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狷介不羈の寄留者TNの日々、沈思黙考

多くの失敗と後悔から得た考え方・捉え方・共感を持つ私が、独り静かに黙想、祈り、悔い改め、常識に囚われず根拠を問う。

民主党からも用済みとされるもうろくバイデンのイヤピース/Earpiece of dotage Biden who has no more use for Democratic Party

2020-11-04 00:00:01 | ユダヤ支配下アメリカ2020
 <※本当の投稿日時
   True posted date & time:2020/11/03 21:31>

   (当方の都合にて、投稿日時を変更しております。
    I changed posted date and time for my convenience.)

 ※ 本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。
 ※ I have made composition by borrowing some references and pictures in this article, but I don't receive the income at all by this article.

 

 

 

 以上3点の出典:investorshub「Keep America Great !」

 

 出典:2019/10/11付・INFOWARS:「BIDEN PANICS AS THE WALLS CLOSE IN」






 

 





 左出典:はむぱんさんによる写真ACからの写真
 右出典:2016/05/15付・Tammy Bruce「Does Joe Biden Know That Gay Marriage Is Now Legal?」
 

Infowars: Dementia Joe Biden Is Now The Democrat Frontrunner For POTUS Nomination
 2020/03/05
 

Infowars: Creepy Joe Is So Strange!
 2019/12/03

#Trump2020 #Trump2020LandslideVictory

#JoeBidenHasDementia #BidenHasDementia #CreepyJoe #DropOutJoe #IDoNotLikeJoeBiden

 民主党からも用済みとされるもうろくバイデンのイヤピース
  Earpiece of dotage Biden who has no more use for Democratic Party


 2020/10/19付・RT QUESTION MORE「‘Are you kidding me?’ Final presidential debate will NOT feature foreign policy among topics in wake of Hunter Biden scandal」

‘Are you kidding me?’ Final presidential debate will NOT feature foreign policy among topics in wake of Hunter Biden scandal

The final debate between Donald Trump and Joe Biden will not include f...

RT International

 



YouTube: Joe Biden loses train of thought in discussing Trump's ability to focus
 2020/06/13

 以下、2020/07/13付・産経新聞「バイデン氏、認知症疑惑の影 古森義久」より
  『米国大統領選で民主党候補指名を確実にしたジョー・バイデン前副大統領が認知症を病んでいると思う有権者が4割から5割を超えることを示す世論調査結果が2つ、相次いで明らかとなった。バイデン氏は今、他の世論調査でトランプ大統領より優位に立ったとはいえ、この認知症疑惑は深刻な影ともなりかねない。
  米国の大手世論調査機関ラスムセン社は6月末、バイデン氏の認知症に関する全米調査の結果を発表した。
  発表によると、「バイデン氏が何らかの形の認知症を病んでいると思うか」という、ずばりとした質問に対して「そう思う」と答えた人が全体の38%、「思わない」が48%、「分からない」が14%という結果が出た。この調査は全米計1千人ほどの有権者を対象に実施したという。
  さらに6月中旬には他の有力世論調査機関のゾグビー社が同様にバイデン氏の認知症疑惑についての調査結果を発表した。……』
 (以上、2020/07/13付・産経新聞「バイデン氏、認知症疑惑の影 古森義久」より)

 2020/07/31付・RT QUESTION MORE「We gotta talk about Joe Biden’s cognitive decline because his US media cheerleaders won’t… it’s so like the sad fate of Brezhnev」

We gotta talk about Joe Biden’s cognitive decline because his US media cheerleaders won’t… it’s so like the sad fate of Brezhnev

The examples and incidents illustrating Democratic presidential candid...

RT International

 


 『現地時間の9月29日に開催されたアメリカ大統領選の第1回討論会。注目ポイントの一つが、民主党大統領候補のバイデン氏のパフォーマンスだった。
 トランプ大統領と大統領の選挙陣営はここ数カ月、「バイデン氏は高齢で、精神が不安定であり大統領にふさわしくない」と主張し続けてきた。
 しかし90分の討論会では、トランプ大統領に対して、毅然とした態度をとるバイデン氏が印象付けられる結果になった。……』
   (2020/09/30付・HuffingtonPost Japan「大統領選討論会、“もうろくしたバイデン像”が覆される結果に」より)

 しかし、その討論会での、そんなもうろくしていない様に見えたバイデンが、実は、イヤピースとパフォーマンス・エンハンサーを使っていた事が、その直後からインターネットを中心にバレていた。4年前にもヒラリー・クリントンがそれを使用していた前例が有った事と、認知症を疑う市民が大勢居る事から、大きく注目されていた事であろう。
 もうろくしたバイデンは、裏からの指令を受けながら、トランプの質問に対処しようとした。バイデンの裏方、司令本部は、バイデンがトランプとの討論で、まともに応じる事は出来ない、トランプの攻撃に対処出来ないと予め思っての事であろう。








YouTube: 조 바이든 이어피스 증거 딱 걸림 (미국 첫번째 대선 토론회 2020)
 ジョー・バイデンのイヤー・ピース証拠ぴったり詰まり(米国最初の大統領選挙討論会2020)
 2020/09/30



出典:reddit「Sleepy Joe "won" the First Presidential Debate with the help of < Savox > | ... also with some injections and Alzheimer pills.」

 バイデン
 「いいえ、私はグリーン・ニューディールを支持していません。」

 討論会の中で、トランプに指摘されたバイデンは、こう答えた。民主党の中の最左翼が主張しているこのグリーン・ニューディール政策を、バイデンはその最左翼からの支持を得る為に自身の政策の内に入れていたのだが。
 グリーン・ニューディール政策は、石油等の他、シェールガスも含め、環境破壊を防ぐ目的で自然エネルギー開発を抑制するもので、その為、経済も並行して抑えられる事となる。バイデンは、その場で咄嗟に嘘を付いたのであった。

 司会者を担当したクリス・ウォレスは、保守系のFOXニュースの中に在ってもリベラル系のアンカーであり、自身もユダヤ人である事から、米国のユダヤ・レジームに沿った進行を、リベラル・ユダヤ人の希望に沿う発言で、そして、トランプには難しい質問を、バイデンには簡単な質問をして、討論会も進めようとした。

 それでも、そのバイデン側に立つユダヤ人のクリス・ウォレスですら、こう言う。
  「Wallace revealed: “In our interview last week with President Trump, he questioned whether his Democratic opponent, Joe Biden, could handle a similar encounter. This week, we asked the Biden campaign for an interview and they said the former vice president was not available.”」
   (前出の2020/07/31付・RT QUESTION MORE「We gotta talk about Joe Biden’s cognitive decline because his US media cheerleaders won’t… it’s so like the sad fate of Brezhnev」より)



Brother Nathanael: 3 Debate Zingers For Trump
 2020/09/30

 普段から、イヤ・ピースだけでは無く、用意されたメモ、小さなノート等と、小道具を持ちながらの会見が多い様だ。裏方、民主党の本部からコントロールされている事が、その討論会でも見られた訳だ。

 かつて、米国の故ロナルド・レーガン氏は、大統領を退いた4年後にアルツハイマーを患った。しかし、息子でジャーナリスト、政治評論家のロン・レーガン氏は、父親がホワイトハウス在職中に、既に病気の発症が始まっていたと感じたと言う。因みに、父親のロナルド・レーガンが保守であったのとは異なり、ロン・レーガン氏はリベラルであるらしい。

 「Ron Reagan wrote: “My heart sank as he floundered his way through his responses, fumbling with his notes, uncharacteristically lost for words. He looked tired and bewildered.”」
   (前出の2020/07/31付・RT QUESTION MORE「We gotta talk about Joe Biden’s cognitive decline because his US media cheerleaders won’t… it’s so like the sad fate of Brezhnev」より)

 一見すると疲れて当惑している様にも見えた父親の姿、メモをいじくり回したり、まるで用意されたテキストを読んでいるだけの様な父親自身の言葉では無くなっていた事を述懐している。
 レーガン大統領は、1981年1月に就任後、2ヶ月余りが経過した時、狙撃される暗殺未遂に遭った。そして救急救命の手術を受けてなんとか回復し、その後、8年間大統領職を勤め上げた。

 以下、ウィキペディア「ロナルド・レーガン」より
  『……実際に弾丸は大統領の心臓をかすめて肺の奥深くで止まり、かなりの内出血を起していた。救急病棟に到着したころには呼吸も困難な状態で、歩いて病院に入ったレーガンは直後に倒れ込んでしまうほどだった。
  それでもレーガンの意識はしっかりしており、周囲の心配をよそに弾丸摘出の緊急手術の前には医師たちに向かって「あなた方がみな共和党員だといいんだがねえ」と軽口を叩いた。執刀外科医は民主党員だったが、「大統領、今日一日われわれはみんな共和党員です」と返答してレーガンを喜ばせている。手術は全身麻酔を必要とする大掛りなものとなった。ただし、手術に際し大統領権限の一時的移譲手続きは行われておらず、事態はそれほど切迫したものであった。なお、冷戦下における「国家の安全上の理由」(実際に銃撃事件の直後にソ連の潜水艦がアメリカの大西洋沿岸に集結するなどの不穏な動きが見られた)から、レーガンの詳しい容態が同じく狙撃され重傷を負ったブレイディ大統領報道官の代理であるラリー・スピークス副報道官からマスコミに明らかにされたのは、レーガンが退院してからのことである。
  レーガンは70歳の高齢者としては驚異的なスピードで回復し、事件から約10日後の4月11日に退院。在職中に銃撃され、銃弾が命中しながら死を免れた最初の大統領となった。……』
 (以上、以下、ウィキペディア「ロナルド・レーガン」より)

 息子さんも指摘されている通り、一説によると、この手術の後、レーガン大統領は変貌してしまったらしい。保守的な考え、政策を持っていたにも関わらず、その後リベラル化?したのだろうか(この点、僕の研究不足で現在、余り知らない)。
 聞く所によると、米国の病院は、アシュケナジー・ユダヤ人の医者が仰山、蔓延っているらしい。上に引いた中にも、少しその事について触る事が書いてある。レーガン大統領が懸念した通り、民主党員、リベラル派の医者、ユダヤ人の医者により執刀され、何か仕組まれたか、或いは、将来アルツハイマーを患う様にとその原因物質を注入されたのではないかと、ちょっと耳にした事が有る。

 現在では「マイクロ・チップ」の埋め込み、脳へのインプラントも現実化している。バイデンのイヤ・ピースどころでは無い。自由自在に人を操れる様な技術が既に出来てきているのだ。だから、レーガン大統領に関する事も、真実味を帯びるものだ。そして、当時、米国はソ連と冷戦状態に在ったが、地下に於いては、米国とソ連との間で「ユダヤ繋がり」が在ったのだ。

 他にも、前出の文献で取り上げている、旧ソ連の故レオニード・ブレジネフ最高指導者やイギリスの故ウィンストン・チャーチル首相なんかにも、同様のもうろく症状が出ていた事を挙げている。

 もうろくバイデンは、民主党の本部、エスタブリッシュメントからも、最早、「用済み」と捉えられているのかもしれない。副大統領候補として選んだカマラ・ハリスへのツナギとも言われる。
 民主党の支配階級にとれば、あの同性愛者で何カ国語も話す事が出来る若手のブティジェッジこそが本命であった事であろう。しかし、そのブティジェッジは、最初から詐欺師、不正選挙と散々叩かれて、撃沈。

 本ブログ過去の関連記事
  ・2020/02/27付:「2020米大統領選挙まとめ/US Presidential election - Trump, Gabbard, Sanders, Bloomberg, Buttigieg, Biden・・・・・・ 」 ・・・または、本ページ右サイド「ブックマーク」

2020米大統領選挙まとめ/US Presidential election - Trump, Gabbard, Sanders, Bloomberg, Buttigieg, Biden・・・・・・ - 頑狷曲捻者TNの日々雑記、沈思黙考

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2020米大統領選挙まとめ/US Presidential election - Trump, Gabbard, Sanders, Bloomberg, Buttigieg, Biden・・・・・・ - 頑狷曲捻者TNの日々雑記、沈思黙考

 


 引用文献
  ・2020/07/13付・産経新聞:「【緯度経度】バイデン氏、認知症疑惑の影 古森義久」
  ・2020/09/30付・HuffingtonPost Japan:「大統領選討論会、“もうろくしたバイデン像”が覆される結果に」
  ・ウィキペディア:「ロナルド・レーガン」

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#JewsForTrump とトランプ大統領を支持する超正統派ユダヤ人/ Ultra-Orthodox Judaism support President Trump

2020-11-03 01:00:00 | ユダヤ支配下アメリカ2020
 <※本当の投稿日時
   True posted date & time:2020/11/03 20:55>

   (当方の都合にて、投稿日時を変更しております。
    I changed posted date and time for my convenience.)

