旅の始まりはバンコクからだ。まずこの街で一泊してから翌日のナイトバスで、北部の古都チェンマイへ移動する予定で、空港からバスでバックパッカーの聖地カオサン通りへ向かう。22年ぶりに訪れたバンコクだが、アジアの都市の喧噪は変わらない。宿を決め、荷物を置いたら、早速夜の街の探索へ繰り出した。

深夜まで屋台と出店と旅行者でごった返すカオサン通り。おもちゃ箱をひっくり返した様な大騒ぎ。旅行者達は日常から解放されて羽目を外し、バックパッカー達は何かを探し求め、その隙をついて物売り達はがらくたを売りつけようとする。
メインストリートから、さらに細い路地裏に入って行くと....。

かっこいいストリートアートがいっぱいだ。

人一人やっと通れる様な細い路地にて。

タイはペインティングアートが盛んだ。空港には大きな絵画がいくつも飾られているし、チェンマイのナイトバザールには絵描きの店が沢山ある。カオサンのストリートアートもそんなお国柄が反映しているのかもしれない。

僕等が宿を取ったゲストハウスのある路地裏。この辺りでも、最も安い宿がある地域。こうゆうのは鼻が利くんだ。

たどり着いた安宿でくつろぐ翠君。旅はすでに始まっている~。

深夜まで屋台と出店と旅行者でごった返すカオサン通り。おもちゃ箱をひっくり返した様な大騒ぎ。旅行者達は日常から解放されて羽目を外し、バックパッカー達は何かを探し求め、その隙をついて物売り達はがらくたを売りつけようとする。
メインストリートから、さらに細い路地裏に入って行くと....。

かっこいいストリートアートがいっぱいだ。

人一人やっと通れる様な細い路地にて。

タイはペインティングアートが盛んだ。空港には大きな絵画がいくつも飾られているし、チェンマイのナイトバザールには絵描きの店が沢山ある。カオサンのストリートアートもそんなお国柄が反映しているのかもしれない。

僕等が宿を取ったゲストハウスのある路地裏。この辺りでも、最も安い宿がある地域。こうゆうのは鼻が利くんだ。

たどり着いた安宿でくつろぐ翠君。旅はすでに始まっている~。