ゴルフ熱中症 もがくアマチュア

新旧ゴルフ理論を満載、その理論に基づいて練習、ラウンドした結果を紹介します。また、政治経済もモノ申します。

“さくら”は今年も自分らしく咲いた【記者が見た2020年名場面】・・来年も期待

2020-12-24 13:04:04 | 日記

2020年もまもなく終わり。今年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で国内男子6試合、国内女子14試合となってしまった。21年まで続く異例のシーズン。短い時間ではあったが、今年も多くの名場面が生まれた。そこで印象に残ったシーンをALBA.Netの記者が勝手に選定。今回は「ゴルフ5レディス」での小祝さくらの“らしさ”全開の優勝劇を振り返る。

やらされてる感がある?小祝さくらの両手バンザイ

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珍しく、と言ったら失礼だが、開幕前から小祝には気合が前面に出ていたように見えた。いや、入っていないわけがないだろう。舞台となるGOLF5カントリー みずなみコースは、2年前に初優勝に手をかけながら、プレーオフで申ジエに敗れて帰り道で涙を流した場所。そして、前週の「ニトリレディス」では、ルーキーの笹生優花に競り負けて地元&ホステス優勝を逃していたからだ。

さらに、ニトリレディス、ゴルフ5レディスの2試合は、出場権を獲得していた海外メジャー「AIG女子オープン(前全英AIG女子オープン)」に出場した場合、隔離期間の関係から欠場せざるを得ない大会だった。結局、新型コロナウイルスの影響や、それに伴う帰国後2週間の隔離期間を考慮し、「日本ツアー専念」を決めたが、その際コーチの辻村明志氏から「日本の試合に出ると決めたなら、本来全英で出られなかったはずの試合を優勝する気持ちで戦いなさい」と発破をかけられた。それだけに普段おっとりした性格の小祝もティオフの前から「リベンジという気持ちはあります」と珍しく口にしていた。

いくつにも重なった、勝ちたいという思い。ともすれば、重圧がかかってもおかしくない状況で22歳は躍動した。初日は「68」で4位タイ。だが、2日目に「65」を叩き出して一気に単独首位に浮上すると、最終日も「66」と連日のベストスコアで逃げ切り勝ち。トータル17アンダーのトーナメントレコードのおまけつきで見事ツアー2勝目を手にした。

2つのリベンジに加え日本に残ったからこその負けられない戦い、さらにレコード。ポーカーで例えるならロイヤルストレートフラッシュといわんばかりの勝利に、普段はおっとりの小祝でも、さすがに優勝の瞬間にさぞ大きなアクションをするかと思ったが…。ガッツポーズなどが飛び出すこともなく、キャップのつばを触り、キャディとヒジタッチするのみ。この瞬間を撮るために、30度を超えるなかアップダウンの激しいコースを歩き回ったカメラマンたちはあっけにとられていた。

「ギャラリーの方もいないし、特にやらなくてもいいかな」

これが小祝の言い分だった。ちなみにこの大会は無観客だったが、ツアー初優勝となった昨年の「サマンサタバサ レディース」ではギャラリーがいたにも関わらず同じくツバを触ったのみだった。このときは「ウイニングパットを打つ前にガッツポーズをしようか考えていました。ですが、どういう風にしたらいんだろうって思って。じゃあいいやって」と述べている。

記録がかかった者、悲願が成就した者、お世話になった人への恩返し…。今年もたくさんの歓喜の瞬間を目にしてきた。ある選手はこぶしを天高くつき上げ、ある選手は涙を流し、ある選手は最高の笑顔を見せて、みな喜びを爆発させた。だからこそ、道産子が見せた涼しげなリベンジは特に印象に残った。(文・秋田義和)

以上、アルバニュース

色白でかわいらしいさくら選手、今年も頑張りました。ただ、性格がユニークで記者が求める派手さに欠ける。

この前デビューしたと思ったら、黄金世代、プラチナ世代が上がってきて来年にはベテランと言われるかも?