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 ※ I have made composition by borrowing some references and pictures in this article, but I don't receive the income at all by this article.

 

 

 

 以上3点の出典:investorshub「Keep America Great !」

 

 出典:2019/10/11付・INFOWARS:「BIDEN PANICS AS THE WALLS CLOSE IN」






 

 





 左出典:はむぱんさんによる写真ACからの写真
 右出典:2016/05/15付・Tammy Bruce「Does Joe Biden Know That Gay Marriage Is Now Legal?」
 

Infowars: Dementia Joe Biden Is Now The Democrat Frontrunner For POTUS Nomination
 2020/03/05
 

Infowars: Creepy Joe Is So Strange!
 2019/12/03

#Trump2020 #Trump2020LandslideVictory

#JoeBidenHasDementia #BidenHasDementia #CreepyJoe #DropOutJoe #IDoNotLikeJoeBiden

 #JewsForTrump とトランプ大統領を支持する超正統派ユダヤ人
   Ultra-Orthodox Judaism support President Trump
 偽イスラエルのユダヤ人とアメリカのユダヤ人との相違
 


YouTube: Trump Supporters Join Orthodox Jewish Protesters Over New York Virus Crackdown
 2020/10/08

YouTube: Hasids and Community Members Protest Over new Coronavirus restrictions in Borough Park
 2020/10/08

YouTube: New York Rabbi Begs For President Trump To Help Jewish Community
 2020/10/07

 以下、2020/10/09付・mashupNY「超正統派ユダヤ教グループとカトリック教会、新ロックダウン規制を巡ってNY州知事を提訴」より
  「超正統派ユダヤ教徒の組織、アメリカ・アグダット・イスラエルとカトリックブルックリン教区は8日、クラスター発生地域に対する礼拝所の人数制限などを定めた規制の差し止めを求め、クオモ知事を連邦地方裁判所に提訴した。
  クオモ知事は6日、新型コロナウイルスのクラスターが発生している地域とその周辺地域を指定し、経済閉鎖や集会の制限など、新たな規制を実施すると発表した。最も厳しい規制が適用されるエリアでは、礼拝所の定員を25%もしくは最大10人に制限しなくてはならない。今回、規制対処とされたサウス・ブルックリンやクイーンズ、ロックランド郡、オレンジ郡には超正統派ユダヤ教徒のコミュニティがある。
  アメリカ・アグダット・イスラエルは訴状で……」
 (以上、2020/10/09付・mashupNY「超正統派ユダヤ教グループとカトリック教会、新ロックダウン規制を巡ってNY州知事を提訴」より)

 以下、2020/10/09付・AFP BB NEWS『コロナ再拡大の米NY、当局の「レッテル貼り」非難する正統派ユダヤ教徒ら』より
  「【10月9日 AFP】米ニューヨーク市内で新型コロナウイルス感染者数が再び増加に転じる中、新規感染者が特に多く確認されている正統派ユダヤ教徒の多い地区では、攻撃対象とされ侮辱されているとの思いを住民たちが訴えている。信仰を理由に、市当局からレッテルを貼られていると非難する声もある。
  全米で最も人口密度の高いニューヨークは、数か月にわたり世界有数の新型コロナ感染拡大地となり……」

   ブルックリン地区ミッドウッド(Midwood)のシナゴーグ前の男性(52)
    「ブルックリンはユダヤ人コミュニティーではない。私たちは、コミュニティーの一部だ」
    「私たちは、攻撃されていると感じている。自分の信仰を理由に攻撃されたら、人々は反撃するものだ」

   シナゴーグ前で取材に応じた別の男性(20)
    『「リベラル系メディア」と「社会主義者たち」が分断の種をまいている』
    「皆、僕らを滅ぼそうとしている」
    「僕らは気を付けようとしている。気を付けていないと言われるのは、侮辱だ」
 (以上、2020/10/09付・AFP BB NEWS『コロナ再拡大の米NY、当局の「レッテル貼り」非難する正統派ユダヤ教徒ら』より)

 シナゴーグでの集会を自由に行いたい、共産主義下の様な強制的な規制、束縛は嫌だ、といった超正統派の声が出ている。
 超正統派のユダヤ教徒達は、マスクをしない者も多く、密集、群衆化した抗議デモでは、トランプ支持の旗を掲げる人々も含まれる。
 しかし、或る正統派のコミュニティーでは、ユダヤ教指導者らがCOVID-19のリスクを注意喚起し、マスクを配布したり、約2000人いるユダヤ教徒たちが安全な距離を保てるよう集会でのスペースを確保したりしているという。

 ニューヨークの超正統派の全てがそうであるかどうかは解らないが、反シオニスト、また現在の偽物のイスラエルに反対して、現在のパレスチナ地方は全てパレスチナ国のもの、そして、救世主が降臨された後に本物のイスラエルが建国されると信じる信者が多い。
 また、その全てがイエス様をキリストと信じる「メシアニック・ジュー」であるか否かも解らない。そんなメシアニック・ジューは新約聖書を信じているので、旧約聖書のみ(といっても実はタルムードしか読んでいないのだが)を信じる、つまりイエス様を救世主として認めていないユダヤ教からは異端視されている。またメシアニック・ジューの人達は、現在までの改宗者をユダヤ人とする定義(特に偽イスラエルでは血統から外れた「女系ユダヤ人」と共に法律にまでなっている)からユダヤ人では無いとまで言われている。


YouTube: March in NYC Protesting Israeli Annexation
 2020/07/09

 上のYouTubeより
  「Members of Neturei Karta join pro-Palestinian rally and march in Brooklyn, New York City, on July 1, the day that the the State of Israel threatened further annexation of Palestinian land」


YouTube: Jews burn Israeli Flag in New York City
 2020/03/12

 上のYouTubeより
「Anti-Zionist Orthodox Jews burning of the Israeli flag in Brooklyn, New York, March 10, 2020, during the Jewish holiday of Purim」


YouTube: Burning Israeli flag in Monsey New York
 2020/03/12

 上のYouTubeより
  「Anti-Zionist Jews burning Israeli flag on the Jewish holiday of Purim, March 10, in Monsey New York」

 以下、2020/10/26付・mashup NY「ジュリアーニ元NY市長らに卵投げつけ。トランプ支持者と反対派が衝突」より
  『トランプ大統領の支持者と反対派が25日、マンハッタンのトランプタワー前やタイムズスクエアで衝突する出来事があった。
  「トランプのためのユダヤ人」(Jews for Trump)と名乗る支持者らは、「TRUMP 2020」の旗を掲げ、ブルックリンからミッドタウンまで車でデモ行進を行った。
  デモには、超正統派ユダヤ教徒の活動家ハーシー・ティシュラー(Heshy Tischler)氏も参加した。ユダヤ教メディアのAmi Magazineの調査によると、83%の超正統派ユダヤ教徒がトランプ氏への投票を予定しているという。
  このほか、元ニューヨーク市長でトランプ氏の顧問弁護士を務めるルディ・ジュリアーニ(Rudy Giuliani)や……』
 (以上、2020/10/26付・mashup NY「ジュリアーニ元NY市長らに卵投げつけ。トランプ支持者と反対派が衝突」より)

ジュリアーニ元NY市長らに卵投げつけ。トランプ支持者と反対派が衝突 - mashup NY

トランプ大統領の支持者と反対派が25日、マンハッタンのトランプタワー前やタイムズスクエアで衝突する出来事があった。 「トランプのためのユダヤ...

mashup NY

 



YouTube: Massive Jews for Trump Car Rally in Brooklyn, New York
 2020/10/25

YouTube: Jews For Trump car parade stirs protests, fights across NYC
 2020/10/25

YouTube: Fights erupt during ‘Jews for Trump’ rally convoy in New York
 2020/10/26





 2020/10/25付・RT QUESTION MORE「‘Rocks’ & punches thrown as anti-Trump protesters CLASH with ‘Jews for Trump’ parade in NYC (VIDEOS)」

‘Rocks’ & punches thrown as anti-Trump protesters CLASH with ‘Jews for Trump’ parade in NYC (VIDEOS)

A massive car parade of Jewish Donald Trump supporters was met with vi...

RT International

 


 偽イスラエルに住むユダヤ人と、アメリカに住むユダヤ人の世論調査に、相違が有る。偽イスラエルでは60数%~70数%がトランプを支持しているが、アメリカではトランプの分が悪い結果が出ている。
 トランプは、偽イスラエルの肩を持ち、例え建前(!?)でも偽イスラエルと敵対するイランに圧力を掛ける等しているからであろう。しかし一方で、米国のユダヤ人の多くがリベラル系であるので、保守系のトランプは分が悪い。
 しかし米国内にも上に掲げた通り、トランプを支持する一般のユダヤ人達や超正統派ユダヤ教徒達が多く居る事も確かである。
 また、偽イスラエルにも反対に、パレスチナとの連帯を表明して、エルサレム首都承認や併合許可等を迷惑に感じているリベラル系の人々が居る事もお忘れなく。
 まぁ、ユダヤ人やゆうても、色々やでなぁ。

 2020/10/19付・Mondoweiss「Trump has overwhelming support of Israeli Jews (but media and Dems aren’t going to tell you that)」
OGPイメージ

Trump has overwhelming support of Israeli Jews (but media and Dems aren’t going to tell you that) – Mondoweiss

U.S. Jewish support for Biden (70 percent) is similar to Palestinian s...

Mondoweiss

 


 2020/10/14付・Jewish News Syndicate「Poll: 63 percent of Israelis think Trump ‘will be better for Israel’」
OGPイメージ

Poll: 63 percent of Israelis think Trump ‘will be better for Israel’

In answering if they were following events ahead of the Nov. 3 electio...

JNS.org

 


 本ブログ過去の関連記事
  ・2020/10/17付:「トランプ再選でユダヤ人が脱出?けど傀儡ヒトラーと違うてディープステートと闘っとるで/Do Jews escape by Trump reelection? But Trump fighting DS」

  ・2020/02/27付:「2020米大統領選挙まとめ/US Presidential election - Trump, Gabbard, Sanders, Bloomberg, Buttigieg, Biden・・・・・・ 」 ・・・または、本ページ右サイド「ブックマーク」

2020米大統領選挙まとめ/US Presidential election - Trump, Gabbard, Sanders, Bloomberg, Buttigieg, Biden・・・・・・ - 頑狷曲捻者TNの日々雑記、沈思黙考

<随時更新中>※本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。※...

