孫のために何か残したいと一昨年 初めて書いたお話を 手作り本を作っている知人が作ってくれました。
さし絵は、色鉛筆画を描く知人が描いてくれ、なんとか一冊の本に仕上がりました♪
↑ 私をイメージですって
いかにも 手作りですね~ 真ん中 ↑ とじた糸です
いま四年生の孫が 二年生の時だったので あまり漢字を入れないで書きました。当時は 「ババ めっちゃ面白かったよ」って。
リップサービスもあったでしょうが うれしかったです♪ 目標は一話でしたが、数話書きました。ボケ防止です(^^;
というわけで、読者はたった一人を目標にしました。 絵が素敵なので、お話はたいしたことないですが助けられています。
絵を書いて下さった方が、お孫さん四人いらっしゃるというので、お孫さんの幼稚園にも~と 15冊注文しました。
一冊千円で製本してくれ 私は、孫と私の分2冊作っていただきました。
製本してくださった方が、工芸?に 手作り本を出展したいのですが 中身の文章がないので、私が書いたフクロウのお話を
作らせてほしいと言って つい最近その方へ渡しましたが、中身が悪かったら、製本の価値が下がるだろうに。
これでいいの?って聞きましたら、彼女が好きな内容だそうで 連休にやることが出来た!と喜んでいました。
私は心配です・・・