愛之船から六合観光夜市に、またタクシーで移動する。
夜市に入ってすぐ、食べられるところを探す。自助飯(ビュッフェ形式の飯屋)
らしいところに入って、皿の上に具材をとる。
竹の子の味噌汁は?だったが、他はおいしかった。ハッカクのにおいにも
慣れたというか、麻痺したというか。

食べ終わって、道を進むと、ケーキ屋がみえた。値段もよいが、
おいしそうなので、いただく。夏のような夜の外で食べるケーキもまたオツなもの。

夕食も食べたし、恒例のマッサージタイム。
またまたタクシーを飛ばし、「左脚右脚経典泡脚会館」へ。
料金メニューに戸惑った(思ってたより高かった)が、疲れていたし、
今さら移動するのもなんなので、料金交渉をする。
結果、交渉にもならなかったが、60分950元でおねがいすることに。
我々としては太っ腹(?)のマッサージ。

トリップアドバイザーにはいろいろ書かれてるが、自分としては、
本当に痛いところがわかっているような、気持ちのよいマッサージでした。
終わった後の、夜食のサービスもうれしい。

夜市に入ってすぐ、食べられるところを探す。自助飯(ビュッフェ形式の飯屋)
らしいところに入って、皿の上に具材をとる。
竹の子の味噌汁は?だったが、他はおいしかった。ハッカクのにおいにも
慣れたというか、麻痺したというか。

食べ終わって、道を進むと、ケーキ屋がみえた。値段もよいが、
おいしそうなので、いただく。夏のような夜の外で食べるケーキもまたオツなもの。

夕食も食べたし、恒例のマッサージタイム。
またまたタクシーを飛ばし、「左脚右脚経典泡脚会館」へ。
料金メニューに戸惑った(思ってたより高かった)が、疲れていたし、
今さら移動するのもなんなので、料金交渉をする。
結果、交渉にもならなかったが、60分950元でおねがいすることに。
我々としては太っ腹(?)のマッサージ。

トリップアドバイザーにはいろいろ書かれてるが、自分としては、
本当に痛いところがわかっているような、気持ちのよいマッサージでした。
終わった後の、夜食のサービスもうれしい。