2020米大統領選挙まとめ/US Presidential election - Trump, Gabbard, Sanders, Bloomberg, Buttigieg, Biden・・・・・・ - 頑狷曲捻者TNの日々雑記、沈思黙考

 


 引用文献
  ・2020/10/09付mashupNY:「超正統派ユダヤ教グループとカトリック教会、新ロックダウン規制を巡ってNY州知事を提訴 - mashup NY」
  ・2020/10/09付・AFP BB NEWS:『コロナ再拡大の米NY、当局の「レッテル貼り」非難する正統派ユダヤ教徒ら』
  ・2020/10/26付・mashup NY:「ジュリアーニ元NY市長らに卵投げつけ。トランプ支持者と反対派が衝突」

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新型コロナ封鎖と経済解放、どちらが病人・死者が多いのか?/COVID19 blockade or economy release, which is more patient & the dead?

2020-11-03 00:00:01 | ユダヤ支配下アメリカ2020
 <※本当の投稿日時
   True posted date & time:2020/11/03 18:02>

   (当方の都合にて、投稿日時を変更しております。
    I changed posted date and time for my convenience.)

 ※ 本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。
 ※ I have made composition by borrowing some references and pictures in this article, but I don't receive the income at all by this article.

 

 

 

 以上3点の出典:investorshub「Keep America Great !」

 

 出典:2019/10/11付・INFOWARS:「BIDEN PANICS AS THE WALLS CLOSE IN」






 

 





 左出典:はむぱんさんによる写真ACからの写真
 右出典:2016/05/15付・Tammy Bruce「Does Joe Biden Know That Gay Marriage Is Now Legal?」
 

Infowars: Dementia Joe Biden Is Now The Democrat Frontrunner For POTUS Nomination
 2020/03/05
 

Infowars: Creepy Joe Is So Strange!
 2019/12/03

#Trump2020 #Trump2020LandslideVictory

#JoeBidenHasDementia #BidenHasDementia #CreepyJoe #DropOutJoe #IDoNotLikeJoeBiden

 新型コロナ封鎖対策と経済解放、どちらが病人・死者が多いのか?
  COVID-19 blockade measures or economy release, which is more patient and the dead?



YouTube: Trump: 'Don't Let Covid Dominate Your Life!'
 
 上のYouTubeより
  「President Trump returned to the White House from a weekend stay in the hospital after experiencing Covid symptoms. In a dramatic moment, before entering the building he took off his mask and told Americans to stop being so afraid of Covid that it dominates your life. The president's detractors - and virtually the entire mainstream media - had their heads explode. Has the President finally seen through the political manipulation of the Covid public health crisis?」

 10月17日、トランプ大統領は、激戦州の中西部ミシガン州を訪れて、
  「この選挙は私の力強くて美しい経済再生か、バイデン恐慌のどちらかの選択だ」
   (2020/10/17付・TBS NEWS「トランプ氏、連日激戦州でバイデン氏を批判より」


YouTube: トランプ氏「この男は大惨事だ」 ファウチ氏を非難(2020年10月20日)

 上のYouTubeより
  アメリカのトランプ大統領は19日、新型コロナウイルス対策チームの一員で、国立アレルギー感染症研究所のファウチ所長について、「大惨事」だと非難しました。
  トランプ大統領「人々はファウチ氏や間抜けどもの発言にうんざりしている」「彼は大惨事だ」「言うことを聞いていたら50万人が死んでいた」
  トランプ氏は、大統領選の陣営スタッフとの電話会合でこのように述べ、経済活動の再開に慎重なファウチ氏を批判しました。トランプ大統領はまたファウチ氏がテレビに出るたび自分に不都合な情報を出し「爆弾を投じる」として不満をあらわにしました。ファウチ氏は18日、トランプ氏の新型コロナ感染について、「全く驚かなかった」と語るなど、トランプ氏のリスク軽視の姿勢に苦言を呈する場面が目立っています。

 トランプ大統領
  「COVIDにあなたの人生を支配させないでください!」

 新型コロナ・ウィルス感染症の陽性反応が出て病院に入院してから退院した直後、ホワイトハウスに戻ってこう言った。コロナに自分の人生を支配されてしまう程にコロナ・ウィルスを恐れるのをやめる様にと。

 トランプ大統領がファウチをとかく槍玉に挙げるのは、このコロナ禍に在って経済より感染症対策、それも顔をフェイス・シールドや防ウイルス・メガネも着用して防げとか、集会などを引き続き禁止せよとか、行き過ぎた対応を呼びかけて経済の再開、解放を阻止しようとする様な事をメディアに出て宣伝している事もあろう。その事が、トランプのコロナ対策と経済解放とのバランスを執る政策上に支障となるが故であるし、大統領選挙に向けてトランプの再選阻止に繋がるとも捉えられうるからだ。しかしそもそも、このファウチが、トランプが大統領に就任する前後から、トランプを嫌悪するコメントを既に出していた事が、その所以ともなっているであろう。

 要するに、ファウチは 1984年に就任して以来、米国国立アレルギー感染症研究所所長として、クリントン、ブッシュ、オバマ等の歴代大統領の下で務めて来た事からも言える通り、従来型の要人、国際協調派、グローバリズムに則った考えを持ち、またそれを維持したいと望む者である事が見える。

 今回のコロナ・ウィルスは、ディープ・ステートがバラ撒いた。恐らく、支那の武漢ウィルス研究所から漏れ出たと見せかけて、米国のCIAや偽イスラエルのモサドなんかがFalse Flagをやったのであろう。
 その研究所とは、オバマ政権時までの米国は、一緒に協力して生物兵器の研究を行っていた。それ故、米CIAはコロナ・ウィルスを所持する事となった。

 米国は決して、一枚岩では無い。俗に分断が起きていると言われている通り。トランプを支持する米国第一主義の者達と、従来型を支持するグローバリズムの者達とに大まかに分けられる。大統領選の対戦相手バイデンは、後者に当たる。
 そのグローバリストがコロナ・パンデミックを引き起こした訳で、それに同調するファウチや、CIAと一緒にウィルスを撒いた可能性の有るグローバル機関の蛇の組織WHO(世界保健機構)が、パンデミックを起こした目的として、トランプの再選阻止の他、世界経済の停滞、そしてその果に在る世界恐慌、飢饉等も在るので、そうして、経済活動をいつまでも抑制しようと努めている事が見える。 

 また、グローバリストの広報を担当する主流メディア(MSM)も、ファウチやWHOなんかの言う通り、「今日は何人感染者が出た」とかを繰り返し、大衆に不安を抱かせ続ける。そんなMSMマスコミは、トランプを叩き続けて来たし、大統領選挙に向けてポリコレ下の世論調査、及びマスコミ操作の支持率を提示して、トランプを貶める印象操作を行って来た。
 
 実際、ロックダウン等による経済封鎖と、通常通りに経済を動かす事と、どちらの方が病人、死者が多いのであろうか?
 米国をはじめ、コロナによる死者数が例年のインフルエンザによる死者の数よりも多い国が在る。一方で、その毎年流行るインフルエンザによる死者数と殆ど変わらない国も在る。

 北欧のスウェーデンに於いては、殆どコロナへの対策を行っていない。一般の市民はマスクも付けず、普段と変わらず出歩き、集会を開く事も自由である。感染する事で自然から抗体を獲得し、それにより免疫を付けるという考えである。
 そんなスウェーデンの人々は、「再封鎖でより一層苦しむ」と言う。

 2020/10/25付・corona stocks「Sweden Refuses to Impose New Lockdown Measures, Saying People Have Suffered Enough」

 そして、そんな封鎖対策、ステイ・アット・ホーム、自粛生活が長引く事によって、却って鬱病になったり、ストレスが溜まって発狂等と精神疾患、運動不足等で慢性疾患の悪化、アルコールや薬物への依存、そして自殺等へと繋がっている。
 芸能人やその他、マスコミ関係者の自殺が相次いでいる。エンタメ業界は通常は忙しいので、流されるばかりで気が付かない。しかし、そうして一旦立ち止まらざるを得なくなった時、結局は自分の中身が空っぽである事に気付く。そうした時に虚しさを覚え、「私は一体、何の為に生きているのだろうか?」と疑問を感じ、その虚しさを紛らわす為に酒や薬に依存したり、それどころか自殺に向かうのではなかろうか。

 また、パレスチナ地方のガザ地区は、新型コロナ・ウィルスが流行らずとも、前々からアパルトヘイト政策を執る偽イスラエル占領国によって封鎖されている。それで、心臓疾患等の重い病気を持つ、外国で手術を受けなければならない人達が死に至る事となっている。

 2020/10/22付・corona stocks「Spread & ContainmentFour Newborn Babies Die In Australia After Being Denied Heart Surgery Due To COVID Travel Rules」

 2020/10/23付・THE ELECTRONIC INTIFADA「Patients stranded in Gaza under Israel’s permit regime」

Patients stranded in Gaza under Israel’s permit regime

After collapse of coordination and little chance of getting Israeli pe...

The Electronic Intifada

 


 引きこもり生活により、太陽の光を浴びる事が無くなる事も原因となっている。

 「ビタミンDの主要な働きとしては、腸管からのカルシウム吸収や骨形成の促進が主に知られるが、その他に免疫調整の役割も担い、自然免疫を担うマクロファージ、および樹状細胞の働きをサポートすることがわかっている。」
  (2020/10/09付・健康産業新聞「ビタミンD欠乏が新型コロナ被害を増大、世界各国から研究報告相次ぐ(連載「話題追跡」)」より)

OGPイメージ

ビタミンD欠乏が新型コロナ被害を増大、世界各国から研究報告相次ぐ(連載「話題追跡」) | 健康産業新聞

ビタミンD 欠乏と新型コロナ感染症の重症化の関係性について、世界各国から続々と研究結果が報告されている。

健康産業新聞

 


 本ブログ過去の関連記事
  ・2020/05/21付:「種苗法改正:巧みな外交で世界を調和する反グローバリズムの安倍首相/Anti-globalism PM Abe advances world harmony by skillful diplomacy」
  ・2020/10/22付:「ポリコレ下の世論調査は泥沼撹拌トランプのユダヤレジーム脱却を妨害/Swamp agitator Trump for break away from Jew regime, PoliCorre Poll」
  ・2020/11/02付:「SNSのユダヤレジーム:露骨なバイデン偏向とトランプ検閲/Jew regime on SNS:Open inclined toward Biden, censor Trump by Big Tech」
  ・2020/11/02付:「ユダヤの為の弁護士ポリコレとSPLC、米司法省Google提訴、トランプ通信法230条の修正指示/PoliCorre & SPLC are lawyers for Jews. Jew's Google」

  ・2020/02/27付:「2020米大統領選挙まとめ/US Presidential election - Trump, Gabbard, Sanders, Bloomberg, Buttigieg, Biden・・・・・・ 」 ・・・または、本ページ右サイド「ブックマーク」

2020米大統領選挙まとめ/US Presidential election - Trump, Gabbard, Sanders, Bloomberg, Buttigieg, Biden・・・・・・ - 頑狷曲捻者TNの日々雑記、沈思黙考

<随時更新中>※本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。※...

