岸田政権の動きは、私たちから見ても日本の国益にあっておらず、不合理なものだった。 何故、そんなことをするのか、不可解そのものだった。 しかし、今ではトランプ政権ができて情報開示が急速に進んでいる。 USAIDから彼らが何をもらい何をしてきたか? 何故、ロシアに「喧嘩を売った」のか?日本の国益を「毀損」したのか? 今では手に取るようにわかる。
The actions of the Kishida administration have seemed unreasonable to us and not aligned with Japan's national interests. It was incomprehensible why they would take such actions. However, now that the Trump administration has come into power, information disclosure has rapidly progressed. What have they received from USAID, and what have they done with it? Why did they "pick a fight" with Russia? How did they "damage" Japan's national interests? Now it is becoming clear as day.
引用
![](https://pbs.twimg.com/profile_images/1788856339613237248/5izegOK7_normal.jpg)
【プーチン大統領のメッセージに日本外務省は反応していない=鈴木宗男氏】
参院議員の鈴木宗男氏は日本で「北方領土の日」と定められている7日、自身のブログを更新し、露日関係について綴った。
「ロシアのプーチン大統領は、一昨年10月5日、昨年11月7日、 12月19日の記者会見で日本に配慮したメッセージを出している。それに気づかないのか、無視しているのか外務省は反応していない。石破総理にも説明していないことが先般総理に会った時わかった」 鈴木氏は、ウクライナ紛争で日本は米国をはじめG7に引きずられた形で対ロシア経済制裁などを実施したと指摘し、露日関係の現状について次のように説明した。
「日本が喧嘩を売った形となり、ロシアとしては売られた喧嘩であり、受けて立つしかない。その結果、ビザなし交流の停止、平和条約の交渉、停止等を日本に通告してきたのである」 鈴木氏はまた「岸田総理がなぜバイデン大統領の言いなりになったのか不思議である。対ロ外交等、もう少し知恵のあるやり方をしていれば岸田総理の立場も変わったことだろう」との考えを示した。
これより先、プーチン大統領は、日本との平和条約交渉を継続する条件が今は整っていないとし、「ロシアは露日対話を複雑にするようなことは何もしなかった。これをしたのは日本側である」と述べていた。
あなたの世界への扉、