びわ湖マラソンに向けて着々と準備が進んでいます。
↓主催者の海外選手受入れ担当者とスケジュール等の確認をするヨハニス選手。
今大会は国際陸連(IAAF)のロードレース格付けで最高位のゴールドラベルに認定されている
だけあって主催者の選手、コーチらに対する対応も丁寧でしっかりしています。
↓昨日は主催者の用意するバスでコースやスタート・ゴール地点となる競技場の下見に出掛けました。
↓この日の夕食は中華。左(黄色ウェア)が私が今回サポートしているヨハニス・アベラ選手。
右がべカナ・ダバ選手(共にエチオピア)。べカナ選手は若干23歳ですが昨年2回目のマラソン
ながら2時間07分04秒をマーク。過去トラック5千mでも12分台で何回か走っており、
今大会でも優勝候補の一人です。ちなみに彼のマネージャーは遅れての来日と言う事もあり3人で
食事に行きました。欧米でのレース経験が豊富なだけあって海外で一人行動や話しぶりにもにも余裕と
貫禄があります。
↓主催者の海外選手受入れ担当者とスケジュール等の確認をするヨハニス選手。
今大会は国際陸連(IAAF)のロードレース格付けで最高位のゴールドラベルに認定されている
だけあって主催者の選手、コーチらに対する対応も丁寧でしっかりしています。
↓昨日は主催者の用意するバスでコースやスタート・ゴール地点となる競技場の下見に出掛けました。
↓この日の夕食は中華。左(黄色ウェア)が私が今回サポートしているヨハニス・アベラ選手。
右がべカナ・ダバ選手(共にエチオピア)。べカナ選手は若干23歳ですが昨年2回目のマラソン
ながら2時間07分04秒をマーク。過去トラック5千mでも12分台で何回か走っており、
今大会でも優勝候補の一人です。ちなみに彼のマネージャーは遅れての来日と言う事もあり3人で
食事に行きました。欧米でのレース経験が豊富なだけあって海外で一人行動や話しぶりにもにも余裕と
貫禄があります。