2020米大統領選挙まとめ/US Presidential election - Trump, Gabbard, Sanders, Bloomberg, Buttigieg, Biden・・・・・・ - 頑狷曲捻者TNの日々雑記、沈思黙考

 


 引用文献
  ・2020/10/17付・TBS NEWS「トランプ氏、連日激戦州でバイデン氏を批判」
  ・2020/10/09付・健康産業新聞「ビタミンD欠乏が新型コロナ被害を増大、世界各国から研究報告相次ぐ(連載「話題追跡」)」

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ユダヤの為の弁護士ポリコレとSPLC、米司法省Google提訴、トランプ通信法230条の修正指示/PoliCorre & SPLC are lawyers for Jews. Jew's Google

2020-11-02 01:00:00 | ユダヤ支配下アメリカ2020
 <※本当の投稿日時
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   (当方の都合にて、投稿日時を変更しております。
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 ※ 本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。
 ※ I have made composition by borrowing some references and pictures in this article, but I don't receive the income at all by this article.

 

 

 

 以上3点の出典:investorshub「Keep America Great !」

 

 出典:2019/10/11付・INFOWARS:「BIDEN PANICS AS THE WALLS CLOSE IN」






 

 





 左出典:はむぱんさんによる写真ACからの写真
 右出典:2016/05/15付・Tammy Bruce「Does Joe Biden Know That Gay Marriage Is Now Legal?」
 

Infowars: Dementia Joe Biden Is Now The Democrat Frontrunner For POTUS Nomination
 2020/03/05
 

Infowars: Creepy Joe Is So Strange!
 2019/12/03

#Trump2020 #Trump2020LandslideVictory

#JoeBidenHasDementia #BidenHasDementia #CreepyJoe #DropOutJoe #IDoNotLikeJoeBiden

 ユダヤの為の弁護士ポリコレとSPLC 
  Political correctness & SPLC are lawyers for Jews.
   Jewish Google
 トランプ大統領が通信品位法第230条の修正指示
  米司法省Google提訴
   米国におけるネットの中立性を定めるユダヤ


 2020/10/22付・Infowars「Smoking Gun Evidence: Google Engineers Admit To Manipulating Search Results To Favor Biden」

Smoking Gun Evidence: Google Engineers Admit To Manipulating Search Results To Favor Biden

"We are no longer a nation of laws, we are a nation of political ...

Infowars

 


 2020/05/29付・engadget日本版「トランプ大統領、SNS標的の大統領命令に署名。通信品位法第230条の見直しを指示」

 2020/05/30付・Business Insider Japan「トランプの大統領令の影響は?…アメリカの通信品位法第230条について知っておくべきこと」

トランプの大統領令の影響は?…アメリカの通信品位法第230条について知っておくべきこと

アメリカのトランプ大統領は5月28日、彼のツイートに事実確認ラベルを付けるというツイッターの決定を受けて、ソーシャルメディアを規制する大統...

 


 2020/10/21付・Democracy Now!「“Break ’Em Up”: As DOJ Targets Google, Zephyr Teachout Urges Breakup of More Big Tech Monopolies」

“Break ’Em Up”: As DOJ Targets Google, Zephyr Teachout Urges Breakup of More Big Tech Monopolies

The Department of Justice and 11 states have filed a major antitrust l...

Democracy Now!

 


 2020/10/16付・MintPress News「FCC Head and Internet’s Most Hated Man Ajit Pai Just Vowed to Kill First Amendment Rights Online」

FCC Head and Internet's Most Hated Man Ajit Pai Just Vowed to Kill First Amendment Rights Online

FCC Chairman Ajit Pai has vowed to modify Section 230 of the Communica...

MintPress News

 




Brother Nathanael: Zuckerberg Won’t Go To Jail

 5月28日、トランプ大統領が通信品位法第230条の修正を指示する大統領令を出した。それは、その第230条によって保護されているSNS企業に対し、恣意的な行動を執る事が無い様にと規制する為だ。
 アメリカ合衆国憲法修正第1条は、国教の樹立の禁止、宗教の自由な行使を妨げる法律の制定禁止、その他、表現の自由や報道の自由、平和的に集会する権利、請願権を妨げる法律の制定を禁止する事を謳う。
 また、1996年に成立したアメリカの通信品位法(CDA:the Communications Decency Act )の第230条では、ユーザーの投稿記事の内容について、共同プラットフォームを運営するSNS企業の法的責任を免除するとして来た。

 今回のトランプ大統領による命令は、その直前のトランプ氏の郵便投票による不正選挙となる可能性を警告した投稿ツイートに対し「要事実確認ラベル」を貼付した事に対するTwitter社等のSNS企業への反撃だ。
 
 「命令の草案によれば、連邦政府機関に第230条の解釈と施行の方法を変更するように指示している。そして、ソーシャルメディアがユーザーを差別したり、公正な審問なしにアクセスを制限したり、利用規約に反する行動を起こしたりすると第230条の保護を剥奪することが記されている(トランプ陣営やその他の保守派は、ソーシャルメディアサイトは保守派に対して不公平だと主張している)。」
  (前出の2020/05/30付・Business Insider Japan「トランプの大統領令の影響は?…アメリカの通信品位法第230条について知っておくべきこと」より)

 トランプ米大統領が、そのSNS企業プラットフォームによる、自由勝手で気ままな検閲を取り締まる為に、大統領命令に署名した。

 トランプ大統領は先にツイッターで
  「Twitterは言論の自由を完全に抑圧している。そして、私は大統領として、それが起こるのを許さないだろう!」

 また、トランプ氏はは命令への署名に際して
  「率直に言って、我々は今日、米国の歴史で直面した最大の危機の一つから言論の自由を守るためにここへ来た」





 更に10月20日、米司法省は、Googleを独占禁止法違反で連邦地裁に提訴した。インターネット検索市場やオンライン広告の独占を維持する為、反トラスト法(独占禁止法)に違反したとする。
 トランプ大統領、及び政権側からのビッグテック側への反撃は続いた。大統領選挙前に叩いたのは、勿論、大衆への影響を懸念したからであろう。

 バイデン側にとって不利な情報は削除し、トランプのイメージを損ねるものは大事に温存する。そんなSNSの巨大企業の露骨な贔屓、差別、偏見は目に余る程に酷い。
 もし、通信法230条が改正されずそのままであるならば、YouTube、Twitter、facebook、Googleという巨大なSNS企業は今まで通り、幾ら恣意的な、自由気ままな検閲をしパージしても企業自体は保護される。逆に、小規模のオルタナティブ・メディア(代替メディア)は細かく監視され、ユダヤ団体等から訴訟を受けて、潰しにかかられる。

 政治上、社会上、宗教上等で公正・中立であるべきというポリティカル・コレクトネスを基にして、却って、米合衆国憲法修正第一条で謳われる言論・表現の自由が損なわれている。 
 FacebookやTwitterなどを保護する、その通信法の第230条の原作者の内一人として、民主党のロン・ワイデン上院議員がおり、この人はユダヤ人である。

 一方、偽善のポリコレに異議を唱え、米国におけるネットの中立性の撤廃を支持する内の一人として、連邦通信委員会の委員長の弁護士、アジット・パイ氏(Ajit Pai)がおられる。
 パイ氏はインド系の移民の息子であり、あのGHQの占領中で停戦中に行われた東京裁判に於いて、唯一、真に法に則って公正・中立の判断を示し、「事後法をもって裁くことは国際法に反する」などの理由で、被告人全員の無罪を主張した意見書(通称「パール判決書」)を提出したインドの法学者、故ラダ・ビノード・パール氏を想起させる。
 
 Wikipedia「Net neutrality in the United States」(米国におけるネット中立性)












 いまや、そのポリティカル・コレクトネスが偽善であったり、検閲に米国最大のユダヤ団体ADL(名誉毀損防止同盟)が関わっている事は、多くの人々によって知られるところとなっている。
 日本に於いても、解放同盟の実態がヤクザ組織であるとか、福祉事業等を行う日本財団の創設者である笹川良一が戦前はゴールドの窃盗や横流しを行うヤクザで、戦後は米CIAのスパイとして、またイルミナティの本部であるイギリスやスイス詣でを行っていたという事からも解る通り、人権団体や福祉団体、その他の慈善団体なんかには、そんなヤクザ、マフィア、そしてユダヤが絡むものが多い事となっている。

 米国のユダヤ団体ADLも、元々、慈善団体を装いながら実態はマフィアであるブナイ・ブリスを発祥母体としており、あの禁酒法時代は密売で大儲けしていたのだ。
 そのADLと同じく、公民権を守るという口実で活動している団体に「南部貧困法律センター(Southern Poverty Law Center:SPLC)が在る。このSPLCも、ADLと同じくして、言論の検閲を行っている。
 そのSPLCがどの様な人物によって構成されているかは、次の文献資料に在る。

 以下、JEWISH INFLUENCE IN AMERICA「Who Controls the Southern Poverty Law Center?」より
 『 Who Controls the Southern Poverty Law Center?
  Southern Poverty Law Center
  https://en.wikipedia.org/wiki/Southern_Poverty_Law_Center

  Leadership
   Karen Baynes-Dunning - Interim President (Negroid)
   Heidi Beirich - Intelligence Project Director (Ashkenazi Jew)
   Lecia Brooks - Chief Workplace Transformation Officer (Negroid)
   Maureen Costello - Teaching Tolerance Director (Northern European)
   Viet Dang - Information Technology Director (East-Asian)
   Russell Estes - Creative Director (Ashkenazi Jew)
   Ed Lord - Chief Development Officer (Northern European)
   Seth Levi - Chief Strategy Officer (Ashkenazi Jew)
   Teenie Hutchison - Director of Administrative Services (Northern European)
   Erik Olvera - Chief Communications Officer (Sephardic Jew)
   Huey D. Thornton Jr. - Director of Security (Negroid)
   Twyla Williams - Director of Human Resources (Negroid)

  Senior Staff
   Zoe Savitsky - Deputy Legal Director, Children's Rights (Ashkenazi Jew)
   David Dinielli - Deputy Legal Director, LGBT Rights Project (Northern European)
   Samuel Brooke - Deputy Legal Director, Economic Justice Project (Ashkenazi Jew)
   Lisa Graybill - Deputy Legal Director, Criminal Justice Reform (Northern European)
   Mary Bauer - Deputy Legal Director, Immigrant Justice (Ashkenazi Jew)
   Meredith Horton - Associate Legal Director (Negroid)
   Nancy Abudu - Deputy Legal Director, Voting Rights (Negroid)
   Tafeni English - Director of the Civil Rights Memorial Center (Negroid)

  Board of Directors
   Bryan Fair - Chairman (Negroid)
   Bennett Grau - Vice Chairman (Ashkenazi Jew)
   Pam Horowitz - Director (Ashkenazi Jew)
   Marsha Levick - Director (Ashkenazi Jew)
   William Little - Director (Northern European)
   Howard Mandell - Director (Ashkenazi Jew)
   James McElroy - Director (Northern European)
   Lida Orzeck - Director (Ashkenazi Jew)
   Elden Rosenthal - Director (Ashkenazi Jew)
   Ellen Sudow - Director (Ashkenazi Jew)
   Joseph J. Levin - Jr., SPLC Co-Founder (Board Emeritus) (Ashkenazi Jew)

 (以上、JEWISH INFLUENCE IN AMERICA「Who Controls the Southern Poverty Law Center?」より)

 JEWISH INFLUENCE IN AMERICA「Who Controls the Southern Poverty Law Center?」

Who Controls the Southern Poverty Law Center?

