「ミスしたって大丈夫。ステージで出たものが全部本物だから」
18歳の伊達花彩が、19歳の橘花怜に言った言葉。
かあやの「中」には、子供らしい子供と、凄く老成した大人が同居しているんじゃないか、と思えることがある。この子の魂は、何度も何度も転生を繰り返してきたのかもしれないね。
天真爛漫な子供であり「賢者」であり、「神」とも呼ばれた少女、伊達花彩。
面白いなあ。
この音楽ナタリーさんの記事、昨日紹介した記事より良いです(笑)。なによりライブ写真が86枚もついているのが素晴らしい。
これは読む価値あり。