あまり信仰心がない人が災難にあった時に神仏に願いを祈ることを「苦しい時の神頼み」といいます。
朝出勤途中に近くの神社で一人の小学生の女の子が一生懸命に祈っていました。つい足を止めて見ていました。誰か両親兄弟でも病気になって神様に祈っているのだろうか?
私も外から手を合わせ、神様に祈りました。どうぞこの子の願いを聞き取ってくださいと。
ここも宗派を超えた神社仏閣教会なのです。苦しみ悩み困った人たちが救いを求めて来る所です。
苦しい時の神頼みの場所なのです。願いが叶ったり生きる力を得た人たちは自然と遠ざかって行くのです。
また来てもいいのです。またここは、神様と会話する所です。画面を開けたらまず願いをお祈りしてください。必ず叶います。感謝しましょう。
元気になって旅立つ姿を応援しています。
合掌 アーメン
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