Southern Poverty Law Center https://en.wikipedia.org/wiki/Southern_Po...

 





 上に引いた資料を見ての通り、SPLCの上級幹部には、なんと、ユダヤ人が多い事であろうか!

 最初はそうではないのかもしれないが、後々、ユダヤが浸透し、乗っ取るケースが多いのではなかろうか。世界中のデモ、反政府運動、ポピュリズム運動にしても、ユダヤやイルミナティ、ディープ・ステートによって、少なくとも後から乗っ取られ、裏から煽られているものを多々、見受けるものである。
 またそれらに留まらず、ユダヤ教が敵視する、キリスト教やイスラム教の中にもマラノ・スパイが入り込み、内部崩壊を導いて来た。

 ポリティカル・コレクトネスやADL、SPLCは、ユダヤ人にとって都合の良いもの、ユダヤ人の弁護士と言える。

 本ブログ過去の関連記事
  ・2020/10/22付:「ポリコレ下の世論調査は泥沼撹拌トランプのユダヤレジーム脱却を妨害/Swamp agitator Trump for break away from Jew regime, PoliCorre Poll」
  ・2020/11/02付:「SNSのユダヤレジーム:露骨なバイデン偏向とトランプ検閲/Jew regime on SNS:Open inclined toward Biden, censor Trump by Big Tech」

  ・2020/02/27付:「2020米大統領選挙まとめ/US Presidential election - Trump, Gabbard, Sanders, Bloomberg, Buttigieg, Biden・・・・・・ 」 ・・・または、本ページ右サイド「ブックマーク」

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SNSのユダヤレジーム:露骨なバイデン偏向とトランプ検閲/Jew regime on SNS:Open inclined toward Biden, censor Trump by Big Tech

2020-11-02 00:00:01 | ユダヤ支配下アメリカ2020
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 以上3点の出典:investorshub「Keep America Great !」

 

 出典:2019/10/11付・INFOWARS:「BIDEN PANICS AS THE WALLS CLOSE IN」






 

 





 左出典:はむぱんさんによる写真ACからの写真
 右出典:2016/05/15付・Tammy Bruce「Does Joe Biden Know That Gay Marriage Is Now Legal?」
 

Infowars: Dementia Joe Biden Is Now The Democrat Frontrunner For POTUS Nomination
 2020/03/05
 

Infowars: Creepy Joe Is So Strange!
 2019/12/03

#Trump2020 #Trump2020LandslideVictory

#JoeBidenHasDementia #BidenHasDementia #CreepyJoe #DropOutJoe #IDoNotLikeJoeBiden

 SNSのユダヤレジーム
  Twitterとfacebookの露骨なバイデン偏向とトランプ検閲
 Jew regime on SNS
  Twitter & facebook are open inclined toward Biden, and censor Trump

 


 出典:2020/05/27付・INFOWARS「Twitter Slaps ‘Fact Check’ Censor On Trump Tweet About ‘Rigged Election’」







Infowars: Biden Pedophilia Pics Suppressed by Big Tech
 2020/10/29



 「米国の大統領選挙の投票日も3週間後に迫った。これまでの大統領選を多数、報道してきた私自身の体験からみても、今回はあまりに異様である。思えば1976年のフォード、カーター両氏の対戦以来、通算8回ほども現地で大統領選を取材した。だが今回はそのどれとも根幹から異なる。
 まずトランプ大統領までをも襲った新型コロナウイルスの大感染である。選挙自体の枠組みを大きく変えてしまった。第2には共和、民主両党派のあまりに険悪な対立である。ののしり合いが主体となり、政策論議は消えてしまった。第3には、トランプ氏と主要メディアのデスマッチのような激突である。大手の新聞やテレビの民主党傾斜は長年の現象だが、今回はその勢いが歴史的とも呼べる一線を越えたようだ。……」
  (2020/10/12付・産経新聞「一線越えた米メディアの偏向 古森義久」より)

 アメリカ大統領選挙戦の終盤、立て続けにバイデン一家の汚職、腐敗、不道徳、変態ぶりに関するスキャンダルのスクープが出され、しかもそれがバイデン側、民主党側の内部からのリーク情報であるところが、今後の行方が気になる所であろう。バイデン一家に脅迫する為か、あのエプスタインやワインスタイン等の様になるのだろうか……。

 それはともかく、その連続したスクープの中でも最初のニューヨーク・ポストの件が出された直後、直ぐにSNSのTwitterとfacebookがラベルを貼ったりアカウントを凍結する等をした。バイデンに不利な情報をパージするという、非常に露骨な贔屓である。

 それより遡る今年の5月、トランプ大統領がツイッターで、郵便投票により不正選挙となる可能性が高い事を警告した時にも、ツイッターは検閲してレッテル貼りに相当する語句を挿入した。
 またフェイスブックは、これまでホロコースト否定の投稿記事に関しては寛容的であったのだが、先日とうとう、それに関する記事も削除する方針に転換した。そしてツイッターも、フェイスブックに続いて同じ措置を執る事となった。

 SNSに限らず、主流メディア(MSM)の偏向報道も甚だしい。今回のSNSの対応は圧力が掛かったせいでもあろうが、そんなマスメディアの基本方針となっているものとして、政治的、社会的、そして宗教的に公正・中立であるべきと謳う「ポリティカル・コレクトネス」が在る。

 しかし、この公正・中立の基準、定義が曖昧、というよりは、本来の中立、中道であるべき位置とは異なり、非常に偏った所に基準点を置いているのが問題である。
 現状を言うと、その公正・中立を見る立ち位置が、非常に左寄り、リベラル的な所となっている。よって、その基準とする位置から眺めたならば、保守や右寄りが極右に見えるので、危険、レイシスト等と塗抹バッシングに繋がる。実際、YouTubeなんかでは、保守系のチャンネルが禁止され排除されている一方で、リベラル系は全くお咎めなしである。

 MSMマスコミは、そのポリコレを放送ポリシーとしているので、総体的に、自ずと、左翼リベラルとなっている訳である。
 では、誰がそんな偏った所に判断基準を置く事に決めたのか?

 因みに、トランプ大統領は「反ユダヤ」である。但し、僕が言う「反ユダヤ」というのは、俗に巷で言うとる人種差別やレイシストといった意味を含まず、飽くまでも「反ユダヤ・レジーム」という事である。「反ユダヤ」という言葉を単純に人種差別やレイシストに結びつける事自体が、印象操作とか洗脳工作、すり替えの一つと言って良い。

 トランプ大統領は、FRB議長をユダヤ人では無いパウエル氏を据え、最高裁判事に亡くなったユダヤ人でユダヤ教徒、リベラル系のギンズバーグの後任にキリスト教徒のバレット氏を当てた。また、シリアやイラク、アフガニスタンからの米軍撤収によって、偽イスラエルを慌てさせている。

 その様に、トランプ大統領は「反ユダヤ」「反偽イスラエル」である事を行っているのである。それは、トランプ大統領が、米国の膨大な借金をはじめとした問題の根本原因が「ユダヤレジーム」に有ると理解しているからである。
 米国を取り戻す、つまり、米国をユダヤから取り戻す。このトランプ大統領の政策、方針に反対する事から、MSMマスコミやSNSのTwitterとfacebook、YouTubeなんかが露骨な差別やパージを行っている訳である。
 裏を返せば、それだけ、トランプの有言実行に対し、ユダヤが焦っとるとも言えるわなぁ。












 本ブログ過去の関連記事
  ・2020/10/22付:「ポリコレ下の世論調査は泥沼撹拌トランプのユダヤレジーム脱却を妨害/Swamp agitator Trump for break away from Jew regime, PoliCorre Poll」

  ・2020/02/27付:「2020米大統領選挙まとめ/US Presidential election - Trump, Gabbard, Sanders, Bloomberg, Buttigieg, Biden・・・・・・ 」 ・・・または、本ページ右サイド「ブックマーク」

2020米大統領選挙まとめ/US Presidential election - Trump, Gabbard, Sanders, Bloomberg, Buttigieg, Biden・・・・・・ - 頑狷曲捻者TNの日々雑記、沈思黙考

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2020米大統領選挙まとめ/US Presidential election - Trump, Gabbard, Sanders, Bloomberg, Buttigieg, Biden・・・・・・ - 頑狷曲捻者TNの日々雑記、沈思黙考

 


 引用文献
  ・2020/10/12付・産経新聞:「【緯度経度】一線越えた米メディアの偏向 古森義久」

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米国人の75%が支持:反戦トランプは公約通り米軍撤退を進める/American 75% support:Antiwar Trump advances US forces withdrawal

2020-11-01 23:00:00 | ユダヤ支配下アメリカ2020
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 以上3点の出典:investorshub「Keep America Great !」







 

 






#Trump2020 #Trump2020LandslideVictory

#JoeBidenHasDementia #BidenHasDementia #CreepyJoe #DropOutJoe #IDoNotLikeJoeBiden

 米国人の75%が支持:反戦トランプは公約通り米軍撤退を進める
  American 75% support:Antiwar Trump advances pledge of US forces withdrawal
 偽イスラエル・パニック
  トランプ大統領はシリアからの米軍撤収で泥沼からの脱却のステップを踏む
   しかし、周囲のワ―モンガーから足を引っ張られ……

 


 世論調査によると、米国の成人の約4分の3がアフガニスタンやイラクから軍隊を帰国させることを支持しているという。
 2,000人の米国成人を調査した世論調査では、44%が米軍をイラクから帰国させることを強く支持し、30%がある程度支持していると述べ、合わせると74%が支持している。
 アフガニスタンについては、46%が軍隊の帰国を強く支持し、30%がある程度支持していると述べ、合計76%が支持している。

 2020/06/08付・The HILL「Poll: About three quarters support bringing troops home from Iraq, Afghanistan」

Poll: About three quarters support bringing troops home from Iraq, Afghanistan

About three-quarters of U.S. adults say they support bringing U.S. tro...

