派だなあ、絶望というか、恐怖というか、そのような表情うまいなあ、と思いました。

相手役の女性も控え目でも輝く演技で、お似合いと思いました。


  とはいえ、この映画の主題(?)の、苦しさを体験したわけではないので、そのような状況だと

かくありなんと想像するだけなのですが。


  アクション、ホラー、暴力系苦手なので、この映画のような見るべきものがあってよかっ

た!!!です。

こんな時刻

2010年09月13日 13時12分55秒 | その他
  月曜のこの時刻に家にいることは珍しい。

今日のネット検索結果

  チェ・ゲバラについて調べてみました。映画をまだ見てないので、、、。キューバ独立の革命家

として有名だが、アルゼンチン生まれ。

マテ茶のプランテーションで成功を収めた裕福な家庭に生まれ、喘息持ちながら、激しいスポーツ

を好み、オートバイで南米をまわったりしながら、医者の免許を取得。革命家として、来日したこと

もあり、広島の原爆資料館にも行っている。酒は飲まない。葉巻がトレードマーク。

サルトルは、彼のことを「20世紀でもっとも完璧な人間」と言ったそう。

 

 ところで、キューバは現在、教育と医療が無料。


 キューバに行くのは無理なので、キューバ料理店でも探してみよう。

画像は、もちの木。

買い物

2010年09月12日 15時30分32秒 | 家事
  出かけたついでに、食料品の買い物をしたが、本当に大変だ。

疲れているので、もう今夜は断食したほうがいいのではなかろうか、と思うほど、買い物するのが

辛かった。

  わたしはそれでいいが、家族はそれでよしとはしないだろう。家族でも疲れ具合が違うところが

問題だ。

  しばらくネットスーパーはつかわない方針なので行ける所まではこれでいくのだろう。ネットス

ーパーはいい。だが、使わないでやってみようと決めたのだった。


  画像は立浪草というそうだ。

以前(いつも)のペース

2010年09月10日 11時58分37秒 | 美容・食
  今日から、あの夏の忙しかった日々は特別なものだったんだと感じられる、ゆっくりペースの

日常に戻った。

  まさに台風が過ぎたのと時を同じくして、私の生活のペースも元に戻った。

  はあっー。大変だった。よく乗り切った。気合で乗り切れるほど短期間だった、また、初めてで

もの珍らしかった、というのもあるだろう。

  しかし、それまでの経験を生かして体調に万全を期したのは確かだ。ビタミンCは大事だ。その

他の体のケアも早め早めが大切

だ。

   画像は、オンシディウム。

「他人が気になるとき」

2010年09月08日 10時10分17秒 | その他
  「他人が気になるとき」という検索をかけると、期待していたよりも、結構満足な答えに当たっ

て、捨てたもんじゃないな、と思う。


   ふんふん、と思ったものは、「人を陥れて、出世したこともある人が、根っからのポジティブ

人間に出会って、考えを(生き方を)変える話」。


   フィクションと思ってしまったら何も始まらない。フィクションを実際起こったことのように

書いても、アクセス数がアップするくらいでしょ。


   もうひとつ、自分が思う自分より、人は自分の事をよく見ている、という記事。

やっぱり人は、あなどれない。社会的によく見える自分ばかり演じていると本当の自分を

見失うということ。


   なぜ出せないのか、本当の自分。気が弱いのか。気後れして出すタイミングをなくしているの

か。出さないほうが得だと思っているのか。


   

   自分への愛、周りへの愛があれば、その行動は受け入れられると思う。自問するのは、愛から

の行動か、ということ。


   画像はやぶかんぞう。

問題につきあたったとき

2010年09月07日 10時53分04秒 | 学習
  胸がふさがるような問題につきあたったとき、あえて、見ないようにするのがいいのか、

たとえば、映画や運動や買い物で気晴らしをしたりなど、、、。

  

  それで、消えてくれる胸のふさがりならいいのだが、そうでない場合、問題に正面から向き合っ

た方が、解決は早そうだ。

  

  現在はそう思っているが、20年位前は、人生短く、問題は山積み、「逃げられる問題からは

逃げて逃げて逃げまくれ」という言葉を見てからは、一層、それもありかな、それで人生回ってくれ

れば万々歳!という方向でやってきた。


  
   しかし最近、ララマルさんのコーチングブログをみたせいもあるが、その考え方は、最初から

「自分は自分を幸せにできる」という可能性をすてていることだ!それでは、幸せになれない!

と思うようになってきた。


   
   先ほどの「逃げて逃げてにげまくれ」というのも、どうでもいい問題からであって、人生の重

要な問題からではないのだ。


   

   ということで、はじめはつらいが、「その問題は、あなたが解くことによって、あなたに良い

ことが起こる問題です」という信念のもと問題に正面から向き合ってみたい。


   

・・・(問題向き合い中)・・・


   

   約2時間で、つらいところをぬけ、こうしてみようという方向性を持つことができたので

やってみたい。


   

   鮮やかなお花の画像、今日もほっとします。名前は、ナリヒラヒイラギナンテンです。