これだけ物価高が続いて暮らしが苦しくなっているのに市民は誰一人街頭に繰り出してデモをしようとしない日本。フランスなら暴動が発生しているだろう。日本政府は軍事には湯水の如く税金を使い、社会保障は削りまくっているというのに。
tokyo-np.co.jp
日銀への批判、異例の730件…「値上げ許容発言」に不満爆発 この局面で政策委員に求められる役割とは:東京新聞 TOKYO Web
日銀の黒田東彦(はるひこ)総裁が「値上げ許容」発言をした6月に、国民から日銀に直接寄せられた批判的な意見が計730件に上っていたことが...
皇室典範の規定上、雍仁親王は皇嗣ではありました。昭和8年12月22日までは皇位継承順位第1位だったので。但し、今みたいに皇嗣殿下とか、立皇嗣の礼とかは無論ありません。そんな慣わし、制度はなかったからです。
だから日本にはジャーナリズムがなくなってしまった。歪な国になった。
日本の新聞は日本以外の国では当たり前の権力の監視役というジャーナリズムの本質的な役割をとっくに放棄してしまったところがほとんどで、記者とは速記して報告する人と勘違いしている世代が主力になって、日本のマスコミは自主的に(戦時中のマスコミよろしく)大本営機関になってしまった。
引用ツイート
Toshi Ogata (尾形 聡彦)@ToshihikoOgata21時間
「なんで、同じソースから出てくる、同じ言葉を皆で速記者みたいに、作らなきゃいけないんですか?記者の仕事じゃないですよ」。金平茂紀さんは@arctimes1で、会見で質問もせずにパソコンで必死にメモだけを作る日本の大手メディア記者についてこう指摘。全く同感です。 番組→https://youtu.be/bggYI6FlrcA
ほらね、岸田の「丁寧な説明」とは、「総合的な判断」という言葉を丁寧に言い続けるだけで「核心の部分の説明」は絶対にしないということであることがまたも示されるのです。 ▼山際氏の自民党コロナ本部長就任、「総合的に判断」=岸田首相