TheHill

 


 トランプ米大統領
  「米国が中東にいる必要はなくなった」
   (2020/08/14付・YAHOO! JAPANニュース(共同通信)「米大統領、中東への関与縮小を強調」より)

 トランプ米大統領 (ニュースサイト「AXIOS」とのインタビュー)
  「我々はダーイシュ(ISIL)を一掃した。スレイマニ(編注:イラン司令官)とアリ=バグダディ(同:ダーイシュ指導者)を“片付けた”。私は他の大統領がやらなかった多くのことを成し遂げた。中東に出向く必要はなかったのだ」
  「中東への軍派遣や介入は、我が国の歴史において唯一の、最大の間違いだった」
    (2020/08/04付・SPUTNIK日本『トランプ米大統領「米国史上最大のミス」を語る』より)

 下に引いたコメントの通り、トランプ大統領の反戦政策、海外からの米軍撤退を批判し、反対する者が多い。米国議会には、ネオコンやシオニスト、ネオリベラリストといったワ―モンガー達が仰山おって、足を引っ張ったり、罠を掛けて戦争をする様に仕向けたりする輩共がおる。それらは、二大政党の共和党、民主党共に、超党派的に存在しており、トランプ大統領や議会での反戦少数派、そして多くの草の根レベルの国民達の望むところとは異なる。
 トランプ大統領は、4年前、ポピュリズムに乗り、国民の支持を得て当選した。一方のヒラリー・クリントンを推す者達はエスタブリッシュメントで、支持する者はその支配階級に扇動され洗脳された無知蒙昧な市民であった。
 
 議員は軍産複合体や金融、エネルギー関係、そして偽イスラエルや支那(中国)と繋がっている者が殆どで、それらの意向で動く。米国はユダヤの支配下に有るので、ユダヤ人を無視しては政治も、ビジネスも、成り立たない。
 戦争開始となれば、政府は民間銀行の寄り集まりFRBへ国債を売る。FRBは国債を買う為に、新たにドル紙幣を印刷し、その印刷した紙幣で購入する。政府からFRBへの借金の支払いは、国民からの税金となる。これが、ただの紙切れから国民の労働の結晶である税金との交換という、FRBによるマネー・ロンダリングの仕組みである。
 そして、戦争すればする程、ドル紙幣が増えて来た訳で、今や、ドルは崩壊寸前、FRBも倒壊間近となっている。しかし、それだけに留まらず、世界大恐慌、世界中でハイパー・インフレとなる可能性も高い。

 トランプ大統領は、前回の選挙戦の中で米国の借金問題を挙げ、その原因となっている世界の警察を辞める事、つまり、米軍の海外撤退を公約に掲げた。
 アフガニスタン、イラク、シリアと、終わりの無い、泥沼の、「馬鹿げた戦争」をさっさと辞めたい。

 そこで引っかかって来るのが、あの偽イスラエルである。結局、特に中東地域への米軍派遣と駐留は、確かに軍事産業や金融、エネルギー業界等の利益の為もあろうが、その偽イスラエルの為に行って来た事でしかないと言える。
 口では自力で守るとか偽イスラエルのもんは言うとるけども、毎年38億ドルもの無償軍事支援やその他諸々の支援が米国から入るからこそ成り立っているのであって、偽イスラエルにとっては米国は欠かす事が出来ないのであろう。

 それでもトランプは、その米国の借金体質の原因が解っているので、中東地域からの撤退は欠かせないものとしている。
 トランプが偽イスラエルに異常なまでに肩入れしているのも、裏を返せば、その偽イスラエルから離れたいからであろう。何せ、米国の根本的な原因であるのだから。

 以下は、1年前、トランプ大統領がシリアからの撤退を決めて、泥沼からの脱却のステップを踏んだ頃のタイムライン、及び関係者のコメント。そやけど、以下のコメント出しとるもんの中に、よ~けユダヤ人がおるでなぁ。そんなユダヤ人らは皆、シリア撤退政策に反対しとるわ。トランプがFlip-Flop繰り返すのも無理ないぐらい、周囲に邪魔する連中が何と多い事か。

 2019年10月6日
  トルコのエルドアン大統領とアメリカのトランプ大統領との電話会談が行われた。




  トルコのエルドアン大統領 (党首を務める公正発展党(AKP)のアンカラ県クズルジャハマム区で開催された第29回協議・評価会議の閉会時に行った演説にて)
   「アメリカのトランプ大統領は、我々が言っていたところまで来た。ユーフラテス川からの撤退を懸案にした。しかし、トランプ大統領の周囲にいる者らがトランプ大統領の指示に従っていない」

 10月7日



 (上のツイッター)
   「アメリカは30日間だけシリアにいるはずであった、そしてこれは何年も前のことだった。そこに留まり、目標もないまま戦争の泥沼に埋もれた」

  「就任当時はテロ組織DEASH(ISIL)が地域で影響力を持っていたものの、このテロ組織を完全に敗北させたと明かしたトランプ大統領は、テロ組織DEASHにはトルコ、シリア、イラン、ロシアが対処すべきであると述べた。」
  
   トランプ大統領
    「我々は自分たちに恩恵がある地で戦う」
    「地域の別の主体が領土を(ISから)守るときが来た」




  上のツイッターより
   「私たちはこれらのとんでもない終わりのない戦争から抜け出し、兵士を家に連れて帰る時です。私たちは私たちの利益のために戦い、勝つためだけに戦います。……」




  上のツイッターより
   『私は、これらの馬鹿げた終わりのない戦争から抜け出すことに選出されました。そこでは、私たちの偉大な軍隊が、米国を嫌いな人々のためにさえ、警察として機能します。……」
   「泥沼を見守り、そのために多額のお金を費やしています。私が引き継いだとき、私たちの軍隊は完全に使い果たされました。終わりのない馬鹿げた戦争は終わりです!……」




 10月7日
  アメリカ共和党のランド・ポール上院議員は、米軍をシリアから撤退させるというトランプ大統領の決定に対する支持を表明された。
  「沼地のモンスター」であるネオコン、ワ―モンガーのリンジー・グラハム、マルコ・ルビオ、ミット・ロムニー、ニッキー・ヘイリーに言及して、こう断言された。
  
   アメリカ共和党のランド・ポール上院議員
    「彼らは常に戦争を続けたいと思っています。」

 
YouTube: Rand Paul slams GOP 'war caucus' criticizing Trump for Syria
 2019/10/07




  ランド・ポール上院議員 (上のツイッター)
   「今日、ドナルド・トランプの立場に立っています。彼は、私たちの終わりのない戦争を止め、真のアメリカ第一の外交政策を持っているという彼の約束を再び果たしています」




  アメリカのロン・ポール元共和党下院議員(ランド・ポール上院議員の父、上のツイッター)
   「トランプはシリアで後退し、アメリカに良い決断を下す」

  アメリカ共和党のリンゼー・グラハム上院議員
   「シリア撤収の報道が正しいのであれば悲劇だ」




  リンゼー・グラハム上院議員 (上のツイッター)
   「この衝動的な決定の最もありそうな結果は、イランのシリア支配を確実にすることです。現在、米国にはレバレッジがなく、シリアは最終的にイスラエルの悪夢になります。」




  アメリカ民主党のハキーム・ジェフリーズ下院議員 (上のツイッター)
   「シリアでのトランプの決定は無謀で無責任です。イランを緑に照らし、陸橋を形成し、イスラエルを標的にします。北シリアのクルド人は一掃される可能性があります。ISISは再び上昇する可能性があります。」




 アメリカ共和党のドン・ベーコン下院議員 (上のツイッター)
   「シリアにおける小規模な軍事的存在は、地域を安定させ、イランを抑止し、イスラエルを保護し、前政権の政策によって引き起こされた人道災害の繰り返しを防ぎます。




  アメリカ民主党でドイツ系ユダヤ人のジャッキー・シュパイアー下院議員 (上のツイッター)
   「これは無謀です。これにより、中東(イスラエルを含む)に友人がいないことが保証され、ISIS AQセルが更新されます。」




  アメリカ・ニューヨーク・タイムズ紙のライター・編集者でユダヤ人のバーリ・ワイス氏 (上のツイッター)
   「おそらく、トランプのクルド同盟国の放棄は、彼がイスラエルの頑固な支持者であるとまだ確信している人々への最後の目覚めになるでしょう。この大統領は、彼自身以外に忠誠心を持っていません。」




  アメリカ・シオニストで保守的な政治評論家、コメンテーター、講演者、著者、弁護士でユダヤ人のベン・シャピロ氏 (上のツイッター)
   「私はイスラエルにいるので、ツイートはいつもより散発的になります。従って、祝いの言葉は全ての周りに有効です」
   「クルド人をトルコ政府の優美な慈悲に捨てることは、イスラム教の独裁者エルドアンが率いる政府であり、外交政策の惨事です。」




  アメリカのライター、ジャーナリストでユダヤ人のゲイであるピーター・フォックス氏 (上のツイッター)
   「トランプがイスラエルの良き友だと思うなら、彼のシリアでのクルド人の放棄は彼がそうではない証拠です。」




  アメリカのユダヤ・ニュース・ウェブサイトThe Forwardのオピニオン・エディターでユダヤ人であるBatya Ungar-Sargon氏 (上のツイッター)
   「先週、ウクライナに関するドナルド・トランプの明らかな悪行を非難することができなかった共和党員が目を覚まし、クルド人(そして最終的にはイスラエル)を放棄するという決定に恐怖を表明するのを見るのはとても興味深い。」




  中東地域についての調査研究員、コンサルタントでThe Forwardに寄稿するユダヤ人であるエリザベス・ツルコフ氏 (上のツイッター)
   『イスラエルは、北東シリアからの米国の撤退を非常に懸念しています。イスラエルの高官は「クルド人の裏切りと、それがエルドアンとイランに力を与えていることにショックを受けた。これは、イスラエルがシリアにいることのさらなる証拠である」。』




  偽イスラエルNew Rightのナフタリ・ベネット新国防相 (上のツイッター) ・・・米共和党の巨大寄付者シェルドン・アデルソンが次期偽イスラエル首相に推薦している。
   「この時点で、私たちイスラエル人は、トルコの残忍な攻撃を受けているクルド人のために祈ります。イスラエルの教訓は簡単です。イスラエルは常に自力で防御します。ユダヤ国家は、私たちの親友であるアメリカを含む他の人々の手に決してその運命を置くことはありません。」




  イスラエルの日刊英字新聞エルサレム・ポスト紙 (上のツイッター)
   「米国のドナルド・トランプ大統領のシリア北部からの米軍の撤廃という政策と決定の劇的な逆転への正式なイスラエルの対応の欠如を許さないでください。エルサレムはこのステップについて深く、深く心配しています。」

  アメリカ共和党のマルコ・ルビオ上院議員 (ツイッター)
   「シリアでの米国の撤退に関する報告が正確であれば、トランプ政権はシリアをはるかに超えた意味を持つ重大な間違いを犯しました。」
   「この政権に対するイランの見解を確認し、それから敵対的な攻撃をエスカレートし、ひいてはより広範囲でより危険な地域戦争を引き起こす可能性があります。」

  アメリカ共和党のミット・ロムニー上院議員 (ツイッター)
   「北シリアのクルド人同盟を放棄するというこの大統領の決定は、最終的にはアサド、ロシア、イラン、およびISISにとっての勝利です。政権は、重要な平和維持の役割を果たしている残りの少数の米軍の撤退を直ちに再考しなければなりません。」

  アメリカのニッキー・ヘイリー前国連大使 (ツイッター)
   「クルド人は、シリアでのISISに対する成功した戦いに貢献しました。彼らを死なせておくのは大きな間違いです。」

  アメリカのヒラリー・クリントン元国務長官 (ツイッター)
   「明確にしましょう。大統領は、忠実な同盟国とアメリカ自身の利益をめぐって、トルコとロシアの独裁的な指導者を支持しています。彼の決定は、クルド人と彼の就任宣誓の両方の不快な裏切りです。」

  アメリカ民主党のナンシー・ペロシ下院議長 (ツイッター)
   「繰り返しになりますが、ドナルド・トランプは、外国の強者をなだめようとする愚かな試みで味方を捨てています。今回は、ISISを根絶する使命の道具的パートナーであるクルドの同盟国を裏切っています。」

  アメリカ民主党でユダヤ人のアダム・シフ下院議員 (ツイッター)
   「大統領のシリアの発表は、彼の外交政策の多くのように、衝動的で危険です。
   この決定は、米国軍、クルド人のパートナー、同盟軍、そしてISISに対する激しい勝利を危険にさらします。それは敵を勇気づけ、同盟国の信頼を損なうでしょう。」

  アメリカ民主党でウクライナ系ユダヤ人のチャック・シューマー上院議員 (ツイッター)
   「ドナルド・トランプの無謀な外交政策は、彼の国内(の政策)を反映しています。彼は私たちの友人をも捨てます。
   私たちは無期限に中東にとどまることはできませんが、ISISに対して軍隊と肩を並べて戦ったクルド人を放棄することは道徳的に間違っています」

  アメリカのインディアナ州サウスベンド市長で2020年米大統領選挙・民主党候補指名争い立候補者、同性愛者のピート・ブーテジェッジ氏 (ツイッター)
   「この大統領のシリアに対する恥ずべき決定は、外交政策を装ったカオスの最新の例です。それはすべての軍事的助言に反します。それは私たちの国益を傷つけ、敵を勇気づけ、命を奪います。世界はアメリカの真のリーダーシップを緊急に必要としています。」

  アメリカ共和党のエリザベス・チェイニー下院議員(ディック・チェイニー元副大統領の子、ツイッター)
   「北シリアから米軍を撤退させることは、ISISに対する私たちの利益を危険にさらし、米国の安全を脅かす壊滅的な誤りです。
   この決定は、9/11のレッスンを無視します。数千マイル離れたテロリストは、安全な避難所を使用してアメリカに対する攻撃を開始できます。」

  アメリカのコラムニスト、作家、政治評論家でABCの番組ホストであるメーガン・マケイン氏(故ジョン・マケイン上院議員の子、ツイッター)
   「クルド人は私たちの同盟国であり、ISISを破るのに重要です。エルドアンは信頼できず、トルコの要求に屈することで、私たちは同盟国を裏切り、人道的災害の危険を冒しています。近視眼的で間違っています。」

  アメリカの作家、コンサルタント、編集者、講師、軍事史家でCFR(外交問題評議会)フェロー、ワシントン・ポスト・コラムニスト、CNNアナリストでロシア系ユダヤ人のマックス・ブート氏
   「『私の偉大で比類のない知恵。』完全に正常です。ここには何もありません。」

  アメリカ・ネオコンの政治評論家、コメンテーターでユダヤ人のビル・クリストル(ウィリアム・クリストル)氏 (ツイッター)
   「クルド人と裏切りと今朝のトランプの完全なアメリカ・ファーストのツイートの嵐で、トランプ政権のどこかに抗議で辞任するアメリカのグローバル・リーダーシップを信じる一人の原則主義国際主義者がいますか?」



Infowars: See The Strategic Withdrawal From Syria Laid Out
 2019/10/09

 10月8日
  アメリカ民主党のアレクサンドリア・オカシオ・コルテス下院議員は、米国が「永遠の戦争」に関与していると批判した数カ月後の今日、突然考え方を変えてトランプ大統領のシリア撤退命令を非難する「フリップフロップ」。
  
  アレクサンドリア・オカシオ・コルテス下院議員
    「シリア北部からのトランプの突然の撤退とトルコの行動の支持は、壊滅的な結果をもたらし、計り知れない暴力と苦しみの土台を築く可能性があります。私たちは、罪のない人々の命を危険にさらすことなく、終わりのない戦争を止める戦略を追求することができます。」

 10月9日
  ランド・ポール上院議員
   「トランプは、私たちの国益が何であり、何がそうでないかを理解した私の生涯で最初の大統領です。」
   「(リンジー・グラハム上院議員やリズ・チェイニー下院議員等のネオコンがトランプへの攻撃を続けている為、再び)『ネオコン戦争コーカス』(と名付けた)」







  アメリカの2020年米大統領選挙・民主党候補指名争い立候補者、トゥルシー・ギャバード下院議員 (上のツイッター)
   「ドナルド・トランプはシリアから軍隊を撤去していません。彼は彼らをシリア北部の国境から移動させ、トルコがシリアに侵入しクルド人を虐殺できるようにしている。トランプはクルド人に嘘をつき、彼らに私たちの支持を約束し、同時にそれらを防ぐ... (1/5)」
   「クルド人は、ワ―モンガー(戦争屋)の共和党員、民主党員、および企業メディアによってサポートされている、この政権交代戦争の正に別の犠牲者です。 (3/5)」
   「現在クルド人のためにクロコダイル・ティア―ズ(そら涙)を流して泣いている、ニッキー・ヘイリー、グラハム上院議員、そしてシリアでの私達の政権交代戦争を続けることを要求したその他の人々のような偽善のワ―モンガーたちは吐き気を催している。厳しい制裁を通してシリア人を飢えさせること...(4/5)」

  トルコ軍が同国政府によりテロリストとみなされているクルド人武装勢力の国境地帯からの掃討を主張して、シリア北部に越境侵攻した。

 10月13日
  アメリカのエスパー国防長官 (アメリカCBSニュースのインタビュー)
   「わが国のトランプ大統領の命令により、アメリカ軍1000人がシリア北部地域から撤退する」
   「今回の措置は、トランプ大統領の命令により、またシリア北部地域でのトルコ軍の作戦継続に注目した上で実施される」
   「我々は、交戦中の双方の間に絡んだ形となっている。そのような状態にアメリカ軍をとどめて置くことは、無責任な行為となっただろう」

   「エスパー長官は、これらのアメリカ軍がシリアから全面的に撤退するか、もしくは別の地域に配備されるかについては明言を避けました。
   非公式の統計によれば、数ヶ月前まではシリアに2000人のアメリカ軍が駐留していましたが、そのうち半数は夏の半ばまでに、トランプ大統領の決定によりシリアを撤退しています。」
    (2019/10/14付・ParsToday日本「アメリカ軍1000人がシリア撤退へ」より)

  アメリカのトランプ大統領 (保守系の社会活動家の年次会合にて)
   「アメリカは西アジア地域で8兆ドルを費やし、米軍兵士数千人を失い、さらに相手側の数百万人もの命を失わせた。わが国の最大の過ちは、西アジアでの戦争に突入したことだった」
   「われわれは10年間シリアに駐留したが、現在終わりなき戦争のサイクルから米軍兵士を撤収しなければらなくなっている」
   「(シリア北部に対するトルコ軍の攻撃に反応し、)我々に対しては、シリアでクルド人勢力の側に立って戦うことが求められたが、自分はどちらかの側に肩入れすることはない」
   「我々はクルド人側を支援し、彼らに多額の資金援助を行った。そして、彼らは自らの領土を防衛しており、これはよい出来事だ」

 10月26日
  米国防当局者は26日、石油資源が豊富なシリア東部への米軍派遣に乗り出したと明らかにした。 


YouTube: End our country's counterproductive regime change war in Syria - Tulsi Gabbard
 2019/02/06

 本ブログ過去の関連記事
  ・2019/11/12付:ネタニヤフの疑心暗鬼:捨てられる事を疑いトランプをスパイ/Despair, Terror, Netanyahu spys Trump to doubt that may is dumped - 頑狷曲捻者TNの日々雑記、沈思黙考
  ・2019/11/13付:『中東を去りたいトランプ大統領「私達はパニックになりたくない」/President Trump "We don’t want to panic"』
  ・2020/10/12付:「米国の新たなイランに対する圧力は偽イスラエルへの胡麻すり!?/Does new pressure to Iran by US grind sesame seeds for Fake Israel !?」

  ・2020/02/27付:「2020米大統領選挙まとめ/US Presidential election - Trump, Gabbard, Sanders, Bloomberg, Buttigieg, Biden・・・・・・ 」 ・・・または、本ページ右サイド「ブックマーク」

2020米大統領選挙まとめ/US Presidential election - Trump, Gabbard, Sanders, Bloomberg, Buttigieg, Biden・・・・・・ - 頑狷曲捻者TNの日々雑記、沈思黙考

<随時更新中>※本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。※...

2020米大統領選挙まとめ/US Presidential election - Trump, Gabbard, Sanders, Bloomberg, Buttigieg, Biden・・・・・・ - 頑狷曲捻者TNの日々雑記、沈思黙考

 


 引用文献
  ・2019/10/06付・TRT(トルコ・ラジオ・テレビ協会)日本:『エルドアン大統領がシリア安全地帯に言及 「トランプ大統領の周囲が指示に従わない」』
  ・2019/10/07付・INFOWARS:「War on Peace: Neocons Freak Out Over Trump’s Drawdown of Troops In Syria」
  ・2019/10/08付・TRT(トルコ・ラジオ・テレビ協会)日本:「トランプ米大統領、米軍のシリア撤退に関してツイート」
  ・2019/10/08付・INFOWARS:‘「A Nightmare For Israel’: The Swamp Goes Crazy Over Trump Pulling Out Of Northern Syria」
  ・2019/10/08付・INFOWARS:「Rand Paul Slams ‘Neocon War Caucus’; Applauds Trump Syria Withdrawal」
  ・2019/10/09付・INFOWARS:「FLIP FLOP: AOC Suddenly Thinks Pulling Out Of Syria Is Terrible」
  ・2019/10/10付・INFOWARS:「Paul: Neocons “Want To Keep Starting Endless Wars In Conflicts That Go Back Hundreds Of Years”」
  ・2019/10/13付・ParsToday日本:「米大統領が、西アジアでの政策の失敗を認める」
  ・2019/10/14付・ParsToday日本:https://parstoday.com/ja/news/middle_east-i56287" >「アメリカ軍1000人がシリア撤退へ」

 参考文献
  ・2019/10/07付・時事通信:『「ばかげた戦いから抜け出す」=シリア撤収で米大統領』
  ・2019/10/08付・日本経済新聞:「トランプ氏 シリアの米軍撤収を表明 政府高官は否定」

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変態バイデンが民主党内からセクハラで訴えられるも#MeTooは無視/Perverse Biden was sued SexHara from Dem women, but #MeToo ignore

2020-11-01 21:00:00 | ユダヤ支配下アメリカ2020
 <※本当の投稿日時
   True posted date & time:2020/11/01 23:17>

   (当方の都合にて、投稿日時を変更しております。
    I changed posted date and time for my convenience.)

 ※ 本記事において幾つかの文献と画像を引用する事によって構成しておりますが、本記事により当方は収入を一切受け取っておりません。
 ※ I have made composition by borrowing some references and pictures in this article, but I don't receive the income at all by this article.

 

 

 

 以上3点の出典:investorshub「Keep America Great !」

 

 出典:2019/10/11付・INFOWARS:「BIDEN PANICS AS THE WALLS CLOSE IN」






 

 





 左出典:はむぱんさんによる写真ACからの写真
 右出典:2016/05/15付・Tammy Bruce「Does Joe Biden Know That Gay Marriage Is Now Legal?」
 

Infowars: Dementia Joe Biden Is Now The Democrat Frontrunner For POTUS Nomination
 2020/03/05
 

Infowars: Creepy Joe Is So Strange!
 2019/12/03

#Trump2020 #Trump2020LandslideVictory

#JoeBidenHasDementia #BidenHasDementia #CreepyJoe #DropOutJoe #IDoNotLikeJoeBiden

 身内の民主党からも訴えられたクリーピー変態犯罪者もうろくバイデンのセクハラを左翼リベラルの同朋MSMと#MeTooは無視
  Sexual perverse Biden was sued sexual harassment from women of Democratic Party, but MSM and #MeToo ignore




 出典:Quora「What specifically makes Joe Biden a pervert (if he really is)?」





 出典:The Briefing Room


YouTube: Biden sex assault allegations under a microscope | FOX News Rundown podcast
 2020/05/01

 2020/04/08付・MintPress News「The Media’s Loudest #MeToo Champions Are Ignoring Biden Sexual Assault Accuser Tara Reade」
OGPイメージ

The Media's Loudest #MeToo Champions Are Ignoring Biden Sexual Assault Accuser Tara Reade

Media's loudest #MeToo champions at the New York Times, Washingto...

