最近は、無意識層というのか本体というのか、そこと繋がって生きるということにダントツ興味があって、とにかくこんな面白いことはちょっとない。
世界の諸々のシステムの崩壊とか、向かえる黄金時代とか、宇宙人とか地底人とか、地球がフラットかどうかとか、メドベッドやQフォンみたいなテクノロジーですら、どうでもよくなるくらい夢中である。
というか、そこに「神と繋がる」という刺激なしでは、せっかくの世界が色あせて楽しめない。
こんな転換期に生まれ合わせたのは刺激的という人もいるけど、私は仕掛けられた騒動も、諸々の情報開示や暴露も、知るほどに幻滅するというか、テンションが下がるというか、乗れない、騒げない、無痛、虚無感、孤独感で、多くがキャーキャーいう「怖い」という興奮さえ、むしろ羨ましく思うような年月が続いていた。
それがやっと今、モーレツに興奮している😅
うれしくてぴょんぴょん跳ねたいくらい😆
どうも究極のインドア人間だったみたいで、要は「外」より「内」の方が面白いんですよね。
「外」でもパラレルワールドみたいなことは興味あるけど。
いちばん興味がないのは、公人でも何でもない個人の誰々ちゃんが滑ったの転んだのという話。
(そういう話が三度の飯より好きな人は、私のブログは全然面白くないので、読むのはただただ時間の無駄です。待っててももう書かないので)