遅延した状態で、パプアニューギニアでM7.3が起きた。被害の状態は不明であるが、若潮から中潮に変化する潮の状態であった。コロナホールは現在は西30度付近にあり、速度の速いコロナホールである。急激な変化がおきたのだろう。気圧変化は、日本でも起きていた。快晴、曇天、降雨と昨日は変化が激しかった。今年は微妙な変化でも大きな地震になる。コロナ感染が終息し、災害の力が復活したような状態である。今日の条件は、コロナホール西30度、大潮の2日前であり、地震にはそろそろ警戒に入る時間帯になっている。幸い現象は朝は弱いが、今後の変化次第でもある。きつい時代であるが、頑張るしかない。