MintPress News

 




 出典:2020/04/12付・RT QUESTION MORE「#MeToo was good while it lasted: From outing abusers to political bickering, the movement has run its course」









 アメリカの女優、ローズ・マッゴーワン氏(Rose McGowan)(上のツイッターより)
  「民主党は何かを解決するために何かしましたか?貧しい人々を助けますか?いいえ。黒人と茶色の人を助けますか?いいえ。警察の残虐行為をやめますか?いいえ。シングルマザーを助けますか?いいえ。子供たちを助けますか?いいえ、何も達成していません。何も。なぜ人々はトランプに投票したのですか?」
  「あなたとは異なり、私は強姦者(=バイデン)には投票しません。」

 2020/08/21付・RT QUESTION MORE「‘You are frauds. You are the lie’: Rose McGowan torches the DNC, calls Biden a rapist, inciting a horde of party defenders」
OGPイメージ

‘You are frauds. You are the lie’: Rose McGowan torches the DNC, calls Biden a rapist, inciting a horde of party defenders

Actress Rose McGowan drew fire from Democratic partisans on Twitter, a...

RT International

 


 以下、ウィキペディア「ジョー・バイデン」より
  「2019年3月、民主党内部の二人の女性から複数のセクハラ行為を告発された 。4月3日、ツイッターに投稿した動画で自身のセクハラ問題について釈明した。その後も告発者が続き、4月5日現在、7名の女性が名乗り出ている。オバマ政権時の副大統領時代から彼の過剰な女性(未成年者・児童を含む)への接触は一部メディア・インターネットで話題になっていた。」

  『セクハラ・性的暴行疑惑
  「ジョー・バイデンのセクハラ疑惑」も参照
  バイデンにはこれまでに女性に行った複数のセクシャルハラスメント疑惑がかけられてきた。
  2019年3月に女性の民主党員で元ネヴァダ州議会議員のルーシー・フローレス(英語: Lucy Flores)は、2014年の選挙活動中にバイデンが背後から近づき、髪の香りをかいで、ゆっくりと後頭部にキスされたとし、「これほど露骨に不適切な真似を経験したことがない」と告発した。
  2019年4月には、ジム・ハインズ下院議員(民主党)の側近エイミー・ラッポスが、2009年にバイデンが台所でラッポスの顔を両手で包み、鼻をこすり合わせるなど不適切に触られたと告発した。ラッポスは「不適切に触ったり、セクハラをしてレイプ文化を増長させるような男性は、権力の場にいてはいけない」「こうした振る舞いを『単なる好意』『おじいちゃんみたい』『フレンドリー』と言ってしまうこと自体、この問題を非常に軽視していることの表れで、問題の一部だ」と批判した。
  2020年3月26日にはバイデンが1993年に雇っていた当時20代の女性事務職員タラ・リード(Tara Reade)からセクハラ被害を告発された。リードによると、バイデンが壁に押しつけたあとにキスをし、スカートの中に手を入れ性器に指を挿入し、「どこか別の場所へ行かないか」を囁いたという。リードは、民主党は「すべての女性が安全に発言できる国を作りたいという立場を取っているが、私はその機会に恵まれなかった」とバイデン陣営を批判し、さらにバイデン氏支持者から証拠がないままロシアのスパイだと非難され、殺害予告を受け取ったり、SNSアカウントをハッキングされて、個人情報が抜かれたと述べた。5月1日、バイデン陣営は疑惑を否定した。
  しかし、民主党が2018年にブレット・カバノー最高裁判所判事の過去の性的暴行疑惑を徹底的に追及したのに対し、バイデンのセクハラ疑惑は「問題ない」と片付けようとしているとして、左派勢力および保守勢力の双方から「二重基準」「偽善的な対応」と批判された。また、バイデン自身はかつて他人の疑惑をめぐり「名乗り出た女性を信じるべきだ」と女性側の主張を聞き入れるよう批判したことがあるほか、支持母体の民主党も大統領選挙の政敵であるトランプ大統領の性的暴行疑惑を盛んに非難してきた経緯があり、苦しい弁明となった。』

  ・『バイデン氏の「不適切な接触」、2人目の女性が告発』 CNN.co.jp. (2019年4月2日) 2019年4月3日
  ・ 『米民主党バイデン氏、セクハラ問題で釈明 個人的空間に「より配慮」』. AFPBB News. (2019年4月4日) 2019年4月5日
  ・「7 Women Have Now Said Joe Biden's Touches Made Them Uncomfortable」. HuffPost.com. (2019年4月4日) 2019年4月5日
  ・「Compilation of Joe Biden being Creepy」. Gabbee(YouTube). (2015年1月18日) 2019年4月3日

Compilation of Joe Biden being Creepy

youtube#video

 


  ・「Watch Joe Biden give an endless hug to Hillary Clinton」CNN(YouTube). (2016年8月16日) 2019年4月3日

Watch Joe Biden give an endless hug to Hillary Clinton

Watch another awkward Biden hug as he hangs on to Hillary. CNN's Jeann...

youtube#video

 


  ・「10 Videos Showing Joe Biden Touching Women Inappropriately」 Tyler Durden(ZeroHedge.com). (2019年4月1日) 2019年4月3日
  ・「米大統領選 根強い人気のバイデン氏を不適切な行為で女性元議員が告発」
  ・Connecticut woman says then-Vice President Joe Biden touched her inappropriately at a Greenwich fundraiser in 2009By NEIL VIGDOR、APR 01, 2019 AT 5:23 PM
  ・ニューヨークのラジオ局WBAIの番組「ザ・ケイティー・ハルパー・ショー」のインタビュー、The Katie Halper Show,Halper, Katie (2020年3月30日). 「Biden accuser Tara Reade: "I wanted to be a senator; I didn't want to sleep with one"」 Katie Halper podcast. 2020年8月30日

Biden accuser Tara Reade: "I wanted to be a senator; I didn't want to sleep with one"

SoundCloud

 


  ・「What 74 former Biden staffers think about Tara Reade's allegations」PBS NewsHour - Daniel Bush - May 15, 2020
  ・Krystal Ball (2020年3月26日). 「Tara Reade discusses Biden allegation with Hill.TV's 'Rising」' The Hill 2020年8月30日閲覧。
  ・『バイデン氏の性暴行告発者、「大統領選撤退を」 要求強める』BBC, 2020年5月8日,(Tara Reade: Biden sex attack accuser urges him to quit race)

バイデン氏の性暴行告発者、「大統領選撤退を」 要求強める - BBCニュース

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  ・Statement by Vice President Joe Biden
  ・「【米大統領選】民主バイデン氏、性的暴行疑惑を否定」 産経新聞 (2020年5月1日). 2020年4月29日
 (以上、ウィキペディア「ジョー・バイデン」より)

 以下、Wikipedia「Joe Biden」より
  「Allegations of inappropriate physical contact
  Biden has been accused of inappropriate contact with women at public events, such as embracing, kissing, gripping, or placing a hand on their shoulder. He has described himself as a "tactile politician" and admitted this behavior has caused trouble for him in the past.
  In March 2019, former Nevada assemblywoman Lucy Flores alleged that Biden had touched her without her consent at a 2014 campaign rally in Las Vegas. In an op-ed, Flores wrote that Biden had walked up behind her, put his hands on her shoulders, smelled her hair, and kissed the back of her head, adding that the way he touched her was "an intimate way reserved for close friends, family, or romantic partners—and I felt powerless to do anything about it." Biden's spokesman said   Biden did not recall the behavior described. Two days later, Amy Lappos, a former congressional aide to Jim Himes, said Biden touched her in a non-sexual but inappropriate way by holding her head to rub noses with her at a political fundraiser in Greenwich in 2009. The next day, two more women came forward with allegations of inappropriate conduct. Caitlin Caruso said Biden placed his hand on her thigh, and D.J. Hill said he ran his hand from her shoulder down her back.   In early April 2019, three women told The Washington Post Biden had touched them in ways that made them feel uncomfortable. In April 2019, former Biden staffer Tara Reade said she had felt uncomfortable on several occasions when Biden touched her on her shoulder and neck during her employment in his Senate office in 1993. In March 2020, Reade accused him of a 1993 sexual assault. Biden and his campaign vehemently denied the allegation.
  Biden apologized for not understanding how people would react to his actions, but said his intentions were honorable. He went on to say he was not sorry for anything he had ever done, which led critics to accuse him of sending a mixed message.」
 (以上、Wikipedia「Joe Biden」より)

 関連文献
  ・ウィキペディア「ジョー・バイデンのセクハラ疑惑」


 以下、2020/04/13付・SPUTNIK日本「バイデン氏、元女性職員にセクハラで非難される」より
  「ジョー・バイデン前米副大統領が、元職員の女性にセクハラで非難された。またこの女性は、このセクハラが原因で30年前に職を失ったという。バイデン氏の元職員だったタラ・リードさんが、ニューヨーク・タイムズに語った。……
  …(中略)…
  ……昨年、リードさんとその他7人の女性が、バイデン氏からキスや抱擁を受けたり、触られて不快感を持ったとして非難した。
  #Metoo
  ニューヨーク・タイムズは2017年、 ハリウッドの大物プロデューサー、ハーヴェイ・ワインスタインと 一緒に仕事をして性的暴行を受けた女優たちの告発記事を掲載した 。これがきっかけでは「#metoo」運動が始まり、 訴訟が起こった。2年後、ワインスタイン被告には禁錮23年が言い渡された。」
 (以上、2020/04/13付・SPUTNIK日本「バイデン氏、元女性職員にセクハラで非難される」より)

 変態、犯罪者の民主党大統領候補ジョー・バイデンが、セクハラで訴えられるも、左翼リベラルの同朋#MeTooや主流メディア(MSM)は無視だ。
 これがもし、トランプ大統領側の疑惑であれば、MSMは喜んで大騒ぎしている事だろう。

 ほんでも、この度、同僚の民主党内から訴えが出ており、しかも、大統領選挙戦から撤退せよとも言っている。
 選挙戦終盤になって次から次へとバイデン一家のスキャンダルのスクープが出されており、その多くが内部からのリークである。

 セクハラと言い、この選挙戦終盤スクープとして出されたスキャンダルにしろ、内部からのものであり、その目的は一体、何であろうか?
 民主党内の予備選挙に於いても、序盤はお払い箱の様な、落ち目な存在だったものやった。そんな影の薄く成りよった候補が、アレよアレよという感じで残ってしまったって感じや。

 脅迫の意味も有るんかいな。今後のバイデン一家、命は大丈夫やろ~か。
 それにしても、MSMマスコミは勝手やで。MSMも左翼リベラルやから、おんなじリベラルのバイデンをよ~叩かへんねんな。訴える女性が嘘ついとるんちゃうんかとか、告訴しとる女性の方を疑いよるぐらいやもんなぁ。
 また、所属する民主党も、都合よくバイデンについては#MeTooをキャンセルしとるわなぁ。

 2020/05/05付・New York Times Democrats Canceling #MeToo for Biden?」

 2020/04/12付・RT QUESTION MORE「Believe all women? New York Times only remembers its journalistic skepticism when it’s Biden in the crosshairs」
OGPイメージ

Believe all women? New York Times only remembers its journalistic skepticism when it’s Biden in the crosshairs

For anyone running for office in modern America, accusations of sexual...

RT International

 


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 引用文献
  ・2020/04/13付・SPUTNIK日本 「バイデン氏、元女性職員にセクハラで非難される」
  ・ウィキペディア:「ジョー・バイデン」
  ・Wikipedia:「Joe Biden」

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