イベント続きな話です。
屋外に設置したキャンドルに点火するために地元のコンビニで買った先の長いライター。

会場に行く直前に買ってきたのですが、ガスを充填してもガスの出が悪く着火しません・・・
ほんとに腹立つヽ(`Д´)ノ
しまいこんであった使えそうなアンティークのオイルライターを引っ張り出してきました。
「BEATTIE JET LIHGTER」


1945年から1960年代までアメリカで作られていたライターで、パイプ用に設計されていて普通のオイルライターの機能にプラス、ヒートパイプが付いています。

このヒートパイプに炎をあてると

気化したオイルが噴き出してきて炎が横にでてきます。
タバコを止めてから何年も使っていませんでしたので、いじっているうちにタバコ吸うのもアリかな!なんてよぎりました。
結局、コンビニで買ったやつに納得できないので、いつものようにばらして組み上げたら着火するようになりました。
着火レバーをカチッと引くと電子が飛ぶしくみですが、最初から漏電していて先の金属部分を手で触れていると感電します。
最初から着火しないし、感電するしイライラする残念なライターです。
屋外に設置したキャンドルに点火するために地元のコンビニで買った先の長いライター。

会場に行く直前に買ってきたのですが、ガスを充填してもガスの出が悪く着火しません・・・
ほんとに腹立つヽ(`Д´)ノ
しまいこんであった使えそうなアンティークのオイルライターを引っ張り出してきました。
「BEATTIE JET LIHGTER」


1945年から1960年代までアメリカで作られていたライターで、パイプ用に設計されていて普通のオイルライターの機能にプラス、ヒートパイプが付いています。

このヒートパイプに炎をあてると

気化したオイルが噴き出してきて炎が横にでてきます。
タバコを止めてから何年も使っていませんでしたので、いじっているうちにタバコ吸うのもアリかな!なんてよぎりました。
結局、コンビニで買ったやつに納得できないので、いつものようにばらして組み上げたら着火するようになりました。
着火レバーをカチッと引くと電子が飛ぶしくみですが、最初から漏電していて先の金属部分を手で触れていると感電します。
最初から着火しないし、感電するしイライラする残念なライターです。