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認知症の母親を放置し
母親の葬儀にも顔を出さず
費用は出さず供物一つ送らず
認知症の母親が生きてるときに
生命保険の受け取りを全て自分に変更し
弁護士を立てて公正証書を作成し遺産相続を全て自分に行いました。
義母の認知症が判明した平成27年の夏
手紙で相談を依頼したら
電話で暴言を吐かれた妻。
そんな経緯から成年後見人を立てました。
義母の資産と言っても自宅の土地家屋に僅かな預貯金でしたが。
預貯金の90%は施設や病院の費用で無くなったのですが。
生命保険がありました。
さて。
義兄がなぜお金に執着しているか?
⭐️75歳まで住宅ローン返済がある。
⭐️2022年12月に定年退職
⭐️宗教会員であり寄付が必要。
この3点🤓🤓
義兄は妻の法廷相続分を奪いました。
さて。
義兄は現在、二トン車の運転をしながら配達の仕事をしています。
中小企業なので退職金は多くはないでしょう
定年後は嘱託で働けばボーナスはなくなります。
給料も減額されるでしょう。
そんな状況で、あと15年の住宅ローン支払いは決して楽ではないはず。
もし?変動金利でローンを組んでいたとすれば来年以降、日本の金利が上がれば住宅ローンの負担は増えます。
また昨今のインフレも考えると
そんな簡単にインフレは収まらなければ
家計負担が加わります。
更に宗教🤓 寄付金の支払いもあるでしょう。
義兄は年々、苦しみが深まっていく可能性は高まります。
これも因果応報なのかも知れません。
私も人間です。
人の不幸を喜んではいけない事は充分に頭では理解してますが。
心は、その反対の感情があります。
これまでの義兄夫婦の言動と行動を考えたら
夫婦で死ぬまで働けばいい!
なんなら食べるのに困るくらい苦労すればいい。
今、全ての遺産を相続し『しめしめ🤭』
そんな思いでいるだろう。
四分の一は取り返します。
調停で債務名義を取り支払いしなければ
強制執行も行うつもりです🤓
遺産といっても
妻の実家は古く土地も狭く評価は低い連棟物件
生命は成年後見人の配慮で債権から現金に代わってましたから
現預金600万ほど。
自宅は高くても1000万までの売却か?
安ければ400万円ほど。
その四分の一を妻が取り返したら
義兄には、そんな多額な金額にはなりません
前述した通り
日本の社会情勢は金利引き上げ
円安不況
世界的インフレ
住宅ローン金利上昇懸念などなど。
これらの内容を含んで遺産相続したお金では心元ないはず。
ましてや今年は定年退職し収入減少。
娘2人に頼るしかなくなる?
家族全員が苦しみを味わえばいい。
義兄家族が健康なら
まだマシかも。
加齢と共に健康のリスクと高まる
せいぜい気をつけることだな。
親を無視し
助けず放置した因果は
大きく返ってくるだろうと。
私達夫婦は今、とても幸せ🤭🤭🤭
なのです。
経済的にも
時間もあるし
旅行や欲しいものもたくさん買って
娘達も元気!
妻も元気
それが一番なのです😝
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