60才からの僕の第二の人生

仕事は無上の喜び
理想を高く掲げて、突き進む
60才からの僕の第二の人生

ついに発表!全固体電池搭載車両‼

2021-09-08 20:04:48 | 日記
全固体電池搭載車両

トヨタは、去年出来ていたのですね。
あー全個体電池搭載の市販車が待ち遠しい。
しばらくは、車買えませんね。

僕も元開発技術者なので、技術にはすごく興味があります。
最近は、この二つ。
1,全個体電池
2,核融合発電

DXを進めなきゃ

2021-09-08 16:07:32 | 仕事
 日本は、デジタルトランスフォーメーションで随分遅れをとっていて、
そのせいで生産性が上がらないらしい。
DXを日本に浸透させれば、それだけで12兆円くらいの効果があるらしい。

現金での決済もやめなければならない。
僕もできる限り現金を使うのをやめている。
その点で今一番足を引っ張っているのは、役所である。

まず税金のほとんどが、現金で支払わなければならない。
従業員の市民税は、しかも銀行の窓口に現金を持って毎月行かなければならない。
口座引き落としは、なぜかどの市もやろうとしない。

役所の窓口の手数料にしても、未だに現金だ。
横浜市役所などは、特にひどく高層ビルの横浜市役所で納付書を受け取って、
市役所からいったん外に出て、銀行でお金を払ってまた市の窓口に戻らなければいけない。
なんという非効率。
役所は、生産性度外視、市民の利便性無視ときている。
DXで、今一番足を引っ張ているのは、間違いなく役所である。

あとは、駐車場だろう。
未だに、現金しか受け付けない駐車場がある。
しかも、5千円や1万円が使えなくて、わざわざ両替に近所の店まで行った、という経験をした人も多いだろう。

そして、僕も今後DXを進めるために、従業員に会社のクレジットカードで経費の決済をさせ、給与明細もメールで送ることにしたのだ。

今すぐ、贅沢しなきゃ!

2021-09-07 06:30:36 | 節約生活
 大手企業から脱サラをして、独立を目指し35年たちました。
脱サラしてから、15年くらいは苦労もし、貧乏をしました。
その時の貧乏性が体中にしみついています。

 今やっと人並みの生活ができるようになりました。
今まで節約ばっかりしてきたので、少しばかり贅沢しようと思いました。
しかし、食べる量は半分になり、おいしいものを食べたいという意欲もどんどんなくなっています。
また、キャバクラなどの女性がいる飲み屋は、まったく行きたいと思わくなり、寧ろただでも出来れば行きたくない、という感じです。
さらに、格闘技系もだんだんと再スタートするにはめんどくさくなり始めました。

 人並みのお金を稼ぐことが出来るようになりましたが、使い道がありません。
しかし、ここで諦めたら、更にお金を使うことに興味がなくなっていく思います。
これからは、しっかりとお金を使っていこうと思います。

SSD搭載

2021-09-06 07:53:23 | 日記
(家のパソコンに増設したSSD)
 会社に新しいSSD付きのパソコンを買いました。
会社で今まで僕が使っていたパソコンはゴミが溜まっていて、起動に5分くらいかかっていました。
それが、そのSSD付きのパソコンは、起動になんと15秒しかかかりません。

あまりの快適さに、家のパソコンもSSDを増設しました。
そして、古いハードディスクを残して、SSDにシステムを入れて、SSDから起動できるようにしました。
これも、めちゃくちゃ速く動くようになりました。

思えば、27年前同僚の人から初めてもらったハードディスクが30Gではなく、30Ⅿでした。
それでも、初めてのハードディスクに非常に感激したのを覚えています。
そして、増設したSSDは1Tです。
世の中は、ものすごい速度で進化しています。
我々も、遅れないようにしなければなりません。


旅行に行く

2021-09-05 15:49:24 | コロナウイルス
 今までは、外出自粛をしていて、どこも行っていませんでした。
勿論、緊急事態宣言中ですので、旅行には行きたくありません。
しかし、旅行業界が大変なことになっています。

特にホテルなどは、廃業するところが増えています。
正直、僕の会社は順調です。
しかし、僕が良ければ、それでいいという訳ではありません。

僕がいい分ほかの大変な人を助けなければいけません。
その一番大変なのが、ホテル関係だと思います。
人が外出しないのなら、ホテルは必要なくなります。

コロナが終息すれば、旅行業界は急激に回復するでしょう。
しかし、回復する前に潰れてしまっては、どうしようもないのです。
自分ができることを少しでも、するために旅行に行きます。

とりあえず、今年の最後の連休9/18に行くことにしました。
どこか、いいとこありませんか?