晩秋のナナカマド 2021年11月01日 08時58分36秒 | Weblog 快晴での週明けとなった北斗市の朝です。 我社の敷地にあるナナカマドの樹も碧かった葉っぱが茶色になり、一枚一枚が風に舞って落ちて行きます。 それが晩秋の青空には、何とも切ない感じにも見えます。 一日一日と季節が移り変わり、やがて白銀の世界となるのです。 その時のこのナナカマドの樹は枯れ枝になってしまいます。 それでも春には必ず新芽が吹いてくるのですから。 「#ファース工法」「#空気サラサラ」「#ファースの家」「#ナナカマド」 福地社長日誌コラム 一戸建てランキング エコ住宅ランキング