千曲川の流れのように

年金生活者の徒然

春の兆し2

2014-03-12 | Weblog
 今日は、ピンクに遭遇した。年度末が近付き、不要な書類の整理にとりかかった。その場で判断して、捨てるべきものは捨てるが、あるべき姿かもしれないが、捨てられない。点検してみると、これもあったほうがいいな、となる。仕事の足跡を捨てるのは、忍びない。決断が必要だ。歴史が知らないうちに消えていくのは、どうしても我慢ならない。でもね、あまりにも気にしない人が多すぎる。上場会社では、社史編纂室などがあるが、わが組織ではそうした意識は薄い。歴史は、我々に気づきを与えてくれる貴重な資料なのに。残念。
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春の兆し

2014-03-12 | Weblog
 散歩途中で見つけた「春の兆し」。駐車場にまとめた雪山は融けることがない。快晴だったので、何人かの職員が雪山を崩している。今日は気温が一気にあがるのできれいに片付くのでは。
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