特に来年は試合数も増え、稼ぎ時であり、頑張った分だけ入ってくると思う。


国内女子ゴルフツアーの2021年日程発表 賞金総額は史上最高、国内初の“3億円大会”も登場・・女子は盛り上がっている

2020-12-24 12:50:36 | 日記

日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は23日、2021年のトーナメント日程を発表した。東京五輪開催のため「北海道meijiカップ」が休止となるものの、試合数は今年の当初予定と同じ37試合を維持。賞金総額はこちらも今年の当初予定額と比べ2億500万円増え、1年単位の史上最高額となる41億4000万円となる。来年3月4~7日の「ダイキンオーキッドレディス」から、20、21年で統合されたシーズンが再開する。

今年最終戦でV! 原英莉花がトロフィーを“ギュ~”

主な変更点として、「アース・モンダミンカップ」(6月24~27日)の賞金総額が今年の2億4000万円から3億円に増額。1大会で賞金総額が3億円に到達するのは男女通じてツアー史上初のできごととなる。なお、今年は特別措置として総額2億円に増えた「ニトリレディス」(8月26~29日)は、例年と同じ1億円に戻った。

また米国ツアーが主管の「TOTOジャパンクラシック」が4日間大会に変更。来年11月4日から7日にかけて、滋賀県の瀬田ゴルフコース北コースで開催される。

この他では、今年「デサントレディース 東海クラシック」として開催された大会の主催がかわり、来年は「住友生命 Vitality レディス 東海クラシック」(9月17~19日)と名称が変更。「スタジオアリス女子オープン」も「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」(4月9~11日)としてリニューアルされる。

今年は新型コロナウイルスで中止が相次いだが、試合数を維持。さらに賞金総額が史上最高額にのぼったことに対し、JLPGAの小林浩美会長は「ありがとうございますとしか言えない。コロナでどこもかしこも大変ななか、試合を開催してもらい、賞金を上げてもらえる大会もある。選手の価値を認めていただけていることで、協会全員が感謝の気持ちでいっぱい」と喜びの声を伝えた。レギュラー、ステップ・アップ、レジェンズなどを合わせたツアー全体の賞金総額も過去最高の45億5100万円となった。

また会見では、東京五輪の男子ゴルフ実施週(7月29日~8月1日)に、JLPGA主催で大会を行う考えがあることも明かされた。東京五輪女子ゴルフの前週となるが、現時点で「まだ確定ではなく未定」(小林会長)と詳細などの明言は避けた。

以上、アルバニュース

女子は人気があるからスポンサーがつく。

TVでも女子ゴルフを選択してしまいます。アマチア男子とほぼ同じ飛距離だから、参考になるし、女性だから華やかさがあるため、人気があるのかな?

来年は、オリンピックはほぼないと思う。

日本の都合は良くなっても外国が歩調を合わせられないと思います。


文大統領不支持 過去最高の59%超=最大野党支持率が最高に・・野党は親米?

2020-12-24 12:43:01 | 日記

【ソウル聯合ニュース】韓国の世論調査会社、リアルメーターが24日に発表した文在寅(ムン・ジェイン)大統領の支持率は前週より2.1ポイント下落の37.4%となった。過去最低を更新した12月第2週の36.7%から第3週は39.5%に上昇したが、再び下落に転じた。不支持率は1.4ポイント上昇して就任後最高の59.1%となり、支持率と不支持率の差は21.7ポイントに拡大した。

政党支持率は、保守系の最大野党「国民の力」が前週より2.0ポイント上昇し、文政権が発足してから最も高い33.6%を記録した。与党「共に民主党」は0.6ポイント下落した30.0%だった。

「開かれた民主党」が6.2%、「国民の党」が6.1%、「正義党」が4.5%で続いた。

調査はメディア財団TBSの依頼を受け、21~23日に全国の18歳以上の1505人を対象に実施された。

以上、ソウル聯合ニュース

そもそも韓国の大統領選は不正はなかったのだろうか?

文大統領が再選されたことが不思議である。集計機がドミニオンということはないだろうか?

文大統領は、アメリカではなく、中国、北朝鮮を選んだ男だ。

今更、方向変更はできない。

最大野党は、親米なのか?

親米でも親日ではないと思う。ただ、大陸の防波堤で頑張ってもらうことだけ期待する。


米ホールフーズのCEO「社会主義は全てを貧しくし、失敗する運命にある」・・だから、赤狩りが必要?

2020-12-24 11:06:38 | 日記

米国の高級食料品スーパー、ホールフーズ・マーケット(Whole Foods Market)の創業者兼CEOであるジョン・マキー(John Mackey)氏は11月24日、「American Enterprise Institute」との生放送のインタビューで、社会主義は「あらゆるものを貧しくする」失敗したシステムであり、「社会の下層から上層に貧困を浸透させる」と述べた。

「世界でいちばん大切にしたい会社 コンシャス・カンパニー(原題:Conscious Capitalism)」の共著者であるマキー氏は、「社会主義は過去100年間に42回試みられており、42回全て失敗に終わった。うまくいかないのだ。間違った方法だ。私たちは資本主義を維持しなければならない」と述べた。

資本主義は時として特別利益団体に捕らわれ、過度に物質主義的で、失敗した人々の窮状に無関心だという批判を認めながらも、代替案の社会主義は遥かにもっと悪いと述べた。

彼は現在の資本主義は「進化する必要がある」と話し、「そうしなければ社会主義者に乗っ取られるだろう。私はそう思う。それは貧困への道だ」と述べた。

同氏は、自由市場の支持者は「社会の上層から下層へ富が浸透する」という理論を持っており、奨励を確立することで全ての人に良い結果をもたらすと話した。しかし「社会主義では社会の下層から上層へと貧困が浸透して、全てが貧困に陥る」と述べた。

彼は、「より高度な目的や人間の繁栄、そして意識の高い方法で」実現される資本主義を唱えており、これを「意識の高い資本主義(Conscious Capitalism)」と呼んでいる。

マキー氏は、「一部の進歩的なアイデアは重要であり、排除すべきではないが、資本主義を捨てて社会主義に置き換えてはいけない。それは大惨事になる」と付け加えた。

ジョー・ローガン(Joe Rogan)氏のポッドキャストで行われた別のインタビューでマキー氏は、資本主義の下では環境汚染のような好ましくないこともあるが、これらは資本主義の顕著な特徴ではなく、資本主義は技術革新を通じてこのような問題を解決できると主張した。

「歴史的に、社会主義国は資本主義国よりはるかに悪い汚染をもたらした。例えばソ連が残した環境破壊は完全な大惨事だった」と彼は述べた。

社会主義は人間の本質を変えようとする「ユートピア的理念の一種」であり、そのため失敗する運命にあると彼は述べた。

「私たちは二元的に社会について考えがちだ。例えば善と悪、光と闇、勝利と敗北というふうに」と彼話した。「だから、ビジネスについてもウィン・ルーズ・ゲームと考える傾向がある。誰かが勝つと、他の誰かが負ける。しかし、資本主義の素晴らしいところは、それがウィン・ウィン・ウィンのゲームであることだ」

彼は、消費者は欲しい製品とサービスを得られるから勝者だと主張した。「そしてこれらのサービスや製品をより良くしようとする競争がある」。労働者は収入源があり、自由に仕事を変えることができるから、彼らも勝者だ。歴史的に社会主義や共産主義国家では、特定の会社や職業で働くことを強制されたり、政権に強制労働をさせられることがあった。

投資家と供給者は、利益を生み出すために他の企業と自由に取引でき、投資を行うことが出来るため、彼らも勝者だ。

「これらのビジネスが原動力となってお金を生み出し、そのお金が非営利団体や政府に入ることによって社会全体が勝者になる」と彼は話した。「つまり、ビジネスは全ての関係者に勝利をもたらすゲームだ。これが資本主義が社会を向上させる理由だ」

「社会主義はそれを逆行させてウィン・ルーズ・ゲームに戻そうとする試みであり、そのため常に失敗する」と彼は述べた。

以上、エポックタイムス

(大紀元日本ウェブ編集部)

社会主義、共産主義の国は、確かにことごとく失敗している。

中国共産党のために日本は中華民国蒋介石及びアメリカと戦い、漁夫の利で中国共産党が国を作った。

だから、戦後、毛沢東は日本のおかげというコメントを残している。

真実の歴史をゆがめて、日本が一番悪いことをしたことに塗り替えられている。

本当に300万人の英霊に申し訳ない。

同じ失敗を繰り返さないために日本でもスパイ防止法をつくり、国家転覆罪で左翼活動家を捕まえなければならない。

赤狩りが必要と考える。


米国土安保省トップ、中国共産党が最大の脅威と強調 「米国を内部から破壊」・・日本も?

2020-12-24 10:46:00 | 日記

米国土安全保障省(DHS)のチャド・ウルフ(Chad Wolf)長官代行は12月20日、中国共産党政権が米国の最大の脅威であるとの情報機関の見解に賛同し、「米国民の生活様式を覆すことを目標にしている」と述べた。

ウルフ氏は同日、ヘリテージ財団(Heritage Foundation)が主催したオンライン会議で発言した。「中国共産党はすべての米国民の生計、財産、幸福を脅かしている。私たちの家庭、学校、仕事、退職金口座、健康がすべて危険にさらされている。中国との戦いは文明の衝突に他ならない」と述べた。

同氏は、中国共産党政権は自由で開放的な経済活動と民主主義社会に根本的に反対し、米国を「政治的かつイデオロギー的な脅威」とみなしていると強調、「彼らは、全世界を計画経済と権威主義の社会に改造しようとしている」とした。

ジョン・ラトクリフ米国家情報長官は3日、米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)への寄稿で、中国共産党政権は世界の民主主義と自由にとって第2次世界大戦後、最大の脅威であると非難した。また、「中国は米国と他国を、経済、軍事、技術的に支配しようとしている」と指摘した。

一方、ウルフ氏は20日の発言で、中国当局は偽情報やプロバガンダを使って、米国を内部から破壊しようとしていると警告した。

「中国当局は米国政治体制の合法性を攻撃している。毎日、中国当局のスパイがフェイクニュースなど流して、米国民をミスリードし、政治家に圧力をかけており、米国の世論を中国当局にとって有利な方向に誘導している。しかも、中共ウイルス(COVID-19)の大流行の責任を米国に転嫁した」

また、ウルフ氏は、中国当局は文化と企業間の交流を通して、米国の各レベルの政府に浸透工作を展開し、サイバー攻撃で米国の経済活動とインフラ設備を破壊してきたとした。

「中国からの1回のサイバー攻撃だけで、われわれの重要なインフラ設備が壊滅的な打撃を受ける可能性がある」

「中国は米国のサプライチェーンの安全性や模倣品問題においても、最大の脅威である」とウルフ氏は付け加えた。同氏は、例として、医薬品、化粧品、自動車部品、中共ウイルスの大流行時に使用された個人用保護具を挙げた。

ウルフ氏は、DHSは近く中国当局の脅威に対応する戦略計画を公表する予定だと示した。

クリストファー・レイ米連邦捜査局(FBI)長官は今年7月、「中国共産党によるスパイ活動と技術盗用行為は米国にとって最大の長期的脅威だ」と主張した。

以上、エポックタイムス(記者・Masooma Haq、翻訳編集・張哲)

は、女と金に弱いからやられてしまいます。

アメリカ内部でもチャイナから壊されていますから、日本も同様に乱れているように感じます。マスコミ、政治家、官僚と、どのくらい汚染されているか?50%以上と推測します。

日本でもスパイ防止法を制定し、浄化しないといけません。