地下水変化4日目、気圧差、コロナホール西30度、Xクラスのフレアで海外の地震はM6クラスは起きてもおかしくない。国内はM5クラス震度4以内の状態が続くが、変化には警戒である。予測の範囲であるが、能登半島付近に関しては集中化での地震に変化する可能性は高い。その時はM6クラス震度6に警戒である。読みにくい震源である。集中化しているので、海外の同様の状態になる。しかし、気圧変化での地震が多い。気圧の谷付近という展開になっているが、いやな状態にも感じる。しかし、東日本震災前の状態と比較すれば、あまりにも静穏である。東海、南海、東南海の連動はどのような兆候が出るのか、まだわからない。ある日突然はない。富士山も同じである。火山性地震が前兆になるが、災害列島の日本である。頑張るしかない。