ワンデーコメント 雲の万人

地震予測のコメントです。初日や変化が起きたときのコメントを参考にして下さい。過去3日分の動きを見ながら判断して下さい。

地震注意報2日目

2024-05-26 08:58:32 | 日記

定期観測から

1.地下水に関するデータは、82本中25本が上昇した。東海の井戸は、17本中4本、紀伊半島の井戸は、22本中6本、関東基準井戸は、5本中1本が上昇した。四国の井戸は、26本中12本、関西基準井戸は、12本中2本が上昇した。

2.天気図は、宮城県沖に高気圧があり、熱帯低気圧は大陸に向かっている。今後の動きには注意である。高気圧は1034気圧、低気圧は980気圧で、40、42気圧差の状態になっていない。

3.宇宙天気図は、Mクラスのフレアが発生し、太陽風は370キロ前後の状態で、フレアの活動は活発な状態になっている。コロナホールの記載はないが西45度付近は通過し、西30度付近にあると推理、23日発生のCMEの影響が出る見込み。地磁気の活動は静穏になっている。

4.雲の方位、焼けの状態は、会津若松市、福島、飯山、西宮、大分で観測された。M5クラスの現象を示している。

5.結論

①地下水変化2日目、大潮の時間帯は通過した。Mクラスのフレア、コロナホール西30度付近の推定で、M6クラスが起きるかにある。微妙な状態と判断している。遅延ならM7クラスは起きてもおかしくない。

②国内はM5クラス震度4以内の状態である。昨晩は茨城県南部が起きたが、前兆があり本震が来るのがわかる地震であった。気温32度越えの地震と判断している。

6.海外のM6クラス以上の地震

  • 2024年5月25日 22:23:16 (UTC) バヌアツ諸島 M6.3 深さ29.2㎞

18回上昇地震注意報

2024-05-25 08:24:50 | 日記

定期観測から

1.地下水に関するデータは、83本中47本が上昇した。東海の井戸は、17本中10本、紀伊半島の井戸は、22本中9本、関東基準井戸は、6本中5本が上昇した。四国の井戸は、26本中14本、関西基準井戸は、12本中9本が上昇した。

2.天気図は、前線は南海上にあり、日本海から高気圧が南下する。西日本は今日も真夏日になる。高気圧は1032気圧、低気圧は996気圧で、40、42気圧差の状態になっていない。

3.宇宙天気図は、Mクラスのフレアが発生し、太陽風は380キロ前後の状態で、フレアの活動は活発な状態になっている。コロナホールは西45度、西20度付近にあり、23日CMEの発生が起きた。今後影響の出る見込み。現状は地磁気の活動は静穏になっている。

4.雲の方位、焼けの状態は、標茶町、札幌、大津、山添村、京都、中津で焼けた。M5クラスの状態である。

5.結論

①2日間連続上昇、大潮の時間帯、Mクラスのフレア、コロナホール西45度、CMEの発生で海外のM7クラスは起きてもおかしくない。危険性の高い状態が続く。

②国内はM5クラス震度4前後の状態だが、M6クラスの可能性は存在する。現象もきつくなっている。地震には注意であり、変化次第では警戒の状態になる。


17回上昇地震注意報

2024-05-24 08:51:53 | 日記

定期観測から

1.地下水に関するデータは、76本中46本が上昇した。東海の井戸は、17本中12本、紀伊半島の井戸は、19本中8本、関東基準井戸は、5本中3本が上昇した。四国の井戸は、24本中16本、関西基準井戸は、24本中16本が上昇した。

2.天気図は、梅雨前線が南海上にあり、台風1号の発生で、梅雨前線が活発化していく。豪雨に警戒の状態になる。高気圧は1026気圧、低気圧は992気圧で、40、42気圧差の状態になっていない。

3.宇宙天気図は、Mクラスのフレアが発生し、太陽風は330キロから420キロ前後に推移、フレアの活動は活発な状態になっている。コロナホールは西45度付近、南半球子午線付近にあり、CMEの発生観測はない。地磁気の活動は静穏になっている。大潮の時間帯は土曜日までになる。

4.雲の方位、焼けの状態は、夕方は久しぶりの全方位焼け、磁気の強い焼け、放射焼けをしめした。M5クラスの状態であった。朝は横須賀の弱い焼けだけが観測された。

5.結論

①地下水変化、大潮の時間帯、コロナホール西45度、Mクラスのフレアで海外のM6クラスは起きてもおかしくない。変化次第ではM7クラスの地震になる。海外は地震に警戒の状態である。

②国内はM5クラス震度4以内の状態で、今後の梅雨前線の動きに警戒が続く。気温も異常に高くなるが、フェーン現象には警戒である。


地震注意報3日目

2024-05-23 08:59:42 | 日記

定期観測から

1.地下水に関するデータは、79本中31本が上昇した。東海の井戸は、17本中5本、紀伊半島の井戸は、22本中8本、関東基準井戸は、5本中1本が上昇した。四国の井戸は、24本中11本、関西基準井戸は、11本中6本が上昇した。

2.天気図は、前線が北上し、鹿児島で豪雨になる。西から天候は悪化していく。高気圧は1026気圧、低気圧に984気圧があり、日本付近で40気圧差、アジア全図で42気圧差の状態になっている。

3.宇宙天気図は、Mクラスのフレアが発生し、太陽風は430キロから340キロ前後に下降した。フレアの活動は活発な状態になっている。コロナホールは西15度付近にあり、CMEの発生観測はない。地磁気の活動は静穏になっている。

4.雲の方位、焼けの状態は、札幌、岩内、青森、東かがわ、下関で観測された。M4クラスの状態である。

5.結論

①.地下水変化3日目、気圧差、Mクラスのフレア、コロナホール西15度で海外の地震はM6クラスが起きてもおかしくない。さらに変化が必要かも知れないが、大潮の時間帯である。変化次第ではM7クラスの地震になる。

②国内はM5クラス震度4以内の状態である。降雨条件に変化する可能性は高い。


地震注意報2日目

2024-05-22 09:09:59 | 日記

定期観測から

1.地下水に関するデータは、79本中29本が上昇した。東海の井戸は、17本中5本、紀伊半島の井戸は、22本中8本、関東基準井戸は、4本中2本が上昇した。四国の井戸は、24本中11本、関西基準井戸は、12本中3本が上昇した。

2.天気図は、秋田県沖に高気圧の中心があり、沖縄、奄美は梅雨入りした。前線の動きには注意である。高気圧は1022気圧、低気圧は992気圧で、40、42気圧差の状態になっていない。

3.宇宙天気図は、Cクラスのフレアが発生し、太陽風は370キロ前後の状態で、フレアの活動はやや活発な状態である。コロナホールは、北半球子午線付近にあり、CMEの発生観測はない。地磁気の活動は静穏になっている。

4.雲の方位、焼けの状態は、網走、具知安、春日井、豊能町、室戸で観測された。M4クラスの現象であり、今日もハロが中心の現象になった。

5.結論

①地下水変化、今日から大潮の時間帯、Cクラスのフレアで微妙に条件が合わない。今日も起きてもM6クラスまでの状態である。地下水変化、太陽の変化が起きれば危険性の高い状態に入る。

②国内はM5クラス震度4以内の状態が続く。海外同様に変化待ちになっている。寒暖差が激しい時になった。体調管理の難し時である。