

チョウセンブナを産卵させました。例年はベタのように泡巣をつくるのですが、泡巣と呼べるほどの泡がなく、卵がむき出しの状態になっていました。


婚姻色ギンギンのオス一匹とメスらしき個体2匹を水草モサモサの容器に入れておけば産卵に至ります。

産卵から二日経つと孵化します。孵化したての時は泳ぐことも出来ず、しばらくじっとしています。水流は厳禁なので、雨が降りそうな時は軽めにフタを被せます。


孵化から二日ほど経つと泳ぎ出すようになります。成魚はとてつもなく強健ですが、仔魚~稚魚期は暑さにそこまで強くないので、容器を木陰の土置きにします。
飼育からガラっと話が変わりますが、今日はいきものフェスというイベントで買い物してきました。


会場である台東区の産業貿易センターは貼り紙のようにコロナ脳そのものでした。
入場券は予めネットで購入。
エレベーターで上がり、いきものフェス会場に入ろうとするとスタッフの人に「マスクはありませんか?」と案の定というか声を掛けられました。
僕は「咳は出ないですし、必要性を感じないので」と返しました。
するとスタッフさんは「確認してきます」とのこと
するとスタッフさんは「確認してきます」とのこと
スタッフさん戻ってきまして、
「会場では付けて頂けませんか?」と
僕は「耳が痛くなるということもありますし、マスクを付けさせる根拠はありますか?買い物も手短に済ませるので」と
またスタッフさん確認して戻ってきまして
「HPにも記載がありますので、マスクの着用をお願い致します。頭の後ろに紐をけるタイプのマスクを購入してお使いください」とのこと
僕は思わず「そんなにマスクマスクって、コロナの病状よりも世間体が怖いだけじゃないんですか?」と噛み付いてしまいました。
そうしたら責任者を呼ぶ旨を提案されたので、僕もそれに応じました。
責任者の方とお話させて頂いてわかったのが、イベント会場はマスク着用を必ずさせるという前提の元、東京都から開催・運営するという条件があり、マスク未着用の人が会場内に居るとイベントを中止にされてしまう恐れがあるとのことでした。その責任者の方本人もマスクをし続けるのは不快とのことで強要されない場ではなるべくマスクを外されるそうです。
・僕は2年間我慢してマスクを付け続け、ノーマスクにしたのはつい最近であること。
・都のいいなりのままではこの先このままずっとマスクを付け続けることになるかもしれないし、そもそもマスクは任意で強制するのが間違っている。付けるも外すも自由なのでは
・専門家の方もマスクを着用し続けるリスクを警告していること。
これらを責任者の方にお話しました。
もしかしたらリップサービスが含まれている可能性もありますが、責任者の方は僕の話に賛同してくださいました。
「我々もコロナについて情報を取り入れておりまして、マスク着用についての専門家の意見が賛否両論であることを理解しております。肯定も否定も両方ある中で着用を一方的に強制することは問題がありますし、今回のご意見含めて東京都に申し伝えさせて頂きます。我々の収益にも関わることであり、マスクを付けられない方・付けたくない方への門戸を狭めてしまうので、今後マスクについて自由になる方向で調整をさせて頂きます。」とおっしゃってくださいました。
今回だけはということで責任者の方が用意してくださったマスクを付けて買い物をしました。
いきものフェスというイベントは2019年以降、コロナ茶番の影響で実に3年ぶりの開催ということで開催出来るようになっただけでもかなりの前進と云えなくもないでしょうけど…いつまでも茶番に付き合っていては政治家や御用学者の思うつぼですし、マスクもワクチンもPCRもさっさと止めてコロナ茶番を終息させましょう!
僕もおとなしくマスクを付け続けた方が楽なのかもしれませんが…
国民の生命・財産を守るも壊すも国民の総意にかかっていると思っています。
ですので、無理のない範囲内で足掻きます。


名古屋のアイドルの方も麻雀漫画の方も追加接種を止めていたら若くして命を落とされることは避けられたかもしれません…
ワクチンに加え、モルヌピラビルとレムデシベルという危険なお薬もあるようですので騙されないよう自衛が必要なようです。武漢株時代はともかく尾身クロン以降は軽い風邪でしょうし、各々の免疫を高めていくことを意識しましょう。
マスクもワクチンもPCRもやめれば、コロナは終息すると思います。

いきものフェスでの購入品!