一度割れると群発化する長野県中部に関しては、地震警戒は続く。M6クラスの地震はいつ起きてもおかしくない。大潮の時間帯は今日までの状態。地震は活発化するが、リスクも高い状態になっている。一発の警戒感は強く持っている。条件的にはM7クラスの地震の条件にはなっていない。現象も幾分弱い状態になっている。今朝はM5クラスの現象と判断して居る。明らかに変化待ちになっている。今日1日は地震に警戒である。震度4前後はいつ起きてもおかしくない。震源によっては震度5前後の地震になる。M6クラスの地震に警戒である。海外の地震も国内同様の状態である。
長野県中部の地震を受けて暫定地震警報に引き上げた。M6クラスの地震はいつ起きてもおかしくない。震度6までは起きてもおかしくない。震源はM6クラスの震源に変化している。地震の活発化も起きており、今回の大潮の時間帯は太陽の変化より地球の力での地震。起きるべきして起きている地震になる。大潮という大きな力が働いている。引力が強い時間帯であるとも言える。満月がスーパームーンであったことも影響あるのかは分からない。しかし、現実的に見て地震は危険な状態に入ったように観測した。災害の連鎖に警戒である。ここで感染と大きく重なると異常な事態になっていく。ギリギリで持ちこたえると見ているが、更なる変化が起きないことを祈っている。明日までが大潮である。地震に警戒してほしい。減災に力を入れて欲しい。
昨日から現象がきつくなった。あさも赤メラの現象になっている。福島、豊田、岡崎の現象が特にきつい。昨日は環水平アークの観測もあった。M5前後の現象になっている。国内は、震度3前後の状態であるが、太陽の変化が起きれば震度4前後の地震に変化する。今日から25日までは大潮の時間帯に入る。この点から判断してもリスクの高い時間帯に入る。海外の地震は、M6クラスはいつ起きてもおかしくない。災害の連鎖に警戒感を強く持っている。M7クラスは、月1回のペースで起きている。幸い被害地震になっていないが、災害は弱い時に容赦なく起きる。地震にも今日から注意警戒はしてほしい。変化次第でM7クラスの地震は起きる。変化には警戒である。
国内は起きても震度3前後の状態が続く。昨日は地磁気嵐の影響で活発化した。予測の範囲で止まったが、やはり起きている位置が嫌な場所である。まだ巨大地震の可能性はない。明日からは大潮の時間帯に入る。活発化する。変化次第では震度4前後の地震になる。
国内は起きても震度3前後の状態が続く。太陽に変化が起きれば、震度4前後の状態になる。地磁気に乱れが起きる予報になっている。海外はM7クラスは起きてもおかしくない。大潮は23日になる。危険な時間帯と条件が重なるかにある。微妙にずれている歯車が噛み合うかにある。現象も福島で強い状態になった。念のため地震には注意して欲しい。さて、コロナウィルスの感染被害は止まらない。有名店が廃業に追い込まれている。様々な分野で、被害は広く深く潜航している。頑張るしかないが、変化するものは戦いは